金曜日 3 09, 2012

企業イノベーションのためのアプリケーション・インフラ基盤 - Oracle Fusion Middleware 11g

Oracle OpenWorld Tokyo 2012 Fusion Middleware関連セッションの紹介

4/5(木) 16:30-18:00   G2-03   #7485
企業イノベーションのためのアプリケーション ・インフラ基盤
- Oracle Fusion Middleware 11g概要
<同時通訳>


Oracle Fusion Middleware 11g は今や世界No.1のアプリケーション・インフラ基盤です。先進のハードウェアとソフトウェア・アーキテクチャーのフル活用で、IT効率を最大限にし、機敏で、インテリジェントな企業アプリケーションを準備し、実行することができます。ここでは、クラウド環境でも期待される、その最新製品動向・機能、事例 をご紹介します。

講演者情報
オラクル・コーポレーション
Oracle Fusion Middleware,Java担当
シニア・バイスプレジデント
ハサン・リズビ

Oracle OpenWorld Tokyo 2012
日程     2012年4月4日(水)~6日(金) 3日間
会場     グランド ハイアット 東京 / 六本木アカデミーヒルズ49/ベルサール六本木
入場料金 事前登録無料

詳細・お申込はこちらへ(招待コード#7485)

水曜日 2 08, 2012

JavaOne Tokyo 2012 - Pickup Breakout Session - Enterprise Java

 2012年4月4日、5日開催の JavaOne Tokyo 2012のブレークアウトセッションからEnterprise Java関連でおすすめのセッションをピックアップしました。セッション選びにお役立ちできましたら幸いです。

 ただ、セッション情報は随時更新されているようですので、詳細・最新情報はJavaOne Tokyo 公式ページをご確認ください。 JavaOne Tokyo 2012の開催が楽しみです。


JavaOne Tokyo 2012 公式ページはこちら


Enterprise Java関連ブレークアウトセッションのおすすめリスト



4/4(水) 11:15-12:15 [JS1-02] <同時通訳>
Java EE Web Container in the Cloud

 このセッションは、Servlet 3.1 の新機能を紹介すると共に、Oracle がクラウド環境で Java EE Web コンテナを使用するためにどのように最適化を行うかについて紹介します。メインテーマとしてPlatform as a Service(PaaS) を掲げる Java EE 7 に含まれる内容を紹介し、同一の Web アプリケーションをWeb コンテナ上でどのようにして扱うかについて紹介します。    

The focus of this session is the Servlet 3.1 feature set and what Oracle is doing to optimize the use of the Java EE Web container in the cloud. The presentation discusses the feature set targeted for Java EE 7, the main theme of which is platform as a service (PaaS), and what  Oracle is doing in the Web container to enable support for the same in Web applications.



4/4(水) 14:30-15:30 [JS1-21] <同時通訳>
Pragmatic Cloud and PaaS with Java EE 7

 このセッションは、次期 Java EE プラットフォーム仕様と Java EE 参照実装(GlassFish) がクラウドコンピューティングにもたらす成果について紹介します。
 社内でクラウド展開を利用するか、もしくはパブリッククラウドを活用するかに関係なく Java EE PaaS 機能は、マルチテナンシー、オート・プロビジョニング、伸縮性のあるアプリケーション配備といった機能を提供し、これらを実現するためにアプリケーションに対して変更を加える必要があります。これらの修正は Java EE API の進化として期待されていますが、このセッションでは、変更点を含む将来の方向性についてGlassFish のようなアプリケーションサーバとの関係性も交えながら簡潔に紹介します。
  Java EE 開発者が将来提供される機能を把握することで、Java EE コンポーネントのプログラミング・モデル・配備方法、実行環境に対してどのように影響するかについて紹介します。


In this session, we will present the efforts to bring cloud computing both to the Java EE platform specifications and to the Reference Implementation (GlassFish). Whether you are looking to use an internal cloud deployment or leverage a public Java EE PaaS offering, applications will need to be modified to be able to leverage multi-tenancy, automatic provisioning and deployment elasticity.Although these modifications are expected to be an evolution of the Java EE APIs, this session will provide a concise view of the complete changes and how it relates to an application server like GlassFish.To help see the forthcoming features, we will demonstrate how the Java EE developer experience will be impacted in terms of Java EE components programming as well as development/runtime environments.



