木曜日 7 26, 2012

企業の基幹業務をグローバルに支えるNTTコミュニケーションズの次世代クラウド・サービスの魅力

企業が自社のIT環境最適化を検討するうえで、もはやクラウド・コンピューティングは不可欠の要素となっている。このクラウド環境のサービス・プロバイダーとして豊富な実績を誇るのがNTTコミュニケーションズだ。同社は世界中に展開するネットワーク網やデータセンターなどのインフラ基盤とオラクルの製品群を組み合わせて、企業の基幹業務をグローバルに支えるクラウド・サービスを提供している。2012年4月に開催されたOracle OpenWorld Tokyo 2012におけるNTTコミュニケーションズ クラウドサービス部 理事 クラウドサービス部長の田中基夫氏によるセッション「グローバル経営の基幹業務を支える次世代クラウドサービス」の内容を基に、同社の取り組みの最新状況を紹介しよう(編集部)。

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火曜日 7 24, 2012

Oracle Data Integrator とOracle Warehouse Builderの方向性

 Oracleが提供しているデータ変換ソフトウェア「Oracle Data Integrator」と「Oracle Warehouse Builder」について、その戦略的製品計画の概要を「Oracle Data Integrator 今後の方向性(Statement of Direction)」として公開しております。
 2010年1月に初回発行をしてから、2011年5月に更新されたものの日本語版をこのたび公開させて頂きました。
 今後のデータ統合基盤の構築を検討していく上での一助となれば幸いです。

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月曜日 7 23, 2012

Exadata & GoldenGate 構成のホワイトペーパー(日本語版)公開

 GoldenGateとExadataを組み合わせて構築する際のホワイトペーパー日本語版が公開されました。
 このホワイトペーパーは、Oracle Maximum Availability Architecture(Oracle MAA)ベスト・プラクティスに含まれるもので、もっとも包括的で最善のOracleDatabase可用性ソリューションが実現されます。
 このホワイトペーパーでは、Oracle Exadata Database MachineおよびExadataストレージに対するOracle GoldenGateの連携を構成する際のベスト・プラクティスについて説明します。
 Oracle GoldenGateは、以下のようなケースをはじめとするさまざまなシナリオに有用です。

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日曜日 7 22, 2012

Data Integration : おすすめコンテンツのご案内

 爆発的な勢いで増加し続ける「データ」は、現在「BigData時代」の到来を迎え、その重要度も増しています。
 ここでは、企業が膨大なデータを「情報資産」として効果的に運用していくうえで重要となる、情報システム基盤に関するソリューション・テクノロジーのお勧めコンテンツをご案内します。
 オラクルが提供するデータ統合ソリューション「Oracle GoldenGate」「Oracle Data Integrator」「Oracle Active Data Guard」について、それぞれまとめましたので、ご参考下さい。

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金曜日 7 20, 2012

企業のクラウド導入、理想のロードマップは? すべての形態に対応したオラクルの包括的クラウド・ソリューション群

「企業がクラウドの導入を検討する際には、単純にパブリックかプライベートかで判断するのではなく、『事業環境の変化に柔軟に対応しながら継続的に使い続けられるかどうか』という視点で考えるべきだ」――こう説くのは、米国オラクル・コーポレーション プロダクト・マーケティング担当グループでバイスプレジデントを務めるロバート・シンプ氏だ。2012年4月に開催されたOracle OpenWorld Tokyo 2012のセッション「Roadmap to Enterprise Cloud Computing - エンタープライズ・クラウドの実現に向けて」においてシンプ氏は、企業にとって理想的かつ現実的なクラウド導入のロードマップを語った。同セッションの内容を基に、その要旨と、エンタープライズ・クラウドの実現を支えるオラクルのソリューション群を紹介しよう。

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火曜日 7 17, 2012

経営リスクと情報セキュリティ~経営の効率化、スピード化と両立する情報セキュリティ基盤を構築することは可能なのか? 【後編】

「情報」が第4の経営資源だと言われるようになって久しい。だが企業の経営層は、この「情報」に対して人材、モノ、お金など他の経営資源と同様にリスクを認識し、コントロールするための手を的確に打てているだろうか? 2012年7月に開催された「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメント サミット 2012」では、日本オラクルの北野晴人氏が、オラクルがグローバルに推進する経営効率化とIT基盤刷新の取り組みを例にとり、コスト削減、経営の効率化、生産性の向上、リスク管理のすべてを同時に実現するIT基盤の魅力を説いた。(編集部)

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経営リスクと情報セキュリティ~経営の効率化、スピード化と両立する情報セキュリティ基盤を構築することは可能なのか? 【前編】

海外への知的財産の流出事件などにより、情報セキュリティが企業の存続をも脅かす重要な経営リスクとして改めて認識され始めた。だが現在も多くの企業では、その対策が後手に回っているのが実情だ。経営の効率化、スピード化のためのIT投資/情報活用と両立する情報セキュリティ基盤を構築することは可能なのか? 2012年7月に開催された「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメント サミット 2012」において、日本オラクルの北野晴人氏が、経営リスクとしての情報セキュリティとの向き合い方、そしてオラクルにおける経営効率化と情報セキュリティ基盤構築の取り組みについて語った。(編集部)

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水曜日 7 11, 2012

グローバル化による企業の成長を加速するID/アクセス管理基盤の要件と、その解決策とは? 最適解を探る!

今日、さらなる成長を目指す日本企業において、海外進出や海外企業のM&Aなどグローバル化の動きが加速している。これらに伴う企業統合やITガバナンスの強化においては、ビジネス・プロセスの最適化や社内コミュニケーション基盤の整備に関心が向きがちだが、それらに加えて忘れてはならないのが、グローバル規模の運用に堪えるID/アクセス管理基盤の整備である(編集部)。

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