月曜日 6 04, 2012

【セミナー動画/資料】Oracle on Windows - 仮想化編 Oracle VM/Hyper-V対応 -

資料の概要

  • 日付:2011/04/13
  • 種別:セミナー動画/資料

仮想化環境で Oracle Database を動作させるメリットと注意点、運用ノウハウを解説します。今回は Windows 環境に的を絞り、Oracle VM、Hyper-V、それぞれの仮想化環境上で Oracle Database を快適に利用するための情報をお伝えします。

  • 仮想化環境で Oracle Database を動かすメリット
  • Oracle VM 上での Oracle Database について
  • Hyper-V 上での Oracle Database について
  • 仮想化環境上での Oracle Database 運用ノウハウ

資料のダウンロード

こちらより、資料をご覧いただけます
http://otndnld.oracle.co.jp/ondemand/otn-seminar/movie/Win04131500.wmv
http://otndnld.oracle.co.jp/ondemand/otn-seminar/movie/mp4/Win04131500.mp4
http://www.oracle.com/technetwork/jp/ondemand/db-technique/0413-1500-virtualization-366288-ja.pdf

木曜日 4 05, 2012

Oracle Enterprise Manager 12c(EM12c):新機能ポイント解説 ~クラウド管理~

クラウド管理 = クラウドライフサイクルソリューション

 Oracle Enterprise Manager 12cでは、「クラウドライフサイクルソリューション」という新たな仕組みが追加されました。ここで言うクラウドとは、自社でクラウド環境を構築して利用するプライベート・クラウドのことを指し、「Infrastructure as a Service(IaaS)」と「Database as a Service(DBaaS)」に特化した機能を提供しています。



クラウド管理 新機能ポイント

1. Consolidation Planner -膨大なサーバ群のクラウド上への統合計画を支援!-
 Consolidation Plannerは、複数の物理サーバ、プライベート・クラウド環境へのシステム統合に向けた計画の立案を支援する機能です。例えば、数百台のサーバを数台のハードウェアに集約するといった場合に、どのサーバとどのサーバを組み合わせて、どのハードウェア上で動かすのかといったことを考えるのは容易ではありません。そこでConsolidation Plannerでは、個々のサーバの負荷や環境を自動的にチェックし、最適な組み合わせをレポートとして出力するという仕組みを提供しています



2. Cloud Management(Oracle VM連携) -セルフサービス機能でクラウドの管理コストを削減!-
 プライベート・クラウドを構築するメリットとして、ユーザー自身で仮想サーバ環境を構築できるようにすることで管理コストを削減する「セルフデプロイ/セルフプロビジョニング」の実現が挙げられます。この仕組みを提供するのがCloud Managementです。具体的には、サーバ仮想化ソリューションである「Oracle VM 3.0」と連携し、ハイパーバイザや仮想マシン、各種ソフトウェア・コンポーネントの管理を可能にするほか、ユーザー自身でサーバをデプロイできる「セルフサービスポータル」の仕組みも提供します。これにより、ハードウェア・リソースを迅速に提供する環境を整えられます。



3. Chargeback and Trending -ユーザー部門の利用状況に応じたきめ細かな課金を実現!-
 プライベート・クラウドを構築した場合、個々のユーザー部門の利用状況に応じて課金を行うケースが一般的ですが、これを実現するための仕組みがChargeback and Trendingです。物理サーバや仮想サーバ、データベース、さらには「Oracle WebLogic Server」などの使用量に応じて時間単位で課金し、その結果をレポートとして出力してくれます。課金内容を細かく調整することも可能であり、例えば利用しているCPUやメモリ/ストレージ容量に応じて利用料を変更できるほか、月額固定で料金を算出するといったカスタマイズも可能となっています。こうして得られた情報を基に、ユーザー部門に対して請求を行うことが可能となっています。



木曜日 3 29, 2012

短期集中セミナーパック!仮想化・統合編

“短期集中セミナーパック!”シリーズ

“短期集中セミナーパック!”シリーズは、データベース・システムの運用開発現場でよくある問題に対して、必要な知識やスキルを効率よく習得していただくためのおすすめコンテンツ集です。
わずか数時間で問題対策のポイントを押さえる事ができる短期集中セミナーパック、ぜひご利用ください!

今回は、仮想化・統合編

コスト削減を目的としたITインフラの統合に取り組む企業が増加していると言われて久しい昨今ですが、その方法については規模や目的よって多様化がますます進んでいます。コスト削減は勿論のこと、変化への柔軟性、拡張性と可用性、コントロールの強化等、最新統合基盤に求められる多くの要件を実現するにはどうしたらよいのでしょうか?