4/4(水) 17:00-18:00 [JS1-42] <同時通訳>
JAX-RS 2.0: What's in JSR 339?

JAX-RS 1.X は最も成功した Java API の一つですが、正式リリース後多くの現実世界の要望からいくつかの新しい機能の提案が行われました。新しい JSR 399 は 2011 年初頭に、これらの新しい提案に対して検討・対応する目的で作成されました。
 このセッションは JSR 399 で議論されている全ての新機能について紹介します。JAX-RS 2.0 で特に注目されている機能はクライアント用の API です。クライアント API は低レベルからHttpURLConnection 上、高レベルまでをカバーし、 IoC とハイパーリンクもサポートします。またハイパーメディア、MVC、バリデーション、インターセプター、改良されたコンテンツのネゴシエーション、JSR 330 など他の仕様との統合方法についても紹介します。

JAX-RS 1.X has been a hugely successful Java API,and a lot of real-world experience has resulted in proposals of several new features.JSR 339 was created in early 2011, with the objective of exploring and scoping all these proposals. The purpose of this technical session is to elaborate on all the new features being discussed. The most commonly requested feature for JAX-RS 2.0 is a client API. Client APIs can range from low-level, just above HttpURLConnection,to high-level, often including support for IoC and hyperlinking. Other features this presentation covers are hypermedia, MVC, validation, interceptors, improved content negotiation, and better integration with other specifications such as JSR 330.



[JS2-01] 4/5(木) 11:15-12:15 <同時通訳>
The Java EE 6 Programming Model Explained

 Java EE 6 プラットフォームは豊富な API を持っています。Java EE 6 で新たに追加された機能(例:CDI, JAX-RS, Bean Validation)が存在するほか、長く利用されてはいますが変更が殆ど、 もしく���全く行われていない機能(JMS)、さらには長い歴史があるだけではなく、飛躍的に操作性を向上させた技術(EJB)などもあります。開発者はアプリケーションを実装する際に、古い慣習や実装方法に頼ってしまう場合があります。しかしこうした古い方法を使用してしまう事で、開発者は与えられた課題をより高速、簡潔に解決する事ができる新しい機能があるにもかかわらず、それらを見落としてしまっています。
 このセッションでは、全体的に Java EE 6 のプログラミングモデルを紹介したのち、Java EE Web アプリケーションを構築するための異なる階層について紹介します。最後に、統合開発環境で最新の Java EE 機能を使いながらアプリケーションの実装方法について紹介します。


The Java EE 6 platform contains a wealth of APIs:some were just introduced (CDI, JAX-RS and Bean Validation);others have been around for a long time with little or no change (JMS);and still others have a long history, but have also seen leaps in usability (EJBs).When writing an application, we often fall back on old habits.As a result, we overlook some new, often simpler, features that would let us solve the problem much faster.In this session, we'll look at the Java EE 6 programming model as a whole, then dive into the different layers of a typical Java EE Web application and show how to implement them using the latest Java EE features with the help of a modern IDE.



4/5(木) 17:00-18:00 [JS2-41] <同時通訳>
Java Persistence API 2.1: What's New and What's Coming

 最新の Java Persistence API の開発は昨年初頭に始まり現在開発が進んでいます。このセッションはJPA エキスパートグループが現在作業中の最新のアップデートを提供し、JPA の仕様に新規で追加される機能の概要と開発中のプレビューについてご紹介します。    

Work on the latest release of the Java Persistence API began earlier this year and is now well under way. This session provides an up-to-the-minute update on work in progress in the JPA expert group, an overview of new features added to the JPA specification, and a preview of what's still to come.


