X

A blog about Oracle Japan News Portal

News Release

Oracle Cloudのデータセンターを新設-データ・ドリブン経営とイノベーションを実現するクラウドへの投資を強化

本日、国内におけるクラウドへの高まる需要に応えるべく、Oracle Cloudのデータセンターを新設する計画を発表しました。発表資料はこちら。 日本オラクル株式会社 取締役...

本日、国内におけるクラウドへの高まる需要に応えるべく、Oracle Cloudのデータセンターを新設する計画を発表しました。発表資料はこちら。 日本オラクル株式会社 取締役 執行役 CEO(最高経営責任者)のフランク・オーバーマイヤーは次のように述べています。「私たちは、お客様が『データを所有する会社』ではなく『データ・ドリブンな会社』へと変革することをサポートします。また変革に必要とされるのは、イノベーションを実現する基盤、実現可能性を引き出すAI(人工知能)、ブロックチェーン、IoTといったクラウドで提供されるツール群です。国内で30年以上にわたり、日本のお客様はデータを扱うエキスパートとしてオラクルを信頼いただきました。この度、データセンターを新設するだけでなく、日本オラクル社員への投資を継続し、業界で最良のクラウド・エキスパートを目指します。その一環として、国内初となるOracle Digital Hub...

電力中央研究所、さらなる業務合理化と生産性向上実現のため、基幹業務システムをオラクルのクラウドで刷新

本日、一般財団法人...

本日、一般財団法人 電力中央研究所(本部:東京都千代田区大手町、理事長:各務 正博)が、業務合理化やより生産性の高い事業運営に向けた取り組みの一環として、オラクルのパブリッククラウドを活用し、会計、予算、プロジェクト管理などの基幹業務システムを刷新することを発表しました。発表資料は、こちら。同研究所が今回採用したオラクルのクラウド・サービスは、ERPクラウドの「Oracle Enterprise Resource Planning (ERP) Cloud」、予算管理クラウドの「Oracle Planning and Budgeting Cloud」に加え、データベースやアプリケーション連携、コンピュート基盤をクラウドで提供する「Oracle Cloud Platform」などです。 改革の推進にあたり、同研究所では複数のERP製品を比較検討し、プロジェクト管理・財務・会計・調達などの業務間の連携が容易で、かつ、計画・予算に柔軟に対応できるプロジェクト管理や、各事業・収益・非収益事業区分ごとの損益管理が可能な仕組みとして、「Oracle ERP...

日本オラクル、プライバシーマーク(R)認証を取得

日本オラクル株式会社(本社:東京都港区北青山、執行役 最高経営責任者:フランク・オーバーマイヤー)は、個人情報保護対応への徹底した対策が評価され、このたび一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)より「プライバシーマーク」が付与されたことを発表しました。発表資料はこちら。 プライバシーマークは、JIPDECが日...

日本オラクル株式会社(本社:東京都港区北青山、執行役 最高経営責任者:フランク・オーバーマイヤー)は、個人情報保護対応への徹底した対策が評価され、このたび一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)より「プライバシーマーク」が付与されたことを発表しました。発表資料はこちら。 プライバシーマークは、JIPDECが日本工業規格「JIS Q 15001:2006-個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」への適切な対応と体制を整えている事業者を認定し、付与するものです。 オラクルでは、全世界で部門横断的なプライバシーへの取り組みを強化しています。日本オラクルにおけるプライバシーマーク取得は、オラクルがグローバルに展開するプライバシー管理プログラムの一環であり、欧州米国間 Privacy Shield(*)など、これまでに実施してきた他の戦略的第三者機関の認証取得の取り組みに追従しています。

IT・ものづくりエンジニア派遣のパーソルテクノロジースタッフ、オラクルの予算管理クラウドを活用し、経営情報の見える化と多軸分析の実現へ

パーソルテクノロジースタッフ株式会社が、経営情報の見える化や部門・サービスなどの切り口による多軸分析の実現を目的にオラクルのクラウド型予算管理「Oracle Planning and Budgeting...

パーソルテクノロジースタッフ株式会社が、経営情報の見える化や部門・サービスなどの切り口による多軸分析の実現を目的にオラクルのクラウド型予算管理「Oracle Planning and Budgeting Cloud Service」を採用し、稼働開始したことを本日発表しました。発表資料はこちら。 パーソルテクノロジースタッフでは、経営情報の見える化と部門・サービスなどの切り口による多軸分析が実現できるクラウド・アプリケーションとして、「Oracle Planning and Budgeting Cloud Service」を選択しました。担当者が一元管理されたデータにアクセスでき、多軸シミュレーションや分析レポートの作成が容易なクラウドの仕組みにより業務効率の向上が図れます。今回の導入により、部門・サービス別での予算および実績配賦による予実管理と通期予算見通しの見える化を実現します。今後は、地域・顧客別のより詳細な分析や戦略的な経営情報の活用に向けてプロジェクトを進める計画です。