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【技術記事】Oracleのストアド・プロシージャをVB/C#で記述する方法

資料の概要

  • 日付:2007/05/10

  • 種別:技術記事

Oracle Database 10g Release 2 では、データベースのストアドプロシージャ/ファンクション(以下、ストアドプロシージャ)を .NET 準拠言語である VB.NET や C# で作成できます。これらの .NET 準拠言語で作成されたストアドプロシージャを「.NET ストアドプロシージャ」と呼びます。そして、これを実現するのが Oracle Database Extensions for .NET(以下、ODE.NET)です。通常、Oracle のストアドプロシージャは PL/SQL という言語で記述する必要がありますが、ODE.NET を利用すると、PL/SQL を利用したことのない開発者でも、VB や C# といった言語で Oracle のストアドプロシージャを作成できます。今回は、ODE.NET を利用して .NET ストアドプロシージャを記述してみましょう。

  • はじめに
  • 対象読者
  • 必要な環境
  • ODE.NET のインストール
  • .NET ストアドプロシージャの開発とデプロイ
  • .NET ストアドプロシージャの実行
  • おわりに
  • 参考資料

資料のダウンロード


こちらより、資料をご覧いただけます

http://codezine.jp/article/detail/1202

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