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参考資料:日本オラクル、2009年の国内Windows RDBMS市場シェアにおいて首位を堅持

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~国内オープン系RDBMS市場シェアも首位。市場からの評価が高まる~

・日本オラクル株式会社(本社:東京都港区北青山、代表執行役社長 最高経営責任者:

遠藤 隆雄)は、IDC Japan株式会社(本社:東京都千代田区九段北、代表取締役:竹内

正人)が調査した「Japan Semiannual DBMS and Application Deployment Software

Tracker, 2009 2H」において、2009年国内Windowsリレーショナルデータベース管理シス

テム市場 ベンダー別売上シェアの首位を獲得しました。

・IDC Japanが2010年4月に発行した2009年国内Windowsリレーショナルデータベース管理

システム市場 ベンダー別売上シェアで、日本オラクルはシェア40.6%を獲得し、首位を堅

持しました。また、2008年の調査と比較して2位との差を4.7% から6.0%と広げました。

・日本オラクルは、2010年も継続してWindows OS上での「Oracle Database」活用を推進

します。日本オラクルのWebサイトやOracle Technology Networkによる技術情報の提供や、

技術者向けセミナーの開催により年間10,000名以上の技術者トレーニングを実施する予定

です。併せて、「Oracle GRID Center」におけるパートナー各社との共同検証などを通じ

て、ユーザー企業のデータベースシステムにおける課題の解決策を積極的に提案します。

・なお、Windows、UNIX、Linuxを合わせた2009年国内オープン系リレーショナルデータベ

ース管理システム市場 ベンダー別売上シェアにおいても、シェア52.4%となり日本オラク

ルが首位を堅持する結果となっています。「Oracle Database」は多様なOSに対応し、す

べてのオープン系プラットフォームで顧客から高い評価を得ています。

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■本件に関する報道関係お問い合わせ先

日本オラクル株式会社 広報室 玉川

プレスルーム http://www.oracle.co.jp/press/

* OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の

国における登録商標です。文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合

があります。

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