水曜日 3 31, 2010

更なるGlassFish関連書籍 - JSF 2.0からOSGiまで

GlassFish関連の書籍リストを更新しました。 前回のレビューから16冊の新しい本を追加しています。 GlassFishの運用に特化した本、全ての例にGlassFishを用いている本、ほとんどにGlassFishを用いている本があります。 これらの他にも価値のある書籍はあると思いますので、もしこのコラージュに書名を投稿したいのであれば、コメントをお願いします。 私は「一般的なコンテナ」(GlassFish, Apache Tomcat, JBoss)の一つとしてのみGlassFishを用いている本は除外しています。

私が記憶用に作成したAmazon Listmaniaもありますので、参照したい方はどうぞ。

金曜日 11 13, 2009

新着GlassFishニュース - 2009年11月8日

Radio Receiver Icon

これは週1回のニュース捕捉の第1弾であり、今月1日から11日までをカバーします。 今週の捕捉は部分的なものです。 次週は1週間を通して記事を作り、より包括的なものにするつもりです。

今週はJRubyとOSGiの古めのニュースもカバーします。

GlassFish&ミドルウェアニュース

我々のシステムの未来予測

少々以前の記事より: GlassFish の OSGi (このスレッドから引っ張ってきました):

少々以前の記事より: JRuby on GlassFish (このスレッドからひいてきました)

水曜日 10 07, 2009

Spring DMとOpenESB v3 / Project Fujiは仲良し

Project Fuji icon

SujitはOpenESB v3 / Project FujiにてSpring DMを簡単に利用する方法の好例を示したブログ記事を公開しました。 サービスを可視化する方法と「バス」上のサービスを呼び出す方法です。

「バス」(別名 Normalized Message Router)はFelixやGlassFish v3などのOSGi環境に対する疎結合かつ非同期な規約のメッセージに基づく選択肢を追加します。 単純なAPIの仕組みにより(インターフェイス中心の)メッセージをベースとしたOSGiサービスの実装と呼び出しを可能にします。 Fujiはそして、これらのメッセージをルーティング、変換、拡張する能力を含む高度な構成のホストを含みます。

サンプルアプリケーションバンドルはSpring DMバンドルのインストール方法の解説と同様にFuji wikiにて利用可能です。

水曜日 7 29, 2009

GlassFish v3 の OSGi サポート概要

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GlassFish v3 がどのように OSGi をサポートしているのかについて、 Richard, Sahoo, Jerome その他の人たちの仕事、もしくは記事へのポインタを通じて、概要をお伝えします。

話は OSGi-core から始まります。 これは、カーネル、サービス、コンポーネント、といった用語がでてくる システムで利用されていますが、よい概要説明として、Jerome の JavaOne でのプレゼンテーション、 TS-4923 を載せておきます。

基礎的な配備については、Jerome の GFv3 Extensions: Managed OSGi bundles を参照下さい。 この記事では、どのように asadmin deploy --type=osgi myosgibundle.jar が OSGi バンドルを配備するか (GFv3 がバンドルを OSGi フレームワークにインストール、起動し、一方で domain.xml に情報を記録するので、 asadmin list-components が OSGi バンドルが配備されたと表示する、というようなこと) を説明しています。 配備されれば、 Felix Web Console を使って OSGi バンドルを閲覧することもできます。

同様の配備メカニズムを動かすには他の方法もあります。 Sahoo が書いた Using filesystem operations to manage OSGi bundles in GlassFish では、GF v3 がどのように Apache Felix の FileInstall を活用して、 autodeploy-bundles/ ディレクトリからの自動配備を実現しているか解説しています。

Jerome の次の 2 つの記事は、GF v3 の拡張機能で、アプリケーションが @Resource を使って OSGi サービスを参照できるようにするものについてです。 最初の記事、 GF v3 Extensions: Spring, Java EE 6 and OSGi では、そのサービスは Spring Bean で、Spring DM を使って OSGi サービスレジストリに公開されているもので、 次の記事、 GF v3 Extensions: OSGi Declarative Services では、単に標準の OSGi 宣言サービスを使っています。これは標準の GF v3 バンドルに b55 から入った機能 です。

Jersey 1.1.1 EA - アップデートセンタリポジトリに

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Jersey 1.1.1-ea (発表) が GlassFish.org DEV アップデートセンタリポジトリに準備されました。 つまり、数クリックするだけで、自分の GlassFish をこの 開発 モジュールで更新することが可能です。

最新の Mojarra/JSF 用のと同じ手順を踏んでこのモジュールをみつけ、インストールして下さい。 詳細は 以前の記事に。

アップデートセンタのテクノロジとリポジトリは、 IPS と、GlassFish v3 のモジュラー性 (OSGi 上に構築されてる) をベースとしており、 更新、アップグレード、機能追加がとても簡単になっています。 このテクノロジは複数のリポジトリ (ローカル、イントラネット、リモート) をサポートしており、 GlassFish の更新を配信するのみでなく、Sun, Sun のパートナ、ユーザのパートナ、 ユーザのグループ、ユーザの IT 部門、などから様々な種類の機能を届けるのに利用できます。

