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A blog about Oracle Japan News Portal

News Release

制御スイッチ製造・販売のIDEC、オラクルのERPクラウドを活用し、IFRS対応へ

日本オラクル株式会社は本日、IDEC株式会社が、国内外の市場拡大に伴うIFRS対応を目的に、「Oracle Enterprise Resource Planning (ERP) Cloud」を採用し、稼動開始したことを発表しました。発表資料はこちら。 ...

日本オラクル株式会社は本日、IDEC株式会社が、国内外の市場拡大に伴うIFRS対応を目的に、「Oracle Enterprise Resource Planning (ERP) Cloud」を採用し、稼動開始したことを発表しました。発表資料はこちら。   IDECは、ファクトリーオートメーション分野を中心とした制御機器の総合メーカーで、制御用操作スイッチをはじめとする各種制御機器の開発・生産・販売に加え、制御ソリューションの提案などを行っています。   今回、IDECでは、グローバルにおいて各国の法制度やIFRSに対応し、さらに経営情報の見える化が実現できるクラウド・アプリケーションとして、「Oracle Enterprise Resource Planning (ERP) Cloud」を選択しました。本社では、「Oracle Enterprise Resource Planning...

日本オラクル、環境省委託事業にて主要エネルギー事業者5社と協力し、国のCO2排出量削減目標に貢献

日本オラクルは、2030年度までに温室効果ガス排出量を2013年度比で26%削減するという日本の地球温暖化対策計画を達成するための環境省の取り組み(低炭素型の行動変容を促す情報発信(ナッジ)による家庭等の自発的対策推進事業)の一環として、オラクルの公益業界向けクラウドサービス「Opower Energy...

日本オラクルは、2030年度までに温室効果ガス排出量を2013年度比で26%削減するという日本の地球温暖化対策計画を達成するための環境省の取り組み(低炭素型の行動変容を促す情報発信(ナッジ)による家庭等の自発的対策推進事業)の一環として、オラクルの公益業界向けクラウドサービス「Opower Energy Efficiency Cloud Service」を用い、日本全国5つの主要エネルギー事業者が管轄する地域における約30万世帯に向け、各家庭にパーソナライズされた省エネへのアドバイスを提供することを発表します。 ...

創業から90年、産業用機械向けパイプ製造を手がける住吉鋼管が、基幹システムを「Oracle Cloud」へ全面移行

TISインテックグループのTIS株式会社と、日本オラクル株式会社は、産業機械向けのパイプ製造を手がける住吉鋼管株式会社の「Oracle Database」を基盤とする基幹業務システムを、オンプレミス環境から「Oracle Cloud」へ全面移行したことを発表します。発表資料はこちら。...

TISインテックグループのTIS株式会社と、日本オラクル株式会社は、産業機械向けのパイプ製造を手がける住吉鋼管株式会社の「Oracle Database」を基盤とする基幹業務システムを、オンプレミス環境から「Oracle Cloud」へ全面移行したことを発表します。発表資料はこちら。 2017年8月から本稼働がスタートした「Oracle Cloud」環境下で、障害ゼロで安定稼働している基幹業務システムでは、業務システムが長期停止するリスクが解消され、BCP(事業継続計画)対策の強化を実現しました。また、オンプレミス環境がなくなったことで、ファイアウォール機器の管理やサーバートラブルでの休日対応などが無くなり、管理者の負荷が大幅に軽減されています。 本事例の詳細は以下URLをご参照ください。 https://www.tis.jp/casestudy/casestudy_99.html

三菱電機など6社による「Edgecrossコンソーシアム」参画のお知らせ ~ 企業・産業の枠を超えて、エッジコンピューティング領域を軸に新たな付加価値を創出

アドバンテック株式会社、オムロン株式会社、日本電気株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本オラクル株式会社、三菱電機株式会社の6社は、「Edgecross(エッジクロス)コンソーシアム(以下、コンソーシアム)」を設立することで合意しました。企業・産業の枠を超え、エッジコンピューティング領域を軸とした新たな付加価値創出...

アドバンテック株式会社、オムロン株式会社、日本電気株式会社、日本アイ・ビー・エム株式会社、日本オラクル株式会社、三菱電機株式会社の6社は、「Edgecross(エッジクロス)コンソーシアム(以下、コンソーシアム)」を設立することで合意しました。企業・産業の枠を超え、エッジコンピューティング領域を軸とした新たな付加価値創出を目指し、グローバルで需要が高まっているIoT化や、日本政府が提唱する「Society5.0」とSociety 5.0につながる「Connected Industries」の活動に寄与します。 当初のコンソーシアム活動内容は、FA・ITの協調を実現するオープンな日本発のエッジコンピューティング領域のソフトウェアプラットフォーム「Edgecross」の仕様策定・普及推進をはじめ、企業・産業の枠を超えた賛同企業が共に協力と協働を行う場の提供などです。今後はグローバルでの活動も含め、製造業のみならず様々な産業への適用拡大を目指します。発表資料はこちら。

日本オラクル、企業の管理職を対象にした働き方改革とデジタル活用に関する調査結果を発表

日本オラクル株式会社(本社:東京都港区北青山、執行役 最高経営責任者:フランク・オーバーマイヤー)は、働き方改革への取り組みとデジタル活用について管理職の立場からみた取り組みの現状、課題や効果、今後の期待に関する意識調査を行いました。同調査によって、働き方改革に取り組んでいる企業が80 %以上を占める一方、残業時間の削減...

