(OTN TechBlogの翻訳)
先日取り上げた"参加型"ホームページが今朝立ち上がり、これまでに400ほどのアイデアを受け取りました。その中には良いアイデアもあれば、そうでないものもあります。私が気に入ったものをいくつかご紹介しましょう。
Oracle EnterpriseのライセンスをISPに無償で提供する。現在、この市場ではMySQLサーバーとSQLサーバーが優勢。なぜ?それは、Oracleに提供されているISPがほとんど何もないから。
データをダウンロードしなくてもオラクル製品をリモートでテストしたり学んだりできるオラクル仮想ラボを作る。
問合せや他のデータベース操作の際にOracleデータベースに話しかけると、音声とスクリーン表示データの両方でデータベースが応答してくれたら素晴らしいのだけど。
ASMがストレージ・デバイスのiSCSIヘッドとなるように拡張機能を構築する。ファイル・サーバーやあらゆるOSオペレーションのディスク・デバイスの柔軟で動的な削除が可能になる。
これは、とても長いストーリーの始まりにすぎません。こういうアイデアをどんどん出してください!(ちなみに、"ダウンロード・サーバーを修正する”というのはアイデアになりません。私たちが知っていることを教えてもらっても、嬉しくはありませんので。 :) )