これは、現在私たちがこれらのタスクを実施しているやり方とは大きく違うもので、 まだ様々な部分を改善している途中です。 この夏の後半にこのトピックでのオンラインウェビナーを検討しています。 その時により多くの詳細をお伝えするだけでなく、ユーザのフィードバックを得て、 ブレインストーミングなどできればと思っています。

月曜日 6 15, 2009

IPS と GF v3 パッケージ (GlassFish アラカルト)

おそらく、新しい、モジュール化されている GlassFish v3 は (OSGi) コンポーネントから構成されていて、そのコンポーネントは IPS で更新することができる、ということは既にご存じかと思います。 これらを組み合わせて、即利用可能な JavaEE 6 Web Profile と 完全 JavaEE 6 の バンドル にしているのですが、Alexis が記事で書いているように、これらを使って、 アラカルト ディストリビューションを作ることも可能なんです。

少なくとも最初の例をやってみることをお薦めします。 そうするとこれらのテクノロジがどのように機能しているかが良く理解できると思うからです。 GlassFish v3 の美点は全てがとてもコンパクトで高速なことです。- 私はこのエントリをパブリック WiFi からまあまあの接続で書いているのですが、 blogs.sun.comを待っている時間の方が、 サンプルを動かしている時間より長いですね。

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パート IIPS Best Practices の IPS ツールキットイメージから始まります。 ツールキットイメージは 5MB (ほとんどが Python 2.4 ランタイム) で、GlassFish は含まれません。 次のステップは、GlassFish v3 nucleus (2.41MB) をダウンロードするのですが、自動で、 Felix (564KB), Grizzly (943KB), HK2 (565KB) も取得します。IPS パッケージには関連する OSGi モジュールが含まれます。

そのエントリの残りでは、アップデートセンター IPS パッケージ (Python GUI ツールキット含むのでこれが最大) をインストールする方法と、それを使った管理パッケージの追加、ドメイン作成と起動の方法について触れています。

パート II は、Web コンテナのインストール方法です。 Jerome の最近のエントリ GF v3, OSGi, Spring (これは少し複雑なところがあり、Jerome は既に 簡単なバージョン も書いています) を紹介します。 パート III では、メインのテーマである、あなたの必要なコンポーネントからなり、かつ拡張可能なアラカルト GlassFish v3 の作成です。

金曜日 4 24, 2009

Jeromeによる GlassFish v3 の更なる拡張、今回はSpringフレーバー

原文: More GlassFish v3 extensions from Jerome, Spring-flavored this time

Spring picture

Spring Frameworkを利用しているアプリケーションは、GlassFish v2あるいはv3で常に良好に動作していました。 現在GlassFish v3が最終リリースに近づいており、新しい機会がまもなく訪れます。 managed OSGi bundles での先週の記事に対して、GlassFish設計者のJerome Dochez氏は Spring beans や Java EE 6 webapp を利用してGlassFishサービスを実行する事でフォローアップしています。 OSGiでなく、Springに依存するものは何であれ、全て利用します。

この詳細な例は、Springベースのサービスを実行するためのSpringコンテナを目標にする役割を持つSpringのエクステンダバンドルを利用します。 そして、(これは私にとってもっとも興味のある部分になるのですが、)シンプルなウェブアプリケーションは単にスタンダードな@Resourceアノテーションをこのサービスに入れる事ができます。 もちろん、これはカスタマイズされていないGlassFishのバージョンで、そのサービスの検索にはOSGiサービスやスタンダードJava EEアノテーションを利用します。 GlassFish/Spring/OSGi APIは必要ありません。 強力でありますが、非常にシンプルです。

OSGi interview JavaPosse.comでの彼の最近のインタビューで、Peter Kriens氏(OSGiテクノロジーディレクター)はランタイムに特有のAPIを一つも使わずにランタイムを拡張する例としてGlassFish v3を述べています。 Peter氏がGlassFish v3チームでの仕事が好きだということはすばらしい事です。

木曜日 4 23, 2009

Fuji M5 ご利用可能

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Fuji は引き続き進展しています。 Fuji M3 は 昨年 11 月にリリース 、M4 については私は書き損ねました (でも Annieの ロギング についての記事をご覧頂けます) 。 M5 は先週リリースされ (ダウンロード)、 Andi が M5 ウィキページ を補足する リリースの概要 を書いてくれています。

Andi と Kirill は先週木曜に Fuji についての素敵なウェビナーをやってくれました。 ウェビナーのページ にスクリーンキャストとプレゼンテーションへのリンクがあります。

