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Oracle Data CloudにTrue Dataの購買データを連携

データマーケティングの株式会社True...

データマーケティングの株式会社True Data(本社:東京都港区、代表取締役社長:米倉 裕之、以下トゥルーデータ)と日本オラクル株式会社(本社:東京都港区、執行役 最高経営責任者:ケネス・ヨハンセン)は本日、データに基づいたデジタル広告枠のリアルタイムな自動買い付け(プログラマティック広告)のための国内リアル店舗購買データとオラクルが提供する「Oracle Data Cloud」を連携することを発表します(ニュースリリース)。 これによりユーザー企業は、全国ドラッグストア、ス-パーマーケットのオフライン購買データを活用した、オンライン広告配信のターゲティングが可能になります。「Oracle Data Cloud」が日本国内のリアル店舗購買データを連携するのは、今回が初めてです。

日本オラクルとKPMGコンサルティング、 クラウドセキュリティに関する意識調査を公開

KPMGコンサルティング株式会社と日本オラクル株式会社は本日、オラクル・コーポレーションとKPMGが共同で公開したクラウドセキュリティに関する意識調査レポート「Oracle and KPMG Cloud Threat Report 2019」を発表しました。発表資料はこちら。 「Oracle and KPMG...

KPMGコンサルティング株式会社と日本オラクル株式会社は本日、オラクル・コーポレーションとKPMGが共同で公開したクラウドセキュリティに関する意識調査レポート「Oracle and KPMG Cloud Threat Report 2019」を発表しました。発表資料はこちら。 「Oracle and KPMG Cloud Threat Report 2019」および日本での調査から、日本を含む世界でのビジネスクリティカルなクラウド採用が進む一方で、企業、団体では増加するセキュリティ課題に直面しており、クラウドセキュリティへの対策において日本は機械学習、自動化およびイベントデータの活用において、海外と比較して導入が遅れていることがわかりました。 世界でのビジネスクリティカルなワークロードのクラウド移行が進む一方で、セキュリティの課題も 「Oracle and KPMG Cloud Threat...

日本の「職場におけるAI」調査:AI利用は、世界10カ国・地域の中で日本は最下位

日本の「職場におけるAI(人工知能)」に関する調査結果を公表しました(ニュースリリース)。職場で何らかの形でAIを利用していると回答した日本の回答者は29パーセントで、世界10カ国・地域の中で最下位でした。一方で、「マネージャーよりもロボットを信頼する」と回答した人は、日本は76パーセントで、10カ国・地域の平均である6...

日本の「職場におけるAI(人工知能)」に関する調査結果を公表しました(ニュースリリース)。職場で何らかの形でAIを利用していると回答した日本の回答者は29パーセントで、世界10カ国・地域の中で最下位でした。一方で、「マネージャーよりもロボットを信頼する」と回答した人は、日本は76パーセントで、10カ国・地域の平均である64パーセントを上回りました。本調査から、日本の職場でAIが適用されている業務と普及率、AI時代におけるマネージャーとの関係、AIに対する期待が判明しました。 *:調査結果のグラフ・データはこちらでご覧いただけます。 本調査は、オラクルと、人材の発掘、開発、従業員エンゲージメントに生じる”ディスラプション”に備えてビジネス・リーダーを支援する調査会社であるFuture Workplace社が共同で実施し、世界10カ国・地域(米国、英国、フランス、中国、インド、オーストラリア/ニュージーランド、シンガポール、UAE、ブラジル、日本)の合計8,370名が回答、そのうち415名が日本における企業・団体の従業員、マネージャー、人事部門リーダー...

旭タンカー、海上船舶への燃料輸送業務のデジタル変革にオラクルのクラウドを採用

石油およびケミカル製品類の海上輸送を担う海運事業者である旭タンカー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中井 和則)が、海上船舶への燃料輸送のデリバリー業務を効率化するデジタル変革プロジェクトで、カスタマー・エクスペリエンス(CX)を向上するオラクルのSaaS型クラウド・サービスを中心に採用を決定、2020年は...

