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Junko Ishikawa

  • A Head of Corporate Communications,
    Oracle Japan

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Recent Posts by Junko Ishikawa

トム通信工業がオラクルの中堅企業向けERP製品を採用

本日、トム通信工業がオラクルの中堅企業向け業務アプリケーション製品「JD Edwards EnterpriseOne」を採用したことを発表しました。発表資料はこちら。トム通信工業は、移動体通信機器、無線通信応用機器、映像監視機器、情報処理機器、電子計測機器等の開発・設計・製造・サービスを展開する総合モノづくり企業です。同社では、グローバルにおける今後の事業拡大を見据えた新たな成長の基盤として、新基幹業務システムの構築を決定しました。トム通信工業の業務を実行するための機能を包括的に提供している点とグローバル対応のERPであることを高く評価した結果、「JD Edwards EnterpriseOne」の採用を決定しています。新システムは2014年8月より稼働開始する予定です。

浜松ホトニクス、オラクルの経営管理基盤の導入を開始

本日、浜松ホトニクスがオラクルの予算管理アプリケーション「Oracle Hyperion Planning」を採用し、経営管理基盤の導入を開始したことを発表しました。発表資料はこちら。浜松ホトニクスは、1953年の創業以来、「光」の研究とそれを基盤にした製品開発に注力し、光技術で世界的に高い評価を受けている研究開発型企業です。同社は、研究・開発・製造部門の各社員が独自のテーマを持ち、製品開発に携わる「全員研究者体制」を推進しています。 同社では、グローバルの全従業員向け管理会計システムを構築するため、「Oracle Hyperion Planning」を2013年6月に採用しました。オラクル製品の選定においては、同製品のグローバル企業の経営管理基盤として培った豊富な実績とノウハウが高く評価されています。