月曜日 10 29, 2012

経営リスクを最小限に抑えながら効率的に情報資産を保護するには? オラクルが考えるベスト・プラクティス

今日、人材、モノ、お金に続く第4の経営資源である「情報」をいかに活用するかが企業の事業推進において重要な課題となっているが、一方でサイバー攻撃をはじめとするセキュリティ・リスクも増大し続けている。日本オラクルでセキュリティ関連製品の担当ディレクターを務める北野晴人氏(製品戦略統括本部所属)は、2012年10月に東京ビッグサイトで開催された「ビッグデータEXPO 2012秋」において「守りと攻めで考える、経営リスクと情報セキュリティ」と題した講演を行い、情報にかかわるリスク・コントロールの重要性と、企業が重要な情報資産を効果的に守る方法を説いた。(編集部)

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GoldenGate入門資料、FAQの公開

データ・インテグレーション・テクノロジーの中核を支えるレプリケーションテクノロジー「Oracle GoldenGate」に関する製品概要資料とFAQ資料を公開しました。

OTN - 技術資料/ホワイトペーパー 等
http://www.oracle.com/technetwork/jp/middleware/goldengate/learnmore/index.html

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金曜日 10 26, 2012

ビッグデータは企業にどう価値をもたらすのか? 先進企業の活用例から学ぶ

「近ごろビッグデータというキーワードをよく耳にするが、なぜ、どういう理由で注目されているのか? ビッグデータは自社のビジネスでどう役立つ可能性があるのか?」――経営者やITマネジャーのそんな疑問に答える講演が、2012年10月に東京ビッグサイトで開催された「ビッグデータEXPO 2012秋」で実施された。日本オラクルの首藤聡一郎氏(製品事業統括 ディレクター)による同講演「先進事例にみる、ビッグデータ活用術とビジネス価値」の内容を基に、国内外の企業でビッグデータへの取り組みが活発化している理由と、それによって得られるメリットを説明しよう。(編集部)

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金曜日 10 19, 2012

NECがOracle Exadata対応のサービスを本格始動。 一次保守を提供し、運用管理製品のWebSAMもOracle Exadataに対応

NECは2012年8月3日、Oracle Exadataを対象とする一次保守サービスとSI支援サービス、およびOracle Database統合インフラ向けソリューションの提供を開始すると発表した。Oracle Exadata向け一次保守サービスは、オラクルの国内パートナー・ベンダーの中では初めての提供となる。また、Oracle Database統合インフラ向けソリューションの中では、NECのシステム統合管理環境「WebSAM」のジョブ管理機能などを活用したOracle Exadataの管理ソリューションを提供する。同社第三ITソフトウェア事業部 シニアマネージャーの森山由紀氏と第二ITソフトウェア事業部 マネージャーの秀島功介氏に、NECがOracle Exadataの一次保守サポートに乗り出した背景とユーザーにとってのメリット、そしてWebSAMのジョブ管理機能のOracle Exadata対応のメリットについて話を聞いた。(編集部)

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金曜日 10 12, 2012

SAPをもっと速く! “SAP on Exadata”の比類なきパフォーマンスが、企業にコスト削減と新たなイノベーションの機会をもたらす

多くの企業がSAP ERPのデータベース基盤としてOracle Databaseを活用する中、ここ最近増えているのが“SAP on Exadata”、すなわちオラクルの高速データベース・マシンであるOracle Exadata上にSAP環境を移行するというケースだ。ハードウェアとソフトウェアを融合したEngineered Systemsの“顔”とも言えるExadataだが、この超高速データベース基盤でSAPを稼働させることにより、企業はどのようなメリットが得られるのか? 2012年9月に開催されたセミナー「SAP on Oracle Exadata 活用事例セミナー」の内容を基に、Exadataがユーザーにもたらす価値を、海外事例も交えて紹介する。(五味明子)

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月曜日 10 01, 2012

Oracle Days Tokyo 2012 お勧めセッション(1)


いよいよ、米国サンフランシスコにて始まったOracle OpenWorld 2012。初日となる30日日曜日(現地時間)から、CEO ラリー・エリソンによる数多くの発表が行われるなど、見どころが盛りだくさんだ。日本オラクルでは、Oracle OpenWorld 2012を受けて、そのコンテンツと熱気を日本のお客様にお届けするイベント、「Oracle Days Tokyo 2012」を2012年10月30日(火)、31日(水)にウェスティンホテル東京(恵比寿)にて開催する。本エントリでは、その見どころとなるセッションを紹介していきたい。(編集部)

■ついにベールを脱ぐ、次世代データベース

Oracle OpenWorldで日曜日に行われたKeynoteで、ラリー・エリソンは、次世代を担う新しいデータベース製品を発表しました。既にオラクルデータベースをお使いの皆様にとっては、クラウド時代・ビッグデータ時代に対応した新しい機能がどのようなものかに興味が有るかもしれません。しかし、次世代データベースにおいては、既存の機能に対しても、着実な進化を加えることでより安心して使えるようになっています。今回は、Oracle Days Tokyo 2012で実施される次世代データベースに関するセッションから、Oracle Real Application Clustersに関するセッションをご紹介します。

■ 次世代データベースの機能概要 (2) Oracle Real Application Clusters

 10月30日、31日に東京 恵比寿で開催されるOracle Days Tokyo 2012では、Oracle Real Application Clustersにフォーカスした下記のセッションが実施されます。ぜひご聴講ください。

●日時:10月30日(金) 14:00-14:45
●セッション・タイトル:D1-E-4 「次世代データベースの機能概要 (2) Oracle Real Application Clusters」
●概要: 次世代のOracle Real Application Clusters では、現在のクラスタ構成の限界を超えた構成をサポートするようになるとともに、ストレージとデータベース層のみならずアプリケーション接続の層についても強化されます。これにより、現在を超える機能を持つクラスタソリューションとして、クラウド環境での理想的な基盤となります。新しいグリッド基盤の機能を知るには、必須のセッションです。
●講師:日本オラクル株式会社

ご聴講のお申し込みは今すぐ!コチラのサイトから!

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