月曜日 8 18, 2014

Oracle Fusion Middleware 12c Updates (2014/08/14)

Oracle Fusion Middleware 12c Media Pack について、2014/08/14 にあった更新内容をお伝えします。

1. Oracle WebLogic Server on Oracle Database Appliance
  • Oracle WebLogic Server 12.1.2 on Oracle Database Appliance 2.9.0.0.0
上記メディアを更新しました。
  • Oracle WebLogic Server 12.1.1 on Oracle Database Appliance 2.9.0.0.0
  • Oracle WebLogic Server 10.3.6 on Oracle Database Appliance 2.9.0.0.0

また、上記メディアを追加しました。

以上です。

Oracle Java Products Updates (2014/08/14)

Oracle Java Products Media Pack のすべてのプラットフォームでの更新日が、2014/08/14 になっていますが、"Readme"ボタンをクリックして表示するライセンス名にJava Embedded関連の更新があるだけで、インストール・メディアの変更はありません。

以上です。

水曜日 7 23, 2014

Oracle Fusion Middleware 11g Release 1 Updates (2014/07/22)

Oracle Fusion Middleware 11g Release 1 Media Pack について、2014/07/22 にあった更新内容をお伝えします。

1. Oracle Identity Management
Microsoft Windows x64プラットフォームにおいて、下記製品を最新メディアに更新しました。
  • Oracle API Gateway
  • Oracle Identity Manager Connectors
製品概要については、Oracle API GatewayOracle Identity Managerそれぞれの製品ページをご参照ください。

2. Oracle WebLogic Server on Oracle Database Appliance

Microsoft Windows x64プラットフォームにおいて、Oracle WebLogic Server on Oracle Database Appliance 2.9のメディアを追加しました。

以上です。


Oracle Fusion Middleware 12c Updates (2014/07/22)

Oracle Fusion Middleware 12c Media Pack について、2014/07/22 にあった更新内容をお伝えします。

1. Oracle B2B
Oracle B2B Document Editor 12.1.3のメディアを追加しました。
Oracle B2B Document Editorは、B2B用のガイドライン作成および実装アプリケーションです。

2. Oracle Tuxedo
メディアの追加および更新がありました。
  • Oracle Tuxedo System and Applications Monitor Plus 12.1.3 for Windows x64
上記メディアを更新しました。
  • Oracle Tuxedo System and Applications Monitor Plus 12.1.1.1 for Oracle Tuxedo 12.1.1 for HP-UX Itanium (32-bit)
  • Oracle Service Architecture Leveraging Tuxedo (SALT) 12.1.1 for HP-UX Itanium (32-bit)

上記メディアを追加しました。

3. Oracle WebLogic Server on Oracle Database Appliance

ひとつ前のバージョン 2.7のメディアを削除しました。

以上です。

火曜日 7 15, 2014

Oracle Fusion Middleware 11g Release 1 Updates (2014/07/14)

Oracle Fusion Middleware 11g Release 1 Media Pack について、2014/07/14 にあった更新内容をお伝えします。

1. Oracle Identity Management
Linux x86-64 プラットフォームにおいて、下記製品を最新メディアに更新しました。
  • Oracle API Gateway
  • Oracle Identity Manager Connectors

製品概要については、Oracle API GatewayOracle Identity Managerそれぞれの製品ページをご参照ください。

以上です。


金曜日 7 04, 2014

Oracle Fusion Middleware 12c Updates (2014/07/03)

少し前にお知らせさせていただいた通り、Oracle Technology Network (OTN) サイトではダウンロード開始となっていたOracle Fusion Middleware 12c (12.1.3) がOracle Software Delivery Cloud (OSDC、旧称 eDelivery)でもダウンロード開始となったことをお知らせします。

