水曜日 1 06, 2010

GlassFish ESB v2.2 リリース!現在ダウンロード可能です

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2010年アクエリアムの最初の投稿です!新年を始めるのに新リリースほどふさわしいものがあるでしょうか?いえ、ありません!

v2.1から6ヶ月……、GlassFish ESB v2.2がリリースされ現在ダウンロード可能です。今回の変更点は3つのコンポーネントです。これらはインストールしたときにすでに含まれます。3つのコンポーネントとは、eメールバインディングコンポーネント、RESTバインディングコンポーネント、POJOサービスエンジンの3つです。

GlassFish ESB v2.2はOpenESBダウンロードページからダウンロードできます。

月曜日 12 21, 2009

GlassFish アップデートセンターでJavadocとチュートリアルが利用可能です!

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GlassFish の文章チームがjavadocとチュートリアル情報をアップデートセンターに更新しました。これらはアップデートツールを通して利用可能です。Paulが利用方法を ノートに書いています。 もし、スクリーンショットを見たいのなら、下記の項目をチェックしてみて下さい。

  • 更新項目の検出 (img)
  • サーバーをシャットダウンしても良いかの確認がされます。(管理コンソールで実行できます)
  • 次に、アップデートツールを開始します。(手動です。まだ管理コンソールから起動はできません)
  • インストールするパッケージを選択します。 (img)
  • アップデートツールの進捗バーが表示されます (img)
  • ハードディスクに保存されると、 チュートリアルJavaDoc ページをブラウザで表示できるようになります。

利用方法の流れをもっと詳細に書くには、あといくつかやることがありますが、上記が大まかな流れになります。

注意深い読者は気づくかもしれません:(a)過去にサーバーを起動したまま、管理コンソールのアップデートツールを利用したことがあります。しかし、この方法は安全ではないため、v3の比較的後半に削除されました。(b)アップデートセンターのリポジトリはチュートリアルのボリューム1しか用意されていません。我々はすぐにボリューム2をアップロードする予定です。それまでの間は、ここから入手してください。

ああ! docs.glassfish.org, に多くの文章があります。さらに、Javadocは ここからも利用可能です、ありがとうRajiv!

月曜日 12 14, 2009

GlassFish v3始動 - バーチャル・カンファレンス

それは厳しい夜でした...(It's been a Hard Day's Night...)、いいや、むしろ『年』でした!GlassFish v3の開発も、いまやお祝いの時なのです。私たちは様々なイベントを考えています。そのうちの1つは、この間発表したバーチャル・カンファレンス(2009,12/15開催) であり、このなかでJava EE 6やGlass Fish v3にも触れていきます。

このイベントは8:00~17:00まで(この時刻は太平洋標準時ですが、何回か繰り返されます)開催されます。 この議題のなかで重要なGlassFishの特徴であるOSGiや動的言語、ツール、グリズリー、モニタリング、管理などや核となるJava EE 6仕様のすべてを網羅します。

登録のリンクは こちらになります。項目入力後メールでの招待が届きます。少し前までなら、あなたが『最初』の登録者になれたかもしれません。(というのも、登録フォームを設置後しばらく管理人が登録完了できていなかったからです。いまではもうしているでしょうが...)

最後に、もしあなたがサンタクララ、バーリントン、バンガロールの近くに住んでいるなら、16日のアフタヌーンパーティも予約して下さい...

木曜日 10 29, 2009

SailFin 2.0 リリース!あと GlassFish v2.1.1 も !

昨日は SailFin v2 (download, home, wiki) とSun GlassFish Communications Server 2.0 (download, home)のリリース日でした。 SailFin v2は大きなリリースであり;GlassFish v2.1.1への対応や、高い有用性をもつ多くの機能が加わっています。例えば、Rolling upgrade、柔軟なネットワークトポロジー、過負荷への耐久性の向上、DIAMETERサポート、診断能力の向上、ロードバランサ用のJavaを基本としたDCRファイル、など様々です。

ここでSailFin v2の機能を網羅することはとても不可能ですが、調べられるように、関連リンクを集めてみました。Binod's の書いた概要説明である SailFin v2 Released! から初めて、いろいろと移動してみて下さい。

いくつかの大きな変更は:

リリースの一部として、チームが多くの新規エントリーを投稿しています:

過去の投稿を調べるには:

最後に、PRとプレスレポートのリスト:

Note - GlassFish v2.1.1 isもまた Sun's Download Centerコミュニティーサイトから利用できます。より多くのリリースは今日です。 OpenMQ 4.4 (4.4.1 RC1も)は ここから利用できます。

水曜日 2 18, 2009

GlassFish ウェビナーのクイックレポート

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本日(18日)開催された スペシャルウェビナーのクイックレポートです: 今回はポルトガル語版は3月1日の週に延期することになりました。(その次の週は、 リオのカーニバルがあるので、 対抗するのはやめておきます)。 しかし日本語と中国語のウェビナーはとてもうまくいきました。

