<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>Oracle OpenWorld Tokyo Blog</title>
      <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/</link>
      <description>「Your. Open. World. ～ここから結びつく。そして動き出す。」2009年4月22～24日・東京国際フォーラム</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 07 May 2009 17:30:40 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>皆様のご参加に、心より御礼申し上げます。</title>
         <description><![CDATA[<p>「Oracle OpenWorld Tokyo」は、20,000人以上のお客様にご登録いただき、大盛況のうちに無事閉幕することができました。ありがとうございました。</p>

<p>また、ご来場いただきました皆様の中には、一部満席や混雑のためにご不便をおかけしましたことを、この場をお借りしてお詫び申し上げます。</p>

<p>「講演資料のダウンロード」を開始いたしました。公式サイトでは、引き続き価値ある情報をお届けしてまいりますので、どうぞご注目ください。</p>

<p><strong>◆◆ 資料を無償ダウンロード!! ◆◆</strong></p>

<p>3日間で実施したセッションは280を超え、数多くの皆様にご参加いただきました。この価値ある講演資料やカタログを、公式サイトからダウンロードしていただけます。セッションを見逃してしまった方、「手元に資料を」とお考えの方もどうぞご活用ください。<br />
　(講演資料のダウンロードは<a href="http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29292-D4D4BBAB95E7E794">こちら</a>)<br />
　(出展製品などのカタログダウンロードは<a href="http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29293-D4D4BBAB95E7E794">こちら</a>)</p>

<p><strong>[イベントの臨場感をここに再現！ ]</strong></p>

<p>Oracle OpenWorld Tokyoでは、WikiやBlogなど皆様が交流できる場をWeb上にご用意いたしました。また、会期中の映像や写真もご紹介しています。<br />
ご来場いただけなかった皆様も、ぜひ会場の臨場感を味わってください。<br />
　(開催当日の会場の映像や写真はこちら)<br />
  <a href="http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29294-D4D4BBAB95E7E794">http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29294-D4D4BBAB95E7E794</a><br />
  <a href="http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29295-D4D4BBAB95E7E794">http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29295-D4D4BBAB95E7E794</a></p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/05/post_17.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/05/post_17.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 May 2009 17:30:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>《Oracle OpenWorld Tokyo》開催中！！</title>
         <description><![CDATA[<p>いよいよ昨日からOracle OpenWorldがスタートし、たくさんのお客様にご来場いただいております。<br />
誠にありがとうございます。<br />
本日・明日も多数セッションをご用意して皆様のご来場をお待ちいたしております。</p>

<p>セッション以外にも見どころは満載。<font color="red">展示コーナー</font>では、80以上のオラクルブースと60社を超えるオラクルパートナーのブースで、皆様の課題解決を具体的にお手伝いします。また、<font color="green">話題のグリーンな装置「発電床®」</font>を会場内3カ所に設置。<font color="green">「グリーン・ラリー」</font>や<font color="green">「グリーン・パネル」</font>では、ステキなプレゼントをご用意してご来場をお待ちいたしております。</p>

<p><font color="red">事前申込をいただいた方を優先</font>させていただきますので、お早めにセッションへのご登録をお願いいたします。今すぐ<a href="http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29047-D4D4BBAB95E7E794" target="_blank">WEB</a>よりお申込みください。<br />
<strong>◎ご来場の際は、公式サイトのマイページより「バーコード」を印刷してお持ちください。</strong><br />
<br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/subheading_02.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/greenpanel.gif"><br><br />
グリーン・コーナーに掲示されているパネルからキーワードを探して、「グリーン・ワード」を作ってください。正解された方は、賛同企業様の商品をはじめ、ステキなプレゼントが抽選で当たります！</p>

<p><a href="http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29051-D4D4BBAB95E7E794" target="_blank"><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/button_environment.gif"></a></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/090417_txt_01.gif"><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/090417_img_01.gif"><br />
米国を代表するパイロット、ショーン・タッカー氏率いるエアロバティックス（曲芸飛行）チーム「TEAM ORACLE」。ロビーギャラリーに、米国から到着した模型を展示しています。</p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/090417_txt_02.gif"><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/090417_img_02.jpg"><br />
データウェアハウスやバッチの処理性能を10倍以上高速化する革新的なソリューション「Oracle Exadata」をロビーギャラリーに展示します。ぜひ、あなた自身の目でお確かめください。</p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/090417_txt_03.gif"><br />
根強い人気の「社員犬ウェンディぬいぐるみ」をはじめ、さまざまなORACLEグッズを販売しています。普段は手に入らない「非売品」グッズも限定販売。ぜひこの機会に、幻の「あの」アイテムを見つけてください！</p>