以下、Oracle Fusion Middleware 12c Media Pack について、2014/07/03 にあった更新内容をお伝えします。

1. Oracle Fusion Middleware 12c (12.1.3)関連

  • Oracle WebLogic Server 12c (12.1.3)
  • Oracle Coherence 12c (12.1.3)
  • Oracle JDeveloper 12c (12.1.3)
  • Oracle HTTP Server 12c (12.1.3)
  • Oracle MapViewer 12c (12.1.3)
  • Oracle SOA Suite and Business Process Management 12c (12.1.3)
  • Oracle Service Bus 12c (12.1.3)
  • Oracle Managed File Transfer 12c (12.1.3)
  • Oracle B2B 12c (12.1.3)
  • Oracle Event Processing 12c (12.1.3)
  • Oracle Data Integrator 12c (12.1.3)
  • Oracle Enterprise Data Quality 12c (12.1.3)
  • Oracle Data Service Integrator 12c (12.1.3)

 

Oracle WebLogic Server を含む上記の新しい製品リリースがありました。

対応するプラットフォームについてはサーティフィケーションのページにあるマトリックスで確認してください。

製品のダウンロードなどに関して、まずは"ダウンロード、インストールおよび構成 ReadMeをご覧ください。

新しい製品 Oracle Managed File Transfer についてはすでに記述したブログ記事をご覧ください。

なお、現時点で、WebCenter Suite、Identity Management などの12c リリースはまだありません。これらの製品(ソリューション)を必要とする場合は、11g Release 1、11g Release 2 リリースの利用を検討いただくようお願いいたします。

2. Oracle Mobile Application Framework

モバイル・アプリケーションを開発するための新しい製品 "Oracle Mobile Application Framework" をリリースしました。製品概要などについては、すでに記述したブログ記事をご覧ください。

3. Oracle JDK 7

Oracle JDK 7 Update 55 への差し替えを実施しました。

以上です。

[2014/07/24更新]
"ダウンロード、インストールおよび構成 ReadMe"の日本語版が用意できたので、リンク先を英語版から日本語版に更新 

火曜日 7 01, 2014

Oracle Mobile Application Framework

弊社プレス・リリースにあった"Oracle Accelerates Development and Extensibility of Mobile Applications with Oracle Mobile Application Framework"よりこの製品を紹介します。

  • 複数のモバイル・プラットフォーム間でのモバイル・アプリケーションの開発、デプロイメントを加速するためにデザインされた統合ソリューションであるOracle Mobile Suiteのアップデートを発表します。
  • 新しいクロス・デバイスのモバイル開発フレームワーク、Oracle Mobile Application Framework (MAF)はマルチプラットフォーム・デバイスにおけるモバイル・アプリけしーょんの開発を簡素化します。
  • Oracle Mobile Suiteのコア・コンポーネントであるOracle Service Busの新しいバージョンは、マルチチャネル、特にモバイル戦略のための基盤を提供します。Oracle Service Bus 12cは、JSON (JavaScript Object Notation)やREST (Representational State Transfer) APIを介して公開され、クラウドあるいはオンプレミス上でモバイル化を簡素化します。
  • Oracle MAFは、モバイル・デバイス上の企業が持つアプリケーションやデータを保護し、様々なモバイル・アプリケーションのデプロイメントや管理を保護するOracle Mobile Security Suiteと密接に統合されています。
モバイル・アプリケーション開発の簡素化
  • Oracle MAFはモバイル・デバイス上のアプリケーション作成を簡素化するため、以下の機能を提供します:
    • Oracle JDeveloperあるいは(Oracle Enterprise Pack for Eclipseを介しての)Eclipse、といった開発環境(IDE)の選択肢、そしてJava、JavaScriptやHTML5などの開発言語の選択肢
    • 80以上の専門的に開発されたUIコンポーネントにより、開発者は低レベルなHTML5のコーディングの必要性を減らし、広範なデータ視覚化機能を備えたリッチなモバイル・アプリケーション・インタフェースを作成することができます。
    • Apache Cordovaプラグインのサポートにより、複数のオペレーティング・システム間で特定のモバイル・デバイス機能の活用を可能にします。
    • 宣言UIコンポーネントの作成で、より大きな再利用可能なアプリケーションを開発するだけでなく、ユーザー・インタフェースのためのテンプレートを作成することができます。
    • アプリケーション・コンテナ化、高度な認証と認可、およびソーシャル・ネットワークのログインなどの拡張サポートのためのOracle Mobile Security Suiteとのビルトイン統合。
    • フレームワークで構築された既製のモバイル・アプリケーションをカスタマイズするための拡張カスタマイズ・サポート。
    • Oracle ADF Mobileの下で開発されたアプリケーションのサポート

