X

A blog about Oracle Japan News Portal

  • February 5, 2014

三菱総研DCSがオラクルの仮想テープ装置でメインフレーム用バックアップ基盤を刷新

Norihito Yachita
広報室長

本日、三菱総研グループで総合的なITソリューションを提供する三菱総研DCS株式会社が同社のメインフレーム基盤を使った大量バッチ処理の高速化を目的に、オラクルの仮想テープ装置*StorageTek
Virtual Storage Manager System 5
」と、外付けでディスク領域を拡張する「StorageTek Virtual Library Extension」を導入し、バックアップ基盤を刷新したことを発表しました。発表資料はこちら
*ディスク装置上でテープ・ドライブを仮想的に実行させることで、システムに対してあたかもテープ・ドライブが接続されているかのように認識させる仕組み

Be the first to comment

Comments ( 0 )
Please enter your name.Please provide a valid email address.Please enter a comment.CAPTCHA challenge response provided was incorrect. Please try again.