金曜日 5 31, 2013

それ本当? Oracle Database Enterprise Edition搭載システムが4分の1のコストで導入できるって!

現在、Oracle Database Standard Editionを利用しているが、その性能や機能に限界を感じ、システムの更新/拡張を考えているという企業に最良の選択肢がある。日本オラクルが“中小規模向けのOracle Exadata”として提供しているデータベース・アプライアンス製品「Oracle Database Appliance」なら、最新のサーバ/ストレージ・システム上にOracle Database Enterprise Editionを搭載したシステムが、市販のサーバ/ストレージによる同等構成のシステムのわずか4分の1のコストで入手できるのだ。(編集部)

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木曜日 5 30, 2013

新日鉄住金ソリューションズのエキスパートが語る、企業システム統合運用管理環境「Oracle Enterprise Manager 12c」ならではの魅力

ミッション・クリティカルな企業情報システム基盤の構築/運用管理を得意とする新日鉄住金ソリューションズは、オラクル製品に関する高い技術スキルと豊富な導入実績を持つことでも知られる。その同社が顧客企業のシステム運用管理に活用しているのが、Oracle Databaseをはじめとするオラクル製品の深い解析や監視/管理を可能にする統合運用管理環境「Oracle Enterprise Manager 12c」だ。同社のITインフラソリューション事業本部に所属し、ITアーキテクトとして企業のインフラ管理を担う北野佑氏(ITエンジニアリング事業部ITアーキテクティンググループ)に、Oracle Enterprise Manager 12cならではの魅力を聞いた。(川添貴生)

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水曜日 5 15, 2013

Oracle Exadata上のOracle Databaseをサービスとして使える「Oracle Database Cloud Service」の魅力──「Oracle Cloud World 2013」レポート

業務効率化や事業拡張などに伴い新たな業務アプリケーションのニーズが次々と生まれる中、運用管理の手間やコスト削減、開発や導入のスピード化などを目的にクラウド・サービスの活用を検討する企業が増えている。その際、各社のIT部門が悩むのが、既存のオンプレミス・システムとの連携/統合、開発/管理のしやすさ、コスト負担、セキュリティの確保などだ。そうした悩みをすべて解消すべくオラクルが提供を開始したクラウド・サービスが「Oracle Cloud」である。Oracle ExadataやOracle Exalogicなどの高い性能と可用性を備えたシステム基盤上で稼働し、Oracle DatabaseやWebLogic Serverなどの定番ミドルウェアと標準技術によって構成されたOracle Cloud、および同クラウドのラインアップの1つであるデータベース・サービス「Oracle Database Cloud Service」の魅力、そしてこれらを用いたアプリケーション開発の概要について、2013年4月9日に都内で開催されたイベント「Oracle Cloud World 2013」におけるセッションの内容を基に紹介する。(編集部)

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