  • 更新されたOracle Service Busは以下の機能を提供します:
    • Oracle JDeveloperにおける統合デザインタイム環境により、REST/JSONモバイル対応APIとしてのバックエンド・システムを公開させるため、グラフィカル・ウィザードベースのアプローチを使用して、フロントエンド・アプリケーションとバックエンド統合の両方の開発を可能にします。
    • オーバーロードされたバックエンド・システムのスケールを支援し、全体的な待ち時間を削減し、最終的にエンドユーザー・エクスペリエンスを向上させながら、モバイル・アプリケーションからのトラフィック増加に対応するため、インメモリ分散キャッシュが組み込まれています。
    • オンプレミスのエンタープライズ・アプリケーションへの既存アダプタの豊富なポートフォリオ。

Oracle Mobile Application Frameworkのより詳細な情報についてはOTNにある技術情報ページをご覧ください。

[2014/07/24]
日本語の"技術情報ページ"が用意できたので、リンク先を英語ページから日本語ページに更新。



月曜日 6 30, 2014

Oracle Business Process Management Suite 12c

弊社プレス・リリースにあった"Oracle Launches Oracle Business Process Management Suite 12c"の中からいくつかピックアップしてみます。
  • Oracle Business Process Management 12cは、組織計画を支援し、ビジネス・アーキテクチャ全体を管理することができます。
  • 急速なビジネス要件の変化にすぐに適応し、新しいプロセスの速度価値を高め、可能な限り迅速な改善と効率向上を実現します。
  • Business Activity MonitoringやBusiness Architecture Modelingのための改善、Adaptive Case ManagementやOracle Process Aceleratorsのサポート拡張を含みます。
  • Business Activity Monitoringにおける豊富なプロセス分析、より早く、より情報に基づいたビジネスの意思決定、急速に変化するトレンド、マーケットなどに適応するためのリアルタイムの結果を提供します。
  • Business Architecture Modelingの更新により、ユーザーがより簡単に、企業目標や目標達成を着実に実行、優れた結果を達成するためのプロセス・モデルの様々なシミュレーションをすることができます。
  • Adaptive Case Managementの機能は、重要なビジネス文書やファイルを処理、非構造化プロセス管理支援、知識ワーカーや消費者の豊富な経験を提供するため、Oracle WebCenterとより密接に統合されています。
  • Oracle Process Acceleratorsで、実証済みのベスト・プラクティスに基づいた実装によるOracle BPM Suite 12cを支援します。

また、このリンク先のブログ(英語)でもいくつかの新機能などがハイライトされているので紹介しておきます。

ハイライト:

  • 軽量でアクション可能なBusiness Architecture
  • ビジネス・フレンドリーなルールの言語化およびルール決定テーブルのExcel統合
  • プロセスと影響分析レポートのビジネス・コンテキスト
  • Groovyベース・スクリプト
  • ワン・クリック、少ないメモリ・フットプリントのクイック・スタート・インストール
  • プロセス、アクティビティ、人々のパフォーマンス、トレンドやボトルネック分析のためのボックス・ダッシュボードの強化
  • 統一されたダッシュボード、統合されたダッシュボードや並べて履歴比較できるOracle BIとの統合
  • モダンでビジネス・ユーザー・フレンドリーなBAM Composer
  • Adaptive Case Managementのためのリンク・ケース、サブ・ケース、ケース・ダッシュボード
  • 次のベスト・アクションを決定するための予測分析のためのOracle Rとの統合
  • Oracle BPM 10gからOracle BPM 12cへの移行ツール
  • ビジネスを中断することなく、11gから12cへシームレスにアップグレード
以上です。

金曜日 6 27, 2014

Oracle JDeveloper and Oracle Application Development Framework 12c

Oracle JDeveloper 12c (12.1.3)、そしてOracle Application Development Framework (ADF) 12c (12.1.3)をリリースしました。