関連ニュースとしては、先日の OpenESB v2.1 M2 のリリース は、特に既存の GlassFish インストール上に直接 OpenESB をインストールできることが好評です。 ManfredGiovani の記事をご覧下さい。

追記 Mark の M4 と M5 に関する投稿 もご覧下さい。 M4 の手順は ここにあると書いています。

水曜日 4 15, 2009

GlassFish v3 の拡張 - asadmin から OSGi を配備

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モジュラー性は大切ですが、拡張性と管理の機能がなければ、GlassFish v3 はつまらないものになってしまうでしょう。GlassFish アーキテクトの Jerome Dochez は先日 管理下の OSGi バンドル について投稿しています。彼は GlassFish に拡張をインストールする際、OSGi モジュールとして modules/ ディレクトリに置く方法と、お馴染みの asadmin deploy を使う方法、それぞれの長所と短所を議論しています。

Jerome はそれから、一つの Java クラスから開始し単純な OSGi バンドルを書き、配備し、テストします。この時使用したのは Maven と telnet (Felix Console にアクセスするため) です。このエントリは以前の Grizzly アダプタの使用 に続く、アプリケーションサーバランタイムの拡張に関するエントリです。Jerome はこのシリーズの 3 本目として、Spring, OSGi そして Java EE 6 を、全て GlassFish v3 の中で組み合わせることに焦点を当てたものを約束しています。

GlassFish v3 Prelude は 2008 にリリースされていますが、Jerome によって議論されている機能を試すには、 プロモーション ビルドが必要です。 以前報告されているように、GlassFish v3 の完全な Java EE 6 実装は最終リリースは 2009 年 9 月を目指しています。

木曜日 4 02, 2009

Grizzlyのニュース - OSGi HTTP サービス,Compujure,そしてロゴ

原文: Grizzly News - OSGi HTTP Service, Compujure, and a logo!

Grizzly Logo

ここでgrizzlyに言及してから少ししかたっていませんが,それはコミュニティが静止していたという事実と正反対の事を意味しているわけではありません. プロジェクトへの最近の重要な貢献の一つに,Hubertの OSGi HTTP Service があります. これにより,他のOSGiのバンドルがHTTPサービスのURI名前空間にリソースとサーブレットを動的に登録できるようになります.

他のGrizzly関連のニュースとして,Compojure web フレームワークClojureベース)が現在,チームが移動するのが容易だと気づいたGrizzlyをサポートしておりRestlets Engineが現在1.1.4リリースにおいて Grizzly 1.9.10 を集積しています.

最後に,ごらんの通り,Grizzlyには現在ロゴがあります! コミュニティの投票により,(この記事で使われていた)Richardのロゴが選ばれました. Richardさん,ありがとうございました!

木曜日 11 27, 2008

Project Fuji のmilestone 3 によるGlassFish ESB の進歩 - 構図の豊富さに感謝

原文: Project Fuji milestone 3 furthers the cause of GlassFish ESB - A Composition Cornucopia for Thanksgiving

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GlassFish ESBの世界において多くのすばらしい進歩がありましたが、企業の特徴や商業の支援になるGlassFish ESB v2 のリリース候補版に引き続き、私たちにはこのプラットフォームをさらに進化させる大きな計画がある事を発表します。

Project Fujimilestone 3により、私たちはGlassFish ESB.next に対して取り組んできたプラットフォーム強化の一部を試すためのキーを皆様に渡すことができますし、皆様はその部分を改良するアクティブなメンバーになる事ができます。

もしProject Fuji を良く知らないのであれば、進化的な部分と革新的な部分の両方がある事を知ってください。v2 のアダプタとコンテナはFuji で使われていますし、v2 で作られるアプリケーションはFuji で配備、実行します。私たちの革新した部分については、それぞれのレイヤでの生産性に注目してください。柔軟性、機敏性、使いやすさの点で、最高であることを保証します。

Project Fuji のmilestone 3は、(敢えてとても素晴らしいと言わせて頂きますが)サービスを構成するウェブベースのツールオプションを導入しています。

Fuji Milestone 3 のスクリーンキャストを確認してみて下さい。サービスを構築するドメイン特化言語「IFL」を通して、どのようにMilestone 2 で構築されるのと同様のシナリオを、ブラウザ内の単純なドラッグアンドドロップで簡単に構築できるかを示しています。

ウェブのツーリングがドメイン特化言語のトップ上で構築され、それ故にラウンドトリッピングが簡単になっても意味がないのです。例えば、あなたはsubversion からブラウザ内で構築されたプロジェクトをチェックアウトし、自分で選んだIDE で、ちょうどmilestone 2 のように編集できます。

これは、柔軟性、機敏性、使いやすさによるFuji の生産性を理解する一つの方法です。

  • 柔軟性の観点より、選択の幅が増えます
  • 機敏性により、「automatically save and deploy」のオプションを用いれば、アプリケーションの開発、テスト、修正が一人でできるくらい簡単に行える事に気付くでしょう
  • 使いやすさにより、企業の統合パターンの視覚的モデリングに関する単純な方法や、単純な性質の会話に非常に有効です

木曜日 10 23, 2008

Fuji Milestone2がやってきた:動画をみて、是非、お試しあれ!