詳細・最新情報はJavaOne Tokyo 公式ページをご確認ください。

水曜日 2 01, 2012

1/31 WebLogic Server勉強会 - 「トラブルに強いWebLogic Serverの設計と構築」講演資料公開

1/31開催のWebLogic Server勉強会へ、多くの皆様にお集まり頂き、どうもありがとうございました。
CTC山田様の講演資料の公開許諾を頂きましたので、ご案内申し上げます。

本講演は、WebLogic Serverに限らず、Webアプリケーションを設計、構築する上でも非常に有益な情報が満載でした。
山田さんの次回の登場が楽しみです。


金曜日 1 27, 2012

【1/31開催】WebLogic Server 勉強会 - 最新バージョン12cの話もあります。

「第20回 WebLogic Server勉強会@東京」を開催します。

セッション1:最新Oracle WebLogic Server 12c技術トピック

オラクルの最新アプリケーションサーバ「Oracle WebLogic Server 12c」を1月25日に国内で発表いたしました。早速、WebLogic Server勉強会でも取り上げます。Java EE 6 / Java SE 7への対応やMaven対応への拡張などの生産性向上のほか、データーベース連携機能など、データベースと連携するWebアプリケーションにとって重要な機能強化が図られました。200以上の機能強化がなされておりますが、重要なポイントに絞り解説いたします。

セッション2: トラブルに強いWebLogic Serverの設計と構築

次のセッションでは、ゲストスピーカーに登壇頂きます。伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 ソフトウェアサービス本部 ミドルウェアサービス部の山田 貴裕 氏が「トラブルに強いWebLogic Serverの設計と構築」と題して、山田氏のWebLogic Serverのサポートや構築体験から実践的なノウハウをご紹介いただく予定です。現場ですぐに役立つ実践情報が満載です。WebLogic Serverのサポートやアプリケーション開発、運用管理に携わる方お見逃し無く。

第20回 WebLogic Server勉強会は、1月31日(火) 18:30-より開始します。

ジャンケン大会で「WebLogic Server 11g構築本」が当たるチャンスのほか、その次の第21回の予告も行う予定です。1月31日は仕事を早めに切り上げ、午後6時30分にオラクル青山センターに集合しませんか?

詳細・お申込はこちらへどうぞ。

お気軽のご参加ください。お待ちしております。♪





金曜日 1 20, 2012

【1/25開催】Oracle WebLogic Server 12c フォーラム

2012年1月25日(水)13:30 ~ 17:00 (受付時間13:00~)
日本オラクル株式会社 本社13Fセミナールーム


オープンシステム、エンタープライズJavaシステムに関わる全ての方々へ ――

2011年12月1日にベールを脱いだOracle WebLogic Server 12c。
業界No.1アプリケーションサーバとして、エンタープライズJava市場をリードし続けるWebLogic Serverがまた新たな世界標準を生み出します。

本セミナーでは、WebLogic Server 12cの中核となるJava EE 6への対応やミッションクリティカルを実現する機能群を、デモンストレーションを交えて解説します。また、米国オラクル本社より製品開発責任者 Mike Lehmannが来日し、本バージョンに込めた戦略やWebLogic Serverの今後の方向性についてもご紹介します。

Introducing Oracle WebLogic Server 12c

Oracle Corporation 
Product Management
Senior Director
Michael Lehmann

Oracle WebLogic Server 12c - 日本における製品戦略と技術詳細

日本オラクル株式会社
製品事業統括 Fusion Middleware事業統括本部 ビジネス推進本部 製品戦略部
シニアマネジャー
新井 庸介


さらに、「Java EEキーパーソン 座談会」では、"Java EE 6はシステム開発の課題に対する解となるか?"をテーマに、業界キーパーソンが熱い議論を交わします。

キーパーソン座談会 vol.2 – WebLogic Server 12cが明らかにするJava EE 6の姿
"Java EE 6はシステム開発の課題に対する解となるか?"


