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Junko Ishikawa

  • A Head of Corporate Communications,
    Oracle Japan

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Recent Posts by Junko Ishikawa

参天製薬、「Oracle Argus Cloud Service」を導入

本日、参天製薬が製薬業界向け安全性情報管理のクラウドサービス「Oracle Argus Cloud Service」を導入したことを発表しました。 発表資料はこちら。 目を中心とする特定の専門分野に特化したスペシャリティ・カンパニーである参天製薬株式会社(本社:大阪市、以下参天製薬)は、医薬品、医療機器の安全性データの可視化の向上、各国・地域の規制にグローバルに対応するため、医薬品、医療機器の 安全対策プロセスの一元化を目指しています。同社はこのたび「Oracle Argus Cloud Service」を導入することにより製品ライフサイクル全体で安全性情報を管理し、患者の安全を確保するためのシステムを構築しました。オラクル・コンサルティングとの協業により、参天製薬は導入から1年未満での稼働開始を実現しています。

臨床試験データの多様な情報源を集約、リコンシリエーション(*)、変換する「Oracle Health Sciences Data Management Workbench」を発表

本日、臨床試験データの多様な情報源を集約、リコンシリエーション(*)、変換するソフトウェア製品「Oracle Health Sciences Data Management Workbench」を発しました。発表資料はこちら。 今日の臨床開発は、複数の企業をまたぐネットワーク化や共 同研究が進んでいる分野であるため、データマネージメント環境がさらに複雑化しています。こうした要因に加え、臨床プログラムの生産性を向上させ、臨床試験のコストとリスクを軽減することへの期待も強く、臨床データの管理とデータウェアハウジングについて新たな取り組みが必須になっています。「Oracle Health Sciences Data Management Workbench」は、このような臨床試験データの管理に関する課題を解決する製品です。「Oracle Health Sciences Data...

日本オラクル、「第3回 日本HRチャレンジ大賞 採用部門優秀賞」を授賞

日本オラクルは、第3回日本HRチャレンジ大賞を受賞しました。発表資料はこちら。「日本HRチャレンジ大賞」は、「日本HRチャレンジ大賞」は、“人材領域の果敢なチャレンジが日本社会を元気にする”をキャッチフレーズに、人材領域で優れた新しい取り組みを積極的に行っている企業を表彰するものです。日本オラクルが革新的な採用活動にチャレンジしている点について評価され、このたび「採用部門優秀賞」を授賞しました。 その他、人事の各領域において先進的な取り組みを行っている企業が表彰されています。詳細は、以下HRproの公式サイトをご覧ください。  「第3 回 日本HRチャレンジ大賞」授賞企業発表ページ http://www.hrpro.co.jp/challenge.php

日本海ガスが新料金システムを稼働開始

本日、日本海ガスが、オラクルの公益企業向け料金管理アプリケーション「Oracle Utilities Customer Care and Billing」を採用し、新料金システムを稼働開始したことを発表しました。発表資料はこちら。日本海ガスは、富山・石川県内の10万件のお客様のもとへ、都市ガス・LPガスを提供するガス事業会社です。新料金システムは、検針、料金管理、請求、債権回収など、ガス事業会社の基幹業務を網羅的に支援します。現在、日本海ガスの料金部門、コールセンター部門、営業部門や保安部門などのお客様との接点をもつ部門のユーザー約200名が活用しています。本システムの導入により、料金計算業務における効率化とガバナンス強化、料金メニュー拡充や法改正に迅速に対応できるシステムの柔軟性、および、料金収納のクレジットカード対応などを実現しています。

「Oracle Industry Leadership Summit」を4月24日に開催。

本日、昨年に続き2度目の開催となる「Oracle Industry Leadership Summit」の参加登録受付を開始しました。4月24日(木)にパレスホテルにて開催します、概要はこちら。今回は「革新的ビジネスを構想から実践へ」をテーマに、お客様、パートナー様、オラクルのエグゼクティブやインダストリーソリューションの専門家たちが29のセッションで各取り組みを紹介します。セッションの詳細は「Oracle Industry Leadership Summit」の公式サイトからご覧いただくことができます。基調講演では、オラクル・コーポレーション、エグゼクティブ・バイスプレジデント、グローバル・ビジネス・ユニット ボブ・ワイラーと株式会社セブン&アイ・ホールディングス 社長の村田 紀敏 氏が登場します。

「Oracle Social Cloud」のグローバル対応を発表しました。

本日、オラクルのクラウド型ソーシャルメディア管理アプリケーション「Oracle Social Relationship Managemet」のグローバル対応強化を発表しました。発表資料はこちら。従来の英語、中国語、ポルトガル語、スペイン語に加え、新たに日本語、ロシア語、韓国語、ドイツ語、イタリア語、フランス語、オランダ語の7カ国語への対応が強化され、グローバルで11カ国語への対応が可能になりました。新たに日本語への対応が可能になったことで、高度な文脈意味解析エンジンや探索型分析機能を生かして、日本語においてもソーシャル上のコメントや投稿を分析することができます。また、企業のグローバル展開にいて、海外での顧客の声を分析して、現地のニーズを把握することにも役立てることが可能です