<p><a href="http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29059-D4D4BBAB95E7E794" target="_blank"><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/button_exhibition.gif"></a></p>

<p><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/subheading_01.gif"></p>

<p>今後も皆様のご期待に応え、よりいっそう質の高いサービスをご提供できるよう、アンケートにご協力いただきたくお願い申し上げます。</p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/090417_prezent_01.jpg"></p>

<p>「オンラインアンケート」に、ぜひご協力ください。</p>

<p><a href="http://www.oracle.co.jp/mp/EL/ml?p=29061-D4D4BBAB95E7E794" target="_blank"><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090417/JCD-All/button_detail.gif"></a></p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/oracle_openworld_tokyo.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/oracle_openworld_tokyo.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Apr 2009 11:19:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>裏方は本番スタート！！　（OpenWorld 開催２日前）</title>
         <description><![CDATA[<p>皆さん今晩は。裏方紹介担当のTakaです。忙しさにかまけて結局２回しかブログアップしませんでした。すみません…</p>

<p><img alt="0421_1.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/0421_1.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p>今は、１９日（日）の深夜（あれ、２０日（月）の早朝？）０時を少し回ったところです。国際フォーラムで展示を行う場合、規模にもよりますが、実は２日前位から仕込みをします。左は展示会場での全ての始まりの写真です。出展社様やオラクルのブースのセットアップに１日かかるとして、その前に、天井からバナーを吊ったり、ネットワークや電源を先に床下に埋めたり。イベント開催に目を奪われますが、何事にも準備と撤収は必要です。結構言われて見ないと気が付かないですよね。</p>

<p><img alt="0421_2.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/0421_2.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p>　先にも話したと思いますが、今回のOpenWorldはグローバルツアーの一貫です。イベントのコンセプトでもあるため、USのOpenWorldで利用したもので再利用できるものは、ほとんどリユースしています。そのためUSスタッフも日本に来てくれ、大忙しです。<br />
ちなみにサンフランシスコで行っているOpenWorldの仕込みには丸４日かかるそうです。<br />
え？エクサデータのバナーを側面にずらしたい？（グローバルのクリエイティブ責任者）そんなのこの前の打ち合わせでOKしてたじゃない…。</p>

<p><img alt="0421_3.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/0421_3.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p>長い夜になりそうです。<br />
Taka</p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/openworld_2.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/openworld_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Apr 2009 09:51:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>木が2つで林。木が3つで森。 では、木が6つで？(Green)</title>
         <description><![CDATA[<p>さて、突然ですが、ここで問題です。これは何でしょうか？<br />
<img alt="greenT_s.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/greenT_s.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>答えは、脱ぎ捨てられた、洗濯前のTシャツではなく….昨日完成した、グリーン・Tシャツです。社内では大評判!!超～ナウい感じです。もちろん、受付横のグリーン・コーナーでは、グリーン・キャストがこのTシャツを着て、ゲストの皆様をお迎えします。このナウいTシャツ、グリーン・コーナーの抽選で当たります！是非、ご参加ください。</p>

<p>あと、7日で始まるOracle OpenWorld、気持ちが高揚してきました。皆さんも、是非、Oracle OpenWorldにグリーン・コーナーを見にい高揚(こうよう)！</p>

<p>こんにちは。木が6つで六本木、グリーン・ギロッポンです。</p>

<p><img alt="gpin_s.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/gpin_s.jpg" width="200" height="150" /><br />
(盛り上がった気持ちで作ったグリーンな人形)</p>

<p>ということで、グリーン・コーナーでのアクティビティーの3つ目….最後の説明ですが、グリーン・モニュメントというのがあります。グリーン・コーナーで、グリーンについて学んでもらいますと、ゲストの皆様参加型のモニュメント作りがあります。ダイアブロックさんにご協力をいただき、みんなのグリーンな気持ちのこもったブロックをはっていきます。みんなで素敵な木を作りましょう！どんな素敵な木ができるか…ほんとに、すごーーく楽しみです。</p>