Project Fuji logo

みなさんの多くがFuji Milestone 1がいかにクールだったかをみたことがあるでしょう。 web based tooling optionや、しんぷるだけどパワフルな defining services and linking them togetherなどがそうですよね。

Milestone 1 では私たちはわざとRSSやXMPPなど同類のテクノロジーを選びました。そしてそれは「どうやってこれをもっとクラシックな環境へ適用するんだ?」と疑問に思う人々を残したままでした。

おそれることはありません。Milestone 2 ではクラシックな環境でも適用できるようなシナリオを選び、いかに早く、簡単にFujiの単純だけど強力な機能を使って解決するかをおみせしています。

ただ、我々の言葉をきくだけでなく、Keithによる、Fuji Milestone 2 Screencastをみてください。 そしてDownload Milestone 2 and take it for a spin を訪れてjarを入手し、我々にフィードバックをください! そこには実際には我々が一つのスクリーンには入りきららず紹介できなかったさらなる機能がありますので、そこをみてください。

機能のハイライト、企業へのインテグレーションパターンやinterceptorsによるOSGi機能のレバレッジングなどはMilestone 2 をみてください。 Andi's entry on Fuji Milestone 2ものぞいてみるといいかもしれません。ここにはさらに深いバックグラウンド情報などが載っています。

我々はまた、Fujiのページを改良しました。https://fuji.dev.java.netをのぞいてみてください。そこにはほかの情報を探すために必要なすべてのリンクや、スクリーンキャストなどがのっています。

明日(太平洋時間 9am, 2008年10月22日)は、Fujiについてのデモとディスカッションをライブミーティング形式(そしてウェブキャスト)で行います。詳しくは OpenESB Innovation Series meetingで。みなさまの参加をお待ちしています。

火曜日 10 21, 2008

プロジェクト Fuji リードメンバのビデオインタビュー

InformIT interview

InformIT が先日 Andi Egloff と Keith Babo の プロジェクト FujiOpenESB についての 2 部からなるインタビューを公開しました。 Ted Neward に指揮される各パートは 10 分以下で、話題は ESB や、現在 OpenESB で実装されている JBI 標準の価値についてからカバーします。

その後、プロジェクト Fuji が、どのように既存の開発パラダイムと統合するかや、OSGi を利用する理由 (そしてそれが JBI とどのように統合するか) についてと話題が進みます。最後にはプロジェクト Fuji で導入された DSL (多くのパワフルな統合パターンを記述するスタンドアロンの javacc ベースの言語) にフォーカスした話になっています。

プロジェクト Fuji はまだ研究プロジェクトですが、そこで行われている仕事のほとんどが OpenESB 3.0 になることを望んでいると私たちが言うのは公平なことだと思います。もしご興味ある場合は、月刊 OpenESB イノベーションシリーズをお見逃しなく。

木曜日 9 18, 2008

アプリケーションサーバーの OSGi 導入

原文: OSGi Adoption Among App Servers

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OSGi Alliance は、OSGi をサポートする多くのアプリケーションサーバーに焦点を当てた プレスリリースを発表しました。 Peter (OSGi Alliance のテクニカルディレクター) が Companion Note を書いています。 GlassFish Server についての特別の言及がこちらです:

そして最後に、もちろん特に、Sun は J(ava)EE の参考実装である Glassfish で OSGi を使う事を決定しています。 彼らは極めて重要な今、明確に OSGi を取っており、そして Richard S. Hall を雇っています。 OSGi Alliance で Sun を見る事はとても素晴らしい事です。

歓迎の言葉をありがとう、Peter。それは素晴らしい事ですね。

金曜日 9 12, 2008

WebSynergy Webinar は本日 11am PT からです

原文: WebSynergy Webinar is at 11am PT today

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James Falkner と Prashant Dighe が、 WebSynergy の概要 を 本日 (9月11日木曜日) - 11時(PT) に話します。 参加する場合は、カンファレンスコール (free if in the US は無料通話を使えますが、海外は有料のラインになります) か TheAquarium @ uStream.TV をお使い頂けます。

詳細については、 TheAquarium wiki にある、 OverviewOfWebSynergy ページをご覧ください。 発表をレコードする予定にはなっているのですが、失敗したらごめんなさい。

追加 スライドは wiki ページに置いてあります。

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