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【技術記事】データベースの災害対策を考える - 現場SEのためのOracle活用術

資料の概要

  • 日付:2009/10/22

  • 種別:技術記事

第4回のテーマは、「データベースの災害対策を考える」。前回の「データベースの障害対策を考える」の続きです。昨今では災害が増えていることもあって、システムに災害対策を施したいという声は非常に多いのですが、同時になかなか実施までには至らないという声もよく聞きます。

今回は、多くの企業が災害対策の実施にまで至らない"理由"を解き明かすとともに、現実的な対処方法を解説します。あわせて、直近のトピックとして、最新版の「Oracle Database 11g Release 2」で加わった新機能や、クラウド・ストレージ「Amazon S3」への対応について解説します。

  • システムの災害対策の実態
  • 現状と優先度を把握して対策方法を決定する
  • 遠隔地にバックアップ/レプリケーションする
  • Oracle Data Guard で待機データベースを運用する
  • 待機データベースを計画停止やリソース活用に応用する
  • 文書ファイルの格納や Amazon EC2/S3 にも対応

資料のダウンロード


こちらより、資料をご覧いただけます

http://thinkit.co.jp/article/1056/1

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