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Junko Ishikawa

  • A Head of Corporate Communications,
    Oracle Japan

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Recent Posts by Junko Ishikawa

オラクルのビッグデータソリューション第2弾、ビッグデータ・アナリティクスの新製品「Oracle Endeca Information Discovery」を発表

本日、オラクルのビッグデータソリューションとして重要な役割を担う、ビッグデータ・アナリティクスの新製品「Oracle Endeca Information Discovery」の提供開始を発表しました。発表資料はこちら。 「Oracle Endeca Information Discovery」は、構造化データと非構造化データを統合し、検索、分析することができるソフトウェア製品です。 オラクルのエンジニアドシステムズ、「Oracle Exalytics」、「Oracle Exadata」や「Oracle Big Data Appliance」を一緒に活用することで、より高速に社内外の情報を収集して可視化することが可能です。 グローバルでは、品質保証関連データの分析、保険請求データの分析、犯罪情報の分析、ソーシャルメディアのセンチメント分析などの分野で豊富な実績をもっています。グローバルでの実績をもとにしたソリューションシナリオを活用して日本でも展開していきます。

Oracle Business Intelligence のモバイル対応強化を発表しました。

本日、オラクルのビジネスインテリジェンス製品「Oracle Business Intelligence」のiPhone, iPad向けアプリケーション「Oracle BI Mobile」の最新版の提供開始を発表しました。発表資料はこちら。 オラクルでは、エンタープライズ向けBIベンダーとして、他社に先駆けてiPhone向けのBIアプリケーション「Oracle BI Mobile」を2008年より提供しています。このたび、iPad向けに画面の表示や操作方法などを拡張して、新たに提供開始しています。 iPadやiPhoneなどモバイルを有効活用し、リアルタイムな情報の把握や分析、それによる迅速な意思決定などを実現したい、というユーザーのニーズは高まっています。オラクルでは、BIの基盤として高速分析専用マシン「Oracle Exalytics」を提供しており、タブレット端末から多くのユーザーが情報にアクセスしても、最高のパフォーマンスで分析とダッシュボード表示を実現します。

カスタマー・エクスペリエンスの向上を支援する製品群「Oracle Customer Experience」を発表しました。

本日、カスタマー・エクスペリエンスの向上を支援する製品群「Oracle Customer Experience」を発表しました。発表資料はこちら。 製品やサービスの機能や価格だけでは差別化を図ることが難しくなってきてます。カスタマー・エクスペリエンスとは、製品やサービスに関する情報の検索や閲覧、購買、利用や問い合わせなどのライフサイクル全体における、顧客の経験価値です。カスタマー・エクスペリエンスを向上することで、顧客は継続的にユーザーとなり、さらにはよい評判を広めてくれる可能性があり、企業にとっては収益に影響する取り組みとして、注目を集め始めています。 「Oracle Customer Experience」製品群は、このような動向をうけ、企業がカスタマー・エクスペリエンスを向上するために必要となるITの仕組みを網羅的に提供するものです。製品やサービスの検索、ECサイトや店舗での購買、キャンペーンの実施や問い合わせなどを支援する製品からなっています。