日本語ウェビナーにはのべ144名の方に参加していただき、一番多いときで44名の方が参加してくださいました。 中国語ウェビナーでは26名でしたが、のべでは153名の方がご参加くださいました。 質問やオンラインチャットがたくさん寄せられたので、再度開催することに決定しました。

スペイン語でのプレゼンテーションも実施したいのですが…:-(

火曜日 2 17, 2009

GlassFish ウェビナーの日本語、中国語、ポルトガル語版開催。他の言語も続々。

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明日 (日本の 18 日) GlassFish Portfolio に関する特別ウェビナーをポルトガル語、日本語、中国語で開催します。 時間と発表者は次のようになっています。

ポルトガル語 - Marcelo & Mauricio - 2/17 (火), 10:00am 西海岸時間 / 3pm Brazil
日本語 - 寺田さん & 川口さん - 2/17 (火), 5:30pm 西海岸時間 / 2/18 (水) 10:30am 東京
中国語 - Judy & Jiandong - 2/17 (火), 7:30pm 西海岸時間 / 2/18 11:30 am Beijing

1-1.5 時間あり、多くの時間を Q&A に使えるでしょう。 詳細は こちら

東京向けには web セミナーに参加するための会場も準備されます。詳しくはセミナー案内をご覧下さい。

私はスペイン語でも来週あたりプレゼンテーションを開こうと思っていますが、まだ日時を設定していません。 もし他の言語でのセミナーを希望するのであれば、私たちにお知らせ下さい。発表するネイティブスピーカーを探しますから。

水曜日 7 09, 2008

日本語 FAQ

GlassFish Japanese FAQ

GlassFish ユーザにとって進化し続けている情報源の GlassFish User FAQ が塩田さん Kana さんを中心にコミュニティの力で日本語に翻訳されました。この FAQ はウィキですから日本語版はもちろん英語版も自由に追加していってください!

開発者 FAQ (GlassFish 開発者向け) も進行中です。

[訳者注] GlassFish の翻訳プロジェクトにご興味ある方は グラジェー にあるプロジェクトのウィキをご覧下さい。ブログ記事の翻訳など FAQ に限らず楽しい感じで運営されています。ご協力頂ける方募集中です。

火曜日 2 05, 2008

多言語版 GlassFish

原文: Polyglot GlassFish

Polyglot Calendar

以前のバージョンに続いて、GlassFish v2ur1 (2007年12月リリース開始) も、現在、7言語 (日本語、簡体字中国語、繁体字中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語) をサポートしています。 更に、Web コンテンツのいくつかもまた翻訳されています。いつものようにコミュニティは皆様のお手伝いとフィードバックを歓迎しています

Ming がこちらにより詳細な内容を書いています。ダウンロードは GlassFish または Sun Application Server のダウンロードページから可能です。

土曜日 11 03, 2007

GlassFish が7言語で使えるようになりました!

原文: GlassFish in 7 Languages - Now Available!

Diagram of a Babel Fish

荻野さんがすでにアナウンスしてますが、Ming も書いているように GlassFish v2 が7言語で使えるようになりました:

• 日本語 (ホーム, ダウンロード)
• 簡体字中国語 (ホーム, ダウンロード)
• スペイン語 (ホーム, ダウンロード)
• ドイツ語 (ホーム, ダウンロード)
• ハングル (ホーム, ダウンロード)
• フランス語 (ホーム, ダウンロード)
• 繁体字中国語 (ホーム, ダウンロード)

詳しいことは Ming の記事に書いてありますが、日本語なら荻野さんがアクエリアムにかいた記事のほうが詳しいでしょう。 お気づきかもしれませんが、翻訳ページは英語から1レベル下にあります。 翻訳を手伝っても良いよという方は、ぜひ g11n@glassfish.dev.java.net に 参加してください。また、興味のある方はぜひ Sun Tech Days 2007 in Tokyo にお越しください。Glassfish のブースや G11N のブースに荻野さんがいて、コミュニティに参加する方法を説明してくれると思います。また Glassfish ブースでは、 Web サーバーや Glassfish のブログを精力的に書いている寺田さんをはじめとして Glassfish に詳しいエンジニアが皆さんをお待ちしております。

また、ぜひ皆さんの言語(このブログを読んでいる方は日本語だと思いますが) の Glassfish をダウンロードして、使った感想をこのブログのコメントにポストしてください。動いたよ、でも動かなかっただけでもかまいません。皆さんのご意見をお待ちしています。

ところでまだ多くの言語でダウンロードページがあがっていないようですね。(日本語はあります。荻野さん、ありがとう) この件については Ming に確認してみます。ただし日本語以外の言語もダウンロードはできます。この記事を読んでいる方は日本語のダウンロードをクリックすると思いますが、実際はどの言語も同じバイナリをダウンロードしてインストールすることになります。 もしこのブログを読んでいて他の言語を使いたいという方は、日本語のダウンロードページからダウンロードしてください。

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