日本オラクル株式会社(本社:東京都港区北青山、執行役 最高経営責任者:フランク・オーバーマイヤー)は、働き方改革への取り組みとデジタル活用について管理職の立場からみた取り組みの現状、課題や効果、今後の期待に関する意識調査を行いました。同調査によって、働き方改革に取り組んでいる企業が80 %以上を占める一方、残業時間の削減や有給休暇取得促進など労働時間削減施策が多く、ビジネス成長を意識した生産性向上への取り組み、ICT(以下、デジタル)活用については課題があることが明らかになりました。 発表資料はこちらから。 本調査は、慶應義塾大学大学院経営管理研究科岩本研究室の協力を経て2017年10月、従業員100名以上の国内企業で働く部長職以上の管理職412名を対象に実施されたものです。企業経営者、管理職による働き方改革の現状認識を明らかにし、働き方改革による生産性向上を実現するための課題を特定することを調査の目的としています。さらに、生産性向上のためのデジタル活用度合い、具体的な活用領域や今後期待する領域なども調査しました。

AGC旭硝子、営業生産性向上のためオラクル・マーケティング・クラウドを採用

本日、旭硝子株式会社(本社:東京都千代田区丸の内、代表取締役 兼 社長執行役員:島村 琢哉、以下、AGC旭硝子)が、デジタルを活用した営業活動の促進に向けて、マーケティング業務向けクラウド・アプリケーション製品群「Oracle Marketing...

本日、旭硝子株式会社(本社:東京都千代田区丸の内、代表取締役 兼 社長執行役員:島村 琢哉、以下、AGC旭硝子)が、デジタルを活用した営業活動の促進に向けて、マーケティング業務向けクラウド・アプリケーション製品群「Oracle Marketing Cloud」のマーケティング・オートメーション製品「Oracle Eloqua」を採用したことを発表しました。発表資料はこちら。 AGC旭硝子は、建築・自動車用ガラスだけでなく、基礎化学品からフッ素系高機能化学品など多様な製品・ソリューションを提供しています。AGC旭硝子では昨今、顧客の購買行動の変化により、顧客がAGC旭硝子のWebサイトから直接情報収集することが増加していました。それに伴い、AGC旭硝子では、オンライン上の顧客行動情報を取得可能なマーケティング・オートメーションの仕組みを比較検討した結果、オンライン上の顧客の行動をメールやリンクへのアクセスなど詳細に把握でき、かつ確度の高い見込み客の絞り込みを実現できるグローバル対応製品である「Oracle Eloqua」を採用しました。...

福岡ソフトバンクホークス、新たなファン獲得のデジタル施策として、オラクル・クラウドを利用開始

本日、福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役社長:後藤 芳光、以下 福岡ソフトバンクホークス)が、新たなファン獲得のためのデジタル施策として、ソーシャル・メディア管理のクラウド「Oracle Social...

本日、福岡ソフトバンクホークス株式会社(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役社長:後藤 芳光、以下 福岡ソフトバンクホークス)が、新たなファン獲得のためのデジタル施策として、ソーシャル・メディア管理のクラウド「Oracle Social Cloud」を利用開始したことを発表しました。発表資料はこちら。 福岡ソフトバンクホークスでは、従来、福岡ソフトバンクホークスとしてのブランド認知向上やお客様やファンとの関係を構築することを目的にソーシャル・メディアの運用に取り組んできました。ソーシャル・メディアを新しいファン獲得のための施策として活用することを検討する中で、発信だけでなく、ソーシャル・メディアで得られた情報を有効的に活用でき、ソーシャル・メディアを通じたファンとのコミュニケーションを強化できる仕組みとして、「Oracle Social Cloud」を採用しました。「Oracle...

防災科学技術研究所、国と地方自治体の連携を可能にする「防災情報サービスプラットフォーム基盤整備支援業務」にオラクルのクラウドを採用

本日、国立研究開発法人防災科学技術研究所(本所:茨城県つくば市天王台、理事長:林 春男)が実施する、被災自治体が現場対応の際に必要となる情報処理を現場目線で分かり易く迅速に行う「防災情報サービスプラットフォーム基盤整備支援業務」において、オラクルの各種クラウドサービスが採用されたことを発表しました。発表資料はこちら。 「...

本日、国立研究開発法人防災科学技術研究所(本所:茨城県つくば市天王台、理事長:林 春男)が実施する、被災自治体が現場対応の際に必要となる情報処理を現場目線で分かり易く迅速に行う「防災情報サービスプラットフォーム基盤整備支援業務」において、オラクルの各種クラウドサービスが採用されたことを発表しました。発表資料はこちら。 「Society 5.0(超スマート社会)」*実現に向け、「防災情報サービスプラットフォーム」の整備は、内閣府が科学技術政策として推進する「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」が掲げる11の主要課題のひとつである「レジリエントな防災・減災機能の強化」の研究開発プロジェクトに基づいています。本プラットフォームは、地方自治体などの公的機関が災害対応を行う際に活用できる、防災情報共有のためのプロトタイプシステムを2年間で構築します。

ジュピターショップチャンネル、プライベートDMP構築にオラクルのセルフサービスBIを導入

本日、ショッピング専門チャンネル「ショップチャンネル」を運営するジュピターショップチャンネル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:田中 惠次)が、インターネット経由での販売促進を一層強化することを目的に、オラクルのクラウド型ビジネス・アナリティクス「Oracle Analytics...

本日、ショッピング専門チャンネル「ショップチャンネル」を運営するジュピターショップチャンネル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:田中 惠次)が、インターネット経由での販売促進を一層強化することを目的に、オラクルのクラウド型ビジネス・アナリティクス「Oracle Analytics Cloud」サービス群の1つであるデータ分析・可視化サービス「Oracle Data Visualization Cloud」を導入、顧客情報、受注情報、取引実績を中心としたプライベートDMP (Data Management Platform) を構築し、デジタル・マーケティング精度向上に活用していることを発表しました。発表資料はこちら。