いくつか新機能を紹介します。

  • Oracle SOA統合 - Oracle JDeveloper 12.1.3に、多くの新機能とともにエクステンションとしてSOA 12.1.3開発環境が統合されています。
  • ADF Facesコンポーネント - 星評価(スター・レーティング)、ダイヤル、ステータス・メーターなどの新しいレーティング・ゲージ、deck and transitionといった新しいADF Facesコンポーネント
  • ダイアグラム - 複雑なダイアグラムの作成
  • チャート・コンポーネント - ズーム・イン、ズーム・アウト、非表示項目、自動スケール調整などのインタラクティブ機能を追加したチャート・コンポーネント
  • エリア・レイヤー・スタイリング、マーカー・ズーム動作などの新機能を含むテーマ・マップ

この他にも多くの機能拡張があります。詳しくは新機能ドキュメント(英語)をご覧ください。

製品はこちらよりダウンロードいただくことができます。


Oracle Managed File Transfer

12c (12.1.3)より新しく追加されたOracle Managed File Transferについて紹介します。

Oracle Managed File Transfer (MFT)は、ファイル転送の集中管理ソリューションです。高パフォーマンスで、規格に基づいたエンドツーエンドの管理されたファイル・ゲートウェイ製品であり、軽量なWebベース、デザインタイムなコンソールを使用して、ファイル暗号化、スケジューリング、埋込みFTP、そしてsFTPサーバーを含むファイル転送の設計、デプロイメント、そして監視を実現します。

スタンドアロン

高度なワークフローとして、Oracle SOA Suite、Oracle Business Process Managementなどと統合もできます。

SOA

Oracle Technology Network (OTN)には製品概要ページが用意してありますのでこちらもあわせてご覧ください。

[2014/07/24]
日本語の"製品概要ページ"が用意できたので、リンク先を英語ページから日本語ページに更新。

Oracle WebLogic Server 12c (12.1.3)

Oracle WebLogic Server 12c (12.1.3)の概要およびこの新しいリリースでの新機能について紹介します。

Oracle WebLogic Serverは、従来のオンプレミス・システムに対するアップグレード・サポートを通じてデプロイメントの選択肢の豊富なサポート、そしてOracle Exalogicなどのエンジニアド・システムとのパフォーマンス向上を提供し続けています。パブリック・クラウド・デプロイメント・オプションは、Oracle Cloud、Amazon、Windows Azureなどサードパーティのクラウド・プロバイダで利用できます。世界で最も人気のあるプラットフォームとすぐに使用可能な互換性を提供し、必要に応じてこれらオプション間の容易な移行を可能にします。

Oracle WebLogic Server 12c (12.1.3)では、JAX-RS 2.0、Java API for JSON Processing (JSR 353)、Java API for WebSocket (JSR 356)などのJava EE 7での新しい(あるいは更新された)APIのサポートを提供します。これらのAPIおよび関連機能は、REST、WebSocketのような軽量なWeb ベースのプロトコル、およびServer-Sent Eventを使用した「リッチ」クライアントによってアクセスされたサーバー・アプリケーションの開発を簡素化します。開発ツールとオープン・ソースのサポートが強化され、開発者の選択肢を拡大し、開発環境の作成を簡素化します。

Oracle Database 12cとの統合サポート改善、トランザクション処理の最適化およびマルチデータ・センターの構成ガイダンス、及びOracle Exalogicシステムのための新しいパフォーマンス最適化により、高可用性とパフォーマンスが改善されています。

サーバー全体の移行サポートによるダイナミック・クラスタの改善、WLS構成のRESTベース管理のためのサポートの拡張、そしてOracle Fusion Middleware Controlでの新しいアプリケーションや構成管理のサポートにより、管理性を向上しています。

