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Norihito Yachita

広報室長

Recent Posts by Norihito Yachita

「Oracle Cloud」を自社データセンター内で利用できる「Oracle Cloud Machine」を発表

本日、クラウド導入を妨げる障壁を取り除き、クラウドへの移行を支援する新しいクラウドサービス「Oracle Cloud Machine」を提供開始することを発表します。発表資料はこちら。「Oracle Cloud Machine」により、企業や団体が所有するデータセンター内でオラクルのPlatform as a Service (PaaS)「Oracle Cloud Platform」の利点を享受することができます。ビジネス・アプリケーションをオンプレミスからクラウドへ容易に移行できると同時に、自社データセンター内で安全にオラクルのクラウドサービスが利用可能になります。 お客さまの多くは、オンプレミスで稼働するソフトウェアのクラウドへの移行を検討する一方で、セキュリティ面や法規制面の制約により、クラウドサービスを導入できずにいます。オラクルのプレジデントであるトーマス・クリアン(Thomas Kurian)は、次のように述べています。「オラクルは、お客さまがクラウドを活用しイノベーションを加速させ、ビジネスの成長を推進できるよう支援しています。オラク...

損保ジャパン日本興亜の基幹システム刷新におけるJavaテクノロジー活用を支援

本日、損害保険ジャパン日本興亜株式会社(本社:東京都新宿区西新宿、取締役社長:西澤 敬二 以下、損保ジャパン日本興亜)が推進する基幹システム刷新プロジェクトおけるJavaテクノロジーの活用を支援することを発表しました。発表資料はこちら。損保ジャパン日本興亜は、同社の社員や代理店がお客さまにとって真に価値のあるサービスの提供に集中するため、現行のビジネス・プロセスを自動化・効率化し、金融とテクノロジーを組み合わせ新たな金融サービスを実現する「フィンテック」を駆使できる基幹システムの刷新を進めています。その一環として、従来のCOBOLアプリケーションの大半をJavaのオープン・プラットフォームに切り替える計画を立てており、この実現にはJavaをベースとした開発力や技術力に加え、迅速に検証可能なクラウド・サービスの活用が鍵となります。また、Javaの仕様策定に積極関与し、同技術の普及啓発を目的に、保険会社として世界ではじめてJavaの標準化プロセスを行うJava Community Process(JCP)に加盟しました。損保ジャパン日本興亜は、オラクルの...

DAサーチ&リンク、インターネット広告費の投資対効果最適化のため、オラクルのクラウド型ビジネス・インテリジェンスを採用

本日、電通グループのデジタルマーケティング専門会社である株式会社DAサーチ&リンク(本社:東京都中央区築地、代表取締役社長:日髙 俊児、以下 DAサーチ&リンク)が、インターネット広告におけるキーワード入札の投資対効果(ROI)最適化を目的に、オラクルのクラウド型ビジネス・インテリジェンス「Oracle Business Intelligence Cloud Service (以下Oracle BI Cloud Service)」を採用したことを発表します。発表資料はこちら。システム構築支援は、ビジネス・インテリジェンスシステムの開発サービスおよびコンサルティング事業を手がける株式会社クロスキャット(本社:東京都港区港南、代表取締役社長:井上 貴功、以下 クロスキャット)が担当しました。DAサーチ&リンクは、膨大なデータを処理するアドテクノロジーを活用したプラットフォームにより、広告の最適化を自動的にもしくは即時に支援する広告手法である運用型インターネット広告のリーディングカンパニーです。検索連動型広告やディスプレイ広告、動画広告、アフィリエイト広告など、...

新しいクラウド型Webサイト構築アプリケーションにより企業のデジタル・コラボレーションを推進

本日、クラウド型ファイル共有やデジタル・コンテンツ制作などを行う企業のデジタル・コラボレーションを支援する製品群を拡充し、簡単・素早く、モバイル・ファーストなWebサイトを構築できる「Oracle Sites Cloud Service」を提供開始したことを発表しました。発表資料はこちら。「Oracle Sites Cloud Service」は、クラウド・ファイル共有サービス「Oracle Documents Cloud Service」のオプションとして、追加料金なしで利用可能です*。*月間2,500インタラクションまで追加料金なしで利用可能。1インタラクションは、サイト訪問者のブラウザに転送する100KBのデータ相当 デジタルを活用し社内外のオーディエンスとエンゲージメントを高める際の課題として、多岐にわたるオーディエンスへ効率的な情報発信、ユーザー・エクスペリエンスを向上するモバイルへの対応、効果的かつシンプルなコンテンツの制作とソーシャルへの展開などが挙げられます。「Oracle Sites Cloud Service」は、HTMLなど...