<パネリスト>
三菱UFJインフォメーションテクノロジー株式会社
ITプロデュース部
部長
斉藤 賢哉 氏

楽天株式会社 開発部
サブマネージャー チーフエンジニア
岩崎 浩文 氏

Publickey 編集長
新野 淳一 氏

詳細・お申込はこちら
皆様のご参加お待ちしております。

水曜日 12 21, 2011

12/7 WebLogic Server勉強会 LT資料 「WebサーバでBASIC認証を行うときの注意点」 & 「WebLogic Serverのコンフィグレーション・バックアップ」

12/7開催のWebLogic Server勉強会でのLightning Talksセッションの資料を2点公開です。

最初の資料は、伊藤忠テクノソリューションズ山田 貴裕 氏による「WebサーバでBASIC認証を行うときの注意点」です。


 ちなみに、山田氏は第二回 W-1チャンピオンを獲得されましたー。

おめでとうございます!!

さらに!1/31/2012に開催予定の WebLogic Server勉強会では!

「トラブルに強いWebLogic Serverの設計と構築 (仮)」 と題しましてご講演いただく予定です。

「トラブルを未然に防ぐ・トラブルに迅速に対応する、との観点からWebLogic Serverでの設計や構築のポイントについてお話しします。ログ、OS環境設定、セキュリティ、起動/停止スクリプト、監視/統計などサポートや構築に携わる立場から実践的なノウハウを紹介する予定です。」(山田氏)

楽しみです。♪


間もなく参加申し込みが始まります。
始まりましたら改めてご案内しますので、もう少しお待ちください。

そして次の資料は、日本オラクル オラクルユニバシティに所属する岡田氏 による「WebLogic Serverのコンフィグレーション・バックアップ」です。

月曜日 11 21, 2011

「第2回W-1選手権、WebLogic Serverクイズ王決定戦!」開催 12/07 19:00-

第19回 WebLogic Server勉強会@東京」を開催します。 #wlstudy

今回は、「第2回W-1選手権、WebLogic Serverクイズ王決定戦!」を開催します。誰がWebLogic Serverクイズ王かを決定する大会です。

WebLogic Serverにどっぷり浸かった日々を過ごされているアナタ、難問奇問に正解し名誉あるキングになるチャンスです。

WebLogic Server勉強会ではスキルアップ度の検証!ということで毎回、WebLogic Serverの技術説明の後で、関連する内容をクイズ形式で出題させていただいています。今回のクイズはこれまでのクイズをさらにレベルアップした内容に なっています。ぜひ、クイズ王を目指してチャレンジしてください!(クイズは初級、中級、上級、オタクレベルで構成されています。どなたにもご参加いただ けます。入門者歓迎!)クイズの後では、解答を詳しく解説します。間違いやすい機能やオプションの注意点などを取り上げますので確実にポイントを身に付けることができます。

クイズ王や正解者の皆様には素敵なプレゼントを用意いたしました。また、ジャンケン大会で「WebLogic Server 11g構築本」が当たるチャンスも。

東京近郊の皆様、12月7日(水) には仕事を早めに切り上げ、午後7時(今回はいつもより、開始時刻を30分繰り下げて開始します)にオラクル青山センターに集合しませんか?

2011年12月7日(水)19:00~21:00 (受付開始 18:30~)
日本オラクル株式会社 本社13Fセミナールーム

お申込みはこちらへ

木曜日 11 10, 2011

もうひとつのJavaOne報告 - ユーザー企業のITマネジャーから見えたJava EEの動向

11/30開催の「オラクル ミドルウェア フォーラム 2011」において、サーバ・サイドJava開発のバイブル的存在である書籍「マスタリングJava EE 5」の著者としても知られる、三菱UFJインフォメーションテクノロジー ITプロデュース部 部長の斉藤賢哉様にご講演いただきます。

三菱UFJインフォメーションテクノロジー様では、10年を越える長期に渡ってJava EEテクノロジーおよびその実装製品であるWebLogic Serverを活用頂き、三菱東京UFJ銀行様およびグループ各社様向けにサービスを提供頂いております。