Oracle WebLogic Server 12cはこちら(OTN)よりダウンロードいただくことができます。

Oracle SOA Suite 12c

弊社プレス・リリースにあった"Oracle Unveils Oracle SOA Suite 12c"の中からいくつかピックアップしてみます。

  • Oracle SOA Suite 12cは、単一の統合プラットフォーム上でITエコシステム全体にアプリケーションの統合と接続を容易にし、開発期間の短縮や低いTCOでの生産性向上を支援します。
  • Oracle Sales Cloud、Oracle Marketing Cloud、Oracle Service Cloud、Salesforce.comなど、よく知られたSaaSアプリケーションの統合を支援するOracle Cloud Adaptersの継続的な追加でクラウド統合を簡素化します。
  • シングルクリック・インストーラ、新しいデバッグやテスト機能、そしてベスト・プラクティスを共有するだけでなく、プロジェクトの開発やメンテナンスを加速するために使用できる豊富なテンプレートなど、開発者の生産性向上のための新しい機能が含まれています。
  • 軽量のRESTとJSONの統合規格のための改善されたサポートで、迅速かつ高度なモバイル統合を提供します。
  • B2Bソリューションの機能を拡張するため、ファイル転送の複雑さを排除するための統合ソリューションとしてOracle Managed File Transferを発表します。これにより、Oracle Cloudアプリケーションだけでなく、サードパーティのクラウドやパートナー・アプリケーションに安全にデータをロードすることができます。
  • Oracle SOA Suiteの一部であるOracle Event Processingは、Oracleのエンジニアド・システム上で実行することで、極めて低いレイテンシーで毎秒百万のメッセージを処理することができ、IoT (スマート・デバイス)で生成される大規模なストリーム・データに対して、リアルタイム・フィルタリング、地理的位置、そしてパターン・マッチングを実行するための最良のソリューションです。
  • Oracle SOA Suiteの一部であるOracle Business Activity Monitoring (BAM) 12cは、業界標準のスター・スキーマ形式でデータを格納することにより、KPIの迅速かつ柔軟な評価を可能にするように拡張されています。

 

以上。

Oracle Fusion Middleware 12c (12.1.3)

新しいリリース Oracle Fusion Middleware 12c (12.1.3) がOracle Technology Network (OTN)よりダウンロード可能となりました。
(Oracle Software Delivery Cloud (OSDC, 旧称 eDelivery) でのダウンロードも用意でき次第お知らせします。)

このリリースでは以下の製品コンポーネントが利用可能となっています。

  • Oracle WebLogic Server 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle Coherence 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle TopLink 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle Fusion Middleware Infrastructure 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle HTTP Server 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle SOA Suite and Business Process Management 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle MapViewer 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle B2B and Healthcare 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle Service Bus 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle Event Processing 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle Managed File Transfer 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle Data Integrator 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle Enterprise Data Quality 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle Data Service Integrator 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle GoldenGate Monitor and Veridata 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle JDeveloper 12c (12.1.3.0.0)
  • Oracle Enterprise Pack for Eclipse 12c (12.1.3.0.0)

サーティフィケーション・マトリックス(システム要件)、製品ドキュメント(英語)も利用可能です。

以上です。


木曜日 6 12, 2014

Oracle Fusion Middleware 12c Updates (2014/06/11)

Oracle Fusion Middleware 12c Media Pack について、2014/06/11 にあった更新内容をお伝えします。

1. Oracle Tuxedo
  • Oracle Tuxedo Application Runtimes 12c (12.1.3)
  • Oracle Tuxedo Application Rehosting Workbench 12c (12.1.3)
上記メディアを更新しました。

以上です。

金曜日 5 16, 2014

Oracle Java Products Updates (2014/05/15)

Oracle Java Products Media Pack について、2014/05/15 にあった更新内容をお伝えします。

1. Oracle JRE/JDK 8
Oracle JRE/JDK 8 Update 5 をリリースしました。

対象となるプラットフォームは、Apple Mac OS X (Intel) (64-bit), Linux x86, Linux x86-64, Microsoft Windows (32-bit), Microsoft Windows x64, Oracle Solaris on SPARC (64-bit), Oracle Solaris on x86-64 (64-bit) です。

2. Oracle JRE/JDK 7
Oracle JRE/JDK 7 Update 55 への差し替えを実施しました。

対象となるプラットフォームは、Apple Mac OS X (Intel) (64-bit), Linux x86, Linux x86-64, Microsoft Windows (32-bit), Microsoft Windows x64, Oracle Solaris on SPARC (32-bit), Oracle Solaris on SPARC (64-bit), Oracle Solaris on x86 (32-bit), Oracle Solaris on x86-64 (64-bit) です。

以上です。

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日本における『Oracle Fusion Middleware』 製品リリース情報

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