住友重機械工業グループのライトウェルが、「Oracle Database Cloud Service」を活用し、データベース・アップグレード検証を実施

本日、住友重機械工業グループでITソリューションを提供している株式会社ライトウェル(本社:東京都台東区元浅草、代表取締役社長:横尾 正雄、以下:ライトウェル)が、データベース・アップグレード検証を目的に、「Oracle Cloud Platform」製品群の「Oracle Database Cloud Service」を2015年8月に採用決定し、導入したことを発表しました。発表資料はこちら。ライトウェルは、グローバルに展開する住友重機械工業グループの情報システム会社として、システム開発、インフラ構築、運用サービスに加え、製造業の設計・製造支援などのITソリューションを提供しています。ITの切り口でお客様の事業活動の全てにおいて貢献することを目指しています。 今回ライトウェルでは、「Oracle Cloud Platform」製品群で、データベース環境をクラウドで提供する「Oracle Database Cloud Service」及び、「Oracle Database」の一機能であるテスト・ツール「Oracle...

Javaプラットフォームのハイブリッド・クラウドを実現する「Oracle WebLogic Server 12c R2」を提供開始

本日、クラウド、ビッグデータ、モバイル、IoTなど企業のデジタル・ビジネスを革新する「Oracle Fusion Middleware」の主要コンポーネントであるJavaアプリケーション基盤「Oracle WebLogic Server」最新版の提供を開始することを発表しました。発表資料はこちら。最新版である「Oracle WebLogic Server 12c R2」は、Javaで構築されたアプリケーションの高い集約・統合、容易なクラウド移行を実現するマルチテナント・オプションを提供します。オンプレミスとクラウド上で同一プラットフォームを行き来できるように、「Oracle WebLogic Server」をベースとする「Oracle Java Cloud Service」を介したハイブリッド・クラウド環境にも最適化されています。 また、開発者の生産性向上のため、最新のJava仕様である「Java EE 7」に完全準拠し、「Java SE 8」の認定も受けています。さらに、オープンソースのコンテナ型仮想化技術「Docker」やJava用管理ツール...

BtoBマーケティング支援サービスを提供するアイアンドディー、プライバシーマーク制度への対応強化を目的に、「Oracle Documents Cloud Service」を導入

本日、BtoB分野におけるマーケティング支援およびコンサルティングを提供する株式会社アイアンドディー(本社:東京都渋谷区大山町、代表取締役:福重 広文、以下、アイアンドディー)が、自社におけるプライバシーマーク制度への対応強化を目的に、オラクルのクラウド・ファイル共有サービス「Oracle Documents Cloud Service」を導入したことを発表します。発表資料はこちら。 1999年創業のアイアンドディーは、クラウド型顧客発掘・育成CRMシステム「Dr.Marketing」を中核に、各種BtoBマーケティング管理サービスをワンストップで提供しています。見込み客のリード情報の一元管理による状況分析から、リードを集めて醸成し、ビジネスにつながるまでのサービスを提供しています。2007年にプライバシーマークを取得して以来、個人情報の保護措置を講じる体制を整備しており、また、2016年1月から新たに中小・中堅企業向けセキュリティ対策サービス事業も開始しています。 アイアンドディーは従来、パスワードを付与したファイルをEメールに添付して社内外との送...

ファンケル、「Oracle Documents Cloud Service」 のモバイル・アプリなどを活用し、セキュアで効率的なファイル共有・転送を実現

本日、無添加化粧品、サプリメント、健康食品などの高付加価値商品を提供する株式会社ファンケル(本社:神奈川県横浜市中区、代表取締役社長執行役員:宮島 和美、以下、ファンケル)がオラクルのクラウド・ファイル共有サービス「Oracle Documents Cloud Service(オラクル・ドキュメント・クラウド・サービス)」を採用したことを発表しました。発表資料はこちら。ファンケルは、創業以来「“不”のつく事柄を解消する仕組みづくり」を経営の基本方針とし、無添加化粧品、栄養補助食品、発芽米、青汁事業などを展開しています。2015年5月に新中期経営計画(2015年~2017年度)を策定し、戦略的な広告投資を行い、5年間で売上倍増に向けた成長戦略を実施するとともに、生産効率の向上・原価率の低減、2016年度に新設する第二研究所を活用した研究開発力の強化と開発スピードの向上を図ります。 ファンケルでは従来、情報システム部門とITサービス・システム構築を支援する協力会社間のデータの受渡しはメール及び他社ファイル共有サービスを中心に行ってきました。また、ビジネ...

人材派遣・業務請負支援のアウトソーシング、「Oracle Documents Cloud Service」 を採用

本日、人材派遣・業務請負の各種サービスを提供する株式会社アウトソーシング(本社:東京都千代田区丸の内、代表取締役会長兼社長:土井 春彦、以下、アウトソーシング)がオラクルのPlatform as a Service(PaaS)「Oracle Cloud Platform」の製品群で、クラウド・ファイル共有サービス「Oracle Documents Cloud Service(オラクル・ドキュメント・クラウド・サービス)」を採用したことを発表しました。発表資料はこちら。アウトソーシングは、製造・技術工程の請負や人材派遣などの事業で急成長を遂げており、2014年12月期の連結売上高は594億円超、対前年同期比25.4パーセント増を達成しました。現在は、アジアを中心とした海外事業、ITや建設分野の事業にも注力しています。これまで30社以上の企業買収・合併(M&A)を通じて国内だけでなく海外へも事業を拡大し、現在国外に13カ国の海外ネットワークを構築しています。 アウトソーシングでは従来、M&A対象企業との契約文書の送受信はメールを中心に行ってきました。ま...