Javaの神様、ジェームズ・ゴスリン氏は、今何をしているでしょうか?

Java技術者なら誰でも知っている、Javaの生みの親、ジェームズ・ゴスリン(James Gosling)氏は、2010年、オラクルのSun Microsystems買収を機会にSunを退社し、翌年、Googleに入社しましたが、半年後には退社してしまいました。そして、彼は今、どこで何をしているかご存知でしょうか? 

・・・やっぱり、Javaが深く関係する仕事をしていました。

今月発行予定のJava Magazine日本版 Vol. 7では、ジェームズ・ゴスリン氏がソフトウエア設計主任を務めるベンチャー企業のユニークな取り組みをご紹介します。 生涯現役のエンジニアといわれる、ジェームズの活き活きと働く様子がうかがわれます。

James Gosling on Java Magazine

Java Magazineとは、オラクル・コーポレーションが発行する、フルカラー約80ページの登録制オンライン雑誌です。
初心者の方から、現役バリバリのエキスパートエンジニアの方までを対象にしており、最新のJavaテクノロジーのトレンド紹介や、現場ですぐに役に立つテクニック、応用事例、コーディングスキル向上のノウハウが満載です。

このマガジンをフル翻訳したのが、Java Magazine日本版です。(バックナンバーは
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