本パックでは、ハードウェアからソフトウェアまで、全てを一貫して提供するオラクルだからこそご提案できる、効率的・効果的な仮想化/統合ソリューションに関するセミナーをピックアップしました。各システムにおいて最適な統合計画を立案するヒントがココにあります!

ポイント
セミナー名
コンテンツ
データベース統合の
コンセプト/手法/考え方
ここから始めるデータベース統合 PDF
動画(WMV)
動画(MP4)
データベース統合実現のための
具体的な機能/技術
ケーススタディで理解するデータベース統合 PDF
動画(WMV)
動画(MP4)
事例や検証結果に基づく
仮想化統合の実際
サーバー仮想化入門~メリット/デメリットの実際~ PDF
動画(WMV)
動画(MP4)
統合ストレージ基盤を実現する
新機能の実力
スケーラブルでハイパフォーマンスなファイルシステム
- Oracle ASM Cluster File System (ACFS)徹底解説!
PDF
動画(WMV)
動画(MP4)
統合システム管理製品へと革新を遂げた
EM最新版情報
統合運用管理製品 Oracle Enterprise Manager 12c の概要 PDF
動画(WMV)
動画(MP4)
SPARCサーバにおける
Solaris仮想環境構築
SPARC 仮想化入門 ~ OVM を使ってみよう! PDF
動画(WMV)
動画(MP4)

参考資料

月曜日 2 20, 2012

【セミナー動画/資料】Oracle VM 3.0 新機能概要

資料の概要

  • 日付:2011/10/03
  • 種別:セミナー動画/資料

2011年8月23日に仮想化製品の最新版、Oracle VM 3.0 が発表/リリースされました!新機能の技術概要を40分で解説いたします。

  • Oracle VM 3.0 新機能概要
  • Oracle VM 3.0 アーキテクチャー
  • Appendix:Oracle VM 3.0 環境構築手順

資料のダウンロード

こちらより、資料をご覧いただけます
http://otndnld.oracle.co.jp/ondemand/otn-seminar/movie/20110921_OVM30.wmv
http://www.oracle.com/technetwork/jp/ondemand/db-technique/0921-ovm30-499031-ja.pdf

日曜日 12 04, 2011

【セミナー動画/資料】仮想化とテンプレートで簡単!! 60分でできるRAC構築

[Read More]

木曜日 10 06, 2011

【セミナー動画/資料】はじめてのサーバー仮想化 〜メリット/デメリットの実際〜

[Read More]

火曜日 8 23, 2011

【速報】Oracle VM 3.0発表:ポリシーベースの管理機能、ストレージとの連携強化、パフォーマンス・拡張性の向上etc

更新:2011/08/25

Oracle VM 3.0 のダウンロードが可能になりました。

また、Oracle VM 3.0 Launch Webcast の動画が公開されています。


昨日、Oracle VM 3.0 が発表されました。
ポリシーベースの管理機能やストレージとの連携強化、パフォーマンス・拡張性の向上等の大幅な機能拡張が行われています。

Oracle VM 3.0 の特徴は以下の通りです。

  • Policy-Based Resource Management:DRS / DPM ...
  • Fully Centralized Network and Storage Configuration and Management:Oracle VM Storage Connect ...
  • Improved Performance, Scalability, and Security:Xen 4.0 / Improved scalability / OVF ...
  • Improved Ease-of-Us:Oracle VM Manager ...
  • Extensive Task and Event Management
  • Physical and Virtual Status and Resource Information
  • The Certified and Supported Virtualization Environment for Oracle
詳細については、今後お知らせしていきます。
なお、直近では以下のイベントでお伝えする予定になっています。

参考資料:Oracle VM 3.0

参考資料:Oracle VM

参考資料

Customer Voice

サイバード:Oracle VMで構築したサービスインフラによりサーバーの集約とリードタイムを10分の1に短縮、運用コストの削減を実現

「信頼性、コスト、サポートの面で Oracle VM 以外の選択肢は考えられませんでした。Oracle VM の導入によって、リソースの柔軟な割当てや新規サービスの迅速な立ち上げが可能になり、運用の手間も減りました」

Customer Voice

京阪百貨店:顧客購買情報のさらなる活用を目指し、仮想化プラットフォーム上に情報基盤を構築

「通常はサーバーの準備だけで1カ月はかかりますが、わずか3日で環境を整えることができました。本番系システムと開発系システムの共存によるハードウェア・リソースの有効活用、およびハードウェアとソフトウェアを切り離し、ハードウェアの保守切れなどによるシステム改修のリスクを軽減することも可能です」

月曜日 4 25, 2011

【セミナー動画/資料】集約密度向上を実現するDBテクノロジー 〜Oracle RAC on VM with SSD〜

[Read More]

金曜日 2 04, 2011

【セミナー資料】ここまでできる!サーバー仮想化環境の運用管理

[Read More]
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