Oracle Database Appliance 事例:朋和産業

インタビュー記事公開:2012年12月

本システムは、2012年8月に本番稼働を開始しました。
プロジェクトの経緯や稼働後の効果をインタビューでお話しいただきました。

以下のコメントをいただいています。
アプリケーションをほとんど変えることなく、短期間で性能を上げることが急務でした。Oracle Database Appliance はメモリもディスクも十分に搭載されており、必要なCPU分だけのライセンス費用を支払えばよい、極めてコストパフォーマンスが高い製品であると判断しました。Oracle Database Appliance は最大の目的である性能改善を短期間、かつ必要最小限の投資で実現するための最善の方法でした。


採用発表:2012年7月

レンゴーグループの軟包装事業の基幹企業で、店舗に並ぶ商品のパッケージや医療器具の機能性包材の製造・販売を主力事業とする朋和産業株式会社は、データベース基盤を刷新することを決め、パフォーマンスの改善と災害・障害時のデータ保護環境の構築を目的に、オラクルの高可用性データベースとハードウェアを一体化したエンジニアド・システム「Oracle Database Appliance」を採用したことを発表します。
発表内容の詳細は以下をご覧ください。

参考資料

参考資料:Oracle Database Appliance

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