この度の講演において斉藤様より、ミッションクリティカル業務を中心に活用を続けているWebLogic Serverの採用理由のほか、10月に米国にて開催されたJavaOneカンファレンスへの参加で見えたJava EEの最新動向をユーザーの視点からご紹介頂く予定です。

長期に渡りJava EEの動向を見据え、活用を続けてこられた斉藤様ならではの話を聞ける貴重な機会です。
皆様のご参加お待ちしております。

日程     2011年11月30日(水) 13:00~17:30 (開場12:30)
主催     日本オラクル株式会社
会場     ザ・プリンス パークタワー東京 コンベンションホール B2F
      東京都港区芝公園4-8-1
参加費  無料(事前登録制)
詳細・お申し込みはこちらへ http://www.oracle.co.jp/fmf2011/

木曜日 10 06, 2011

Oracle Public Cloud - FAQ

こんにちは。Steve Jobsが亡くなりましたね。とても残念です。ご冥福をお祈りします。。

そんな中、 オラクルのパブリッククラウド・サービス「Oracle Public Cloud」がアナウンスされました。WebLogic ServerのためのOracle Java Cloud も提供予定となっています。WebLogic Serverがより気軽に利用できるようになることが期待されます

さて現在公開されているFAQの一部を訳してみました。ご参考になれば幸いです。(但しかなり意訳をしています。ご了承ください)詳細は原文をどうぞ

What services are available via the Oracle Public Cloud?

提供されるサービスは以下を予定しています:

Application Services
    Oracle Fusion CRM Cloud Service
    Oracle Fusion HCM Cloud Service
    Oracle Social Network Cloud Service

Platform Services
    Oracle Database Cloud Service
    Oracle Java Cloud Service

What are some likely development use cases for Oracle Public Cloud?

様々な用途にご利用頂けるかと思います
(一例)
- CRM CloudやHCM Cloud のアドオン(機能拡張実装)のために
- Javaアプリケーションのプロトタイピングを素早く行うために
- 開発、テスト環境として
- パッケージアプリケーションのホスティングやSaaS展開のための基盤として
- APEX(Oracle Application Express)のために
- 公開Webサービスのホスティング先として
- もちろんPaaS環境としても

How can I start using Oracle Public Cloud?

CRM CloudとHCM Cloud は既にサービスを提供しています(詳細は担当営業までお問い合わせください)。Database Cloud, Java Cloud, Social Network Cloud は今後、順次サービスを開始していきます。情報は随時お知らせしますので、興味のある方はぜひNotification list に登録ください

Are the Oracle Public Cloud Services available globally?

Oracle Public Cloud はまず米国のデータセンターのみ使用して開始しますが、サービスは全世界で利用頂けます。レスポンスやデータ転送速度が要件に合うかチェック頂ければと思います。なお今後、ニーズに応じて欧州及びアジアへのデータセンター展開を検討しています

How will the Oracle Public Cloud Services be priced?

Oracle Public Cloud は月単位の従量課金を予定しています。サービスにより利用者単位もしくは環境毎の課金となります。Database CloudやJava Cloud では利用するコンポーネントや拡張度合いも考慮される予定です

Can the Oracle Public Cloud be used for production workloads as well as development and testing?

Oracle Public Cloud は、開発環境用途だけでなく本番環境でもお使い頂けるレベルの可用性、信頼性、性能、セキュリティを備えています

月曜日 10 03, 2011

年末に刊行予定のJava EE 6翻訳本が当たる! Java EE開発の「あるある!」大募集!!

 新人さんもベテランさんも、Java EE開発を巡る「つい吹き出してしまうような失敗談」、「ちょっぴりうれしかった出来事」、「今思い出しても冷や汗が出てくるような経験談」など、人に話 したくなるエピソードを1つはお持ちですよね? そんなあなたの体験談をTwitterでつぶやいてみませんか? 詳しくは以下のURLページに掲載の記事の末尾をご覧ください。

【後編】キーパーソンが語るJava EE開発の現在とこれからの課題
http://www.oracle.co.jp/campaign/weblogic/columns/column01/column05/post_24.html


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