月曜日 7 29, 2013

企業システムへのSQLインジェクション攻撃が止まらない! データベースの防御と監査を強化する「Oracle Audit Vault and Database Firewall」


SQLインジェクション攻撃による情報漏洩やWebサイトの改竄は後を絶たず、さらに最近では機密情報を狙った標的型攻撃も増加している。こうした攻撃への対策として、オラクルはデータベースを中心に据えた保護が重要だと訴え続けてきた。そのコンセプトを具現化したセキュリティ・ソリューションの1つが「Oracle Audit Vault and Database Firewall」だ。同製品を利用した対策により、具体的にデータベースをどう守れるのか?日本オラクル製品事業統括 製品戦略統括本部 テクノロジー製品推進本部 シニア・プロダクトラインマネージャの大澤清吾氏に聞いた。(川添貴生)

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月曜日 7 22, 2013

「いざビッグデータ活用!」への備えとして、企業はデータ・アーキテクチャの管理強化を

ビッグデータ時代とも言われる今日、Oracle ExadataをはじめとするオラクルのEngineered Systemsが可能にした従来とはケタ違いの処理性能/スケールを生かして、これまでは不可能だった新たな情報活用に取り組もうという企業が増えている。ただし、ここで忘れてはならないのは、ビッグデータは多くの企業がすでに保持している構造化データ、すなわちRDBMS内のデータと組み合わせて利用して初めて価値を生むと言うことだ。つまり、RDBMS内に格納された各種のデータを、いつでも活用できる状態に整える「データ・アーキテクチャ管理」の活動が一層重要になる。日本オラクル テクノロジーソリューションコンサルティング統括本部に所属し、日ごろ顧客企業のデータ・アーキテクチャ管理を支援しているプリンシパルコンサルタントの伊藤幹也氏(テクニカルアーキテクト本部 データベースアーキテクト部)に、このデータ・アーキテクチャ管理の重要性や活動におけるポイント、メリットなどを聞いた(編集部)。

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金曜日 7 12, 2013

Oracle ExadataがMM総研大賞2013でビッグデータシステム製品分野において最優秀賞受賞!

"日本のものづくり(製品・サービスによる価値づくり)をもっと元気にしたい!"という思いのもと創立されたMM総研大賞ですが、第10回目の実施となる今年は、「スマート社会を支える製品・サービス」をテーマに選定がおこなわれました。

おかげさまで Oracle Exadata が、「クラウドソリューション部門のビッグデータシステム製品分野」で最優秀賞を獲得致しました。

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