<p><img alt="treetree.gif" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/treetree.gif" width="200" height="186" /></p>

<p>ちなみに、金曜日に出したグリーン・ワードを作る問題の、回答です。</p>

<p>質問：下記の5文字を並べ替えて、グリーンワードを作ってください。<br />
｢お｣ ｢ふ｣ ｢す｣ ｢と｣ ｢れ｣<br />
　　　 ↓  ↓  ↓<br />
　　<font size="+1">□ □ □ □ □</font></p>

<p>回答：ふおれすと→ふぉれすと→フォレスト</p>

<p><br />
Oracle OpenWorldでのグリーンプログラムについてはこちら：<br />
<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html" target="_blank">http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html</a></p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/23_6green_1.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/23_6green_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Apr 2009 19:31:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>勉強できて、何かもらえる。こんなにすごくって、どうも｢しゅんみん｣ません!! (Green)</title>
         <description><![CDATA[<p>一昨日、今年4月1日に入社したオラクルの新しい仲間に、Oracle OpenWorldのグリーンへの取組みを説明してきました。<br />
丁寧にメモを取りながら真面目に聞く姿勢、少々たどたどしい言葉遣いながらも伝わって来る真摯な態度、そして何よりも私のアメリカンジョークをためらいなく笑う真っ白な心。いやぁ、この説明会のために深夜作業(早朝作業)をしたが....悔いなし。</p>

<p>さて、その深夜作業もあってかか、昨日は寝坊。ゆっくりと出社した。しかも、寝坊ついでに渋谷から外苑前までゆっくり歩いてみた。エコですしね。スターバックスで買ったホットラテを片手に、ぶらぶら。驚いたのは、自転車通勤（ツーキニスト）をしている健康的エコな人の多さ。ツーキニストのためにも、地球のためにも、もっと排気ガスを減らしたい。<br />
と思うと、タクシーでも最近はハイブリッド車を使っているところも出てきていることに気付いた。タクシーを選ぶときは、そんなグリーンコンシャスなタクシー会社を意識的に選択するのもグリーンへの貢献なのかも知れない。</p>

<p>ちなみに、私は、外苑前では空になった紙コップをもう一度使って、外苑前のスターバックスでもう１杯ホットラテを買った。これもまた私のグリーン活動。会社では、もちろんマイカップ。<br />
<img alt="mycup_s.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/mycup_s.jpg" width="250" height="188" /><br />
(エコな私と、そうじゃない同僚（K子さん）のコーヒータイムの風景)</p>

<p>さて、最近、春眠暁を覚えない、グリーン浩然（こうねん）です。</p>

<p><font color="green"><strong>受付横</strong></font>のグリーンコーナーでは、一昨日紹介した<a href="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/_green_1.html">グリーン・ラリー</a>のほかにもう1つの取組み、グリーン・パネルがあります。これは、グリーン企画にご賛同いただいている企業の取り組んでいるグリーン施策や、オラクルのGreen ITについての説明/展示です。<br />
｢こんなことを考えるべきなんだ！｣<br />
っていう皆様のITへのヒントだったり、<br />
｢えーーーっこんなことまでやってるの？｣<br />
っていう驚きの取組みがあります。これは、見てびっくりです。</p>

<p><img alt="chusen.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/chusen.jpg" width="100" height="100" /><br />
で、しかも、びっくりな事実は、このパネルからキーワードを探して、グリーン・ワードを作っていただけると、なんとグリーンな豪華景品を後日抽選で送られてきます。グリーン・コーナーの来場者がどのぐらいになるのかわからないので、正確には分かりませんが、私の読みでは、<font color="green"><strong>4%に近い確率で何かあたります。</strong></font>4%と言われてもイメージがわかないと思います。なので、分かりやすく言うと、2008年に広島カープで一番ホームランを打った栗原選手が、昨年、打席に入った際にホームランを打つ確率(615打席23本塁打)にほどなく近いという感じです。ほんとすごいです。</p>

<p>ちなみに、グリーン・ワードを作る練習です。</p>

<p>｢お｣ ｢ふ｣ ｢す｣ ｢と｣ ｢れ｣<br />
<font size="+1">　　　 ↓  ↓  ↓<br />
　　□ □ □ □ □</font></p>