石油およびケミカル製品類の海上輸送を担う海運事業者である旭タンカー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中井 和則)が、海上船舶への燃料輸送のデリバリー業務を効率化するデジタル変革プロジェクトで、カスタマー・エクスペリエンス(CX)を向上するオラクルのSaaS型クラウド・サービスを中心に採用を決定、2020年はじめにテスト運用を開始することを発表します。発表資料はこちら。 旭タンカーには北海道から沖縄まで日本一円をカバーする内航部門、日本国内と海外、そして三国間での輸送を受け持つ外航部門があり、両部門を合わせて約150隻のタンカーを運航し、荷主の幅広いニーズに応え続けています。また海上船舶に保税燃料油(ボンド・バンカー)を輸送する事業では、国内輸送の約55パーセントのシェアを占めています*。 *...

DSP「MarketOne®」、 「Oracle Contextual Intelligence」との連携開始

株式会社プラットフォーム・ワンの提供するDSP:MarketOne®が、オラクルが提供する「Oracle Data Cloud」のサービスのひとつ「Oracle...

株式会社プラットフォーム・ワンの提供するDSP:MarketOne®が、オラクルが提供する「Oracle Data Cloud」のサービスのひとつ「Oracle Contextual Intelligence」との連携を行い、Webページの文脈に応じたブランドセーフティ及びターゲティング機能の提供を開始しました。発表資料はこちら。 「MarketOne®」の広告キャンペーンに対し、Oracle Contextual Intelligenceのコンテキシャルデータに基づくターゲティング配信や、広告主が不適切と判断するキーワードに関連した掲載面を除外するブランドセーフティ機能を利用することができます。本機能は、広告配信時ではなく、入札前の段階でURL等の判定を行うPrebid方式を採用しているため、広告主は、広告キャンペーン設定に応じて、関連性の高い掲出先への入札を行うことや、ブランドリスクがある掲出先への入札を避けることができます。  

Oracle Data CloudのMoat、広告効果計測でYahoo! JAPANと連携

オラクルが提供するデータドリブンなマーケティングを支援する「Oracle Data Cloud」サービス群の「Moat」が、ヤフー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川邊...

オラクルが提供するデータドリブンなマーケティングを支援する「Oracle Data Cloud」サービス群の「Moat」が、ヤフー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川邊 健太郎 以下、Yahoo! JAPAN)が提供するYahoo!プレミアム広告、およびYahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)において「アドベリフィケーション指標」の計測で連携を開始することを発表しました。 発表内容の詳細はこちら。 この連携により、Yahoo! JAPANに広告を出稿する広告主は「ビューアビリティ」「アドフラウド」「ブランド・セーフティ」「広告注目指標」の主要4指標を含む関連指標の計測を通じて、展開するデジタル広告キャンペーンの効果を正しく把握し、キャンペーン全体の最適化を推進することが可能になります。  

ファンコミュニケーションズ、データを駆使し広告効果を最大化するシステム基盤にOracle Autonomous Databaseを採用

本日、株式会社ファンコミュニケーションズ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:柳澤 安慶)が、同社が展開する成功報酬型アドネットワークの主要サービスであり、約2万社の広告を260万のサイトに24時間365日配信する*アフィリエイト・ネットワークサービス「A8.net(エーハチネット)」のデータベース基盤として自律型データ...

本日、株式会社ファンコミュニケーションズ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:柳澤 安慶)が、同社が展開する成功報酬型アドネットワークの主要サービスであり、約2万社の広告を260万のサイトに24時間365日配信する*アフィリエイト・ネットワークサービス「A8.net(エーハチネット)」のデータベース基盤として自律型データベース「Oracle Autonomous Database」を採用したことを発表しました。発表資料はこちら。 新しいデータベース基盤により、基盤部門の手を煩わせることなく、広告主企業およびメディア会員のデータ増加に対応する拡張性を備え、より優れたデータ活用基盤を実現します。ファンコミュニケーションズでは、「Oracle Autonomous Database」の自律機能および「Rapid Start Service」を活用し、より迅速かつコスト効率の高いデータベース基盤移行を行っています。...