<p>並べ替えて組み合わせて、文字にしてみてください。この練習の回答はまた来週!!</p>

<p>Oracle OpenWorldでのグリーンプログラムについてはこちら：<br />
<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html" target="_blank">http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html</a><br />
</p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/_green_2.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/_green_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Apr 2009 14:32:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セキュリティ関連セッションのご案内</title>
         <description><![CDATA[<p>セキュリティ関連のセッション担当　大沢です。</p>

<p>Oracleのセキュリティソリューションの中心となる<br />
IDMとDBセキュリティに関するセッションの見所について紹介します。</p>

<p><font size="+1"><strong><< IDM関連セッション >></strong></font></p>

<p>IDM関連のセッションでは、以下のような興味深いテーマを用意しました。<br />
 <br />
セッションの詳細な内容については、以下のサイトを確認ください。<br />
<a href="http://blogs.oracle.com/sec/2009/04/oracle_openworld_tokyo_idm.html" target="_blank">http://blogs.oracle.com/sec/2009/04/oracle_openworld_tokyo_idm.html</a></p>

<p><strong>■ 内部統制報告制度　2年目の課題は効率化</strong></p>

<p>内部統制報告制度への対応も2年目となり、様々な課題が見えてきていると思います。</p>

<p>このセッションでは、監査法人トーマツの丸山氏から<br />
効率化のポイントと効率化のための手法の例を紹介していただきます。<br />
セキュリティ管理者の方に加え、経営層、監査人の方にも関連性のある内容です。<br />
内部統制報告制度の対応に興味のある方は是非お越し下さい。</p>

<p><strong>■ セキュリティ対策最前線 - オンライン詐欺と戦う・怪しい動きを見つけ出す</strong></p>

<p>近年、フィッシングなどオンライン詐欺の事件が多く聞かれます。<br />
正規ユーザがフィッシング等の詐欺行為によってIDを入手されてしまった場合の対策や<br />
キーロガー対策など、悪意のあるユーザの操作を防止・検知する必要性が高まっています。</p>

<p>今回は、海外で実際に導入やコンサルテーションを行っているトーマス・ヴァルゲーゼから<br />
リスクベースのセキュリティ対策ソリューション Oracle Adaptive Access Manager を紹介します。<br />
オンライン詐欺対策に興味をお持ちの方は是非お越し下さい。</p>

<p><strong>■ グローバル・エンジニアリングにおける人と情報アクセスの管理</strong></p>

<p>本セッションでは、Oracle Identity Manager を導入して頂いた <br />
千代田化工建設株式会社様 にお話をして頂きます。</p>

<p>導入の背景や目的など実際に導入した生の声を聞くことの出来る<br />
またとない機会ですので、ID管理基盤の導入を検討されている方は必見です。</p>

<p><br />
<strong>■ システム開発でもコスト削減！Oracle Identity Managerの有効な開発手法</strong></p>

<p>OIMの開発エンジニアによる OIMの内部での処理の流れの紹介やAPIを利用したコーディングなど<br />
技術的な内容を中心としたセッションです。<br />
OIMの開発に関わる方やOIMを技術的にもっと知りたい方にお勧めです<br />
<br><br><br />
<font size="+1"><strong><< DBセキュリティ関連セッション >></strong></font></p>

<p>DBセキュリティ関連のセッションでは、以下のような興味深いテーマを用意しました。<br />
 <br />
セッションの詳細な内容については、以下のサイトを確認ください。<br />
<a href="http://blogs.oracle.com/sec/2009/03/oracle_openworld_tokyo_db.html" target="_blank">http://blogs.oracle.com/sec/2009/03/oracle_openworld_tokyo_db.html</a></p>

<p><strong>■ 内部統制、モニタリングとITにおける監査ログ</strong></p>

<p>近年、内部統制制度の適用からシステムのログを監査で利用することが必須になりました。<br />
データベースから出力されるログも例外ではありません。<br />
しかし、日々膨大に出力されるログは取得するだけではなく、<br />
適切な状態で管理し必要なときにいつでも取り出せる状態にしておくことが必要です。<br />
このような仕組みを構築するにはコストや時間を多く費やしてしまうため、<br />
Oracleが考えるコストを削減しながら実現できる適切なログの統合管理方法を解説します。<br />
セキュリティ管理者、データベース管理者の方だけではなく、経営層、監査人の方にも関連のあるセッション内容になっています。</p>

<p><br />
<strong>■ セキュアなソフトウェアを開発・提供するプログラム「OSSA」</strong></p>

<p>ソフトウェア開発で脆性が含まれてしまうのは、人間が手作りで開発している以上しょうがないことです。<br />
そのためにも、ソフトウェアの脆弱性を開発の時点でそもそも組み込まないようにする取り組みが必要です。<br />
Oracleでは「OSSA（Oracle Software Security Assurance）」という、開発プロセス全体に渡って脆弱性に対する検証を定期的に行う実施しており、この取り組みについてを解説します。<br />
業務で開発されている方だけではなく、普段使用しているソフトウェアがどのようなセキュリティ基準、テストを経てリリースされているのかに興味がある方にもおすすめのセッションです。</p>

<p><br />
<strong>■ 法制度対応とデータベースに対するコントロール</strong></p>

<p>データベース管理者は管理業務のために全てのデータにアクセスすることができる万能な特権を保持しています。しかし、万が一この特権を悪用されてしまうと、全てのデータへのアクセスを許してしまうことにもなります。<br />
Oracleでは「Oracle Database Vault」を使用して、特権ユーザでさえも強制的にアクセス制御をすることができる機能を実現しました。近年では、法制度でも特権ユーザの職務分掌、適切な管理を要求されていますので、データベース管理者の方だけではなく経営層、監査人の方にも関連のあるセッション内容になっています。<br />
また、「Oracle Database Vault」を実際に操作して体験することができる展示ブースも用意しました。なかなか触れることができない機能ですので、Oracle Open Worldで強力なセキュリティ機能をぜひご確認ください。</p>

<p><br />
<strong>Oracle Japan Security Blogは<a href="http://blogs.oracle.com/sec/" target="_blank">こちら</a></strong></p>

<p><br></p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/idm.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/idm.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IDM</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Oracle Identity Manager</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Oracle OpenWorld</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セキュリティ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セッション</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">内部統制</category>
        
         <pubDate>Fri, 10 Apr 2009 14:06:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>先着3000名様に素敵グリーン人間になるためのプレゼント(Green)</title>
         <description><![CDATA[<p>先日から1,000円に値下げされた高速料金。すでに活用された方もいらっしゃると思います。私も以前行ったアウトレットまで、ETCのついた深緑の愛車でお出かけしようかと思っています。</p>

<p>しかし、一方的なグリーン思考のグリーン視野で見た時に、ふと疑問...エコエコと唱え続け、京都議定書を中心的に作ってきた日本。本当にいいのだろうか？うーむ。</p>

<p>そんな悩めるあなたと、積極的に環境についてRe-Thinkしたい、グリーン国土交通ダンシングです。こんにちは。</p>

<p>今日は8日。2週間後の22日にはOracle OpenWorldが開催されています。日に日に緊張感が高まっていきます。もちろん、今、忙しくなっていて、ちょっとだけ、疲れています。<br />
<img alt="tsukareta.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/tsukareta.jpg" width="120" height="160" /></p>

<p>さて、受付横にあるグリーン・コーナーでは、たくさんの笑顔が皆様の環境に対する暖かい気持ちをお待ちしています。そのグリーン・コーナーの目玉の1つに、グリーン・ラリーというのがあります。皆様に、グリーンを体験していただくグリーン・エクスペリエンスの取組みの１つです。<br />
このグリーン・ラリー、展示会場に設置された不思議な装置の上で、1秒で0.1～0.3ワットを発電していただきます。この1秒で0.2ワットと仮定した場合、パワーのロスなく1時間貯め続けることができたとすると、12秒間だけ60ワットの電球を点灯させることができる計算になります。いつも何気なく使用している電球を灯している電力がどれだけありがたみのあるものなのか？是非、体感してみてください。きっと、お家に帰ると、待機電源を消したくなるはずです。そんなあなたを、きっと人はグリーンマンと呼ぶことでしょう！<br />
<img alt="denkyuu2.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/denkyuu2.jpg" width="150" height="150" /></p>

<p>このグリーン・ラリーにご参加いただいた<font color="green" size="+1"><strong>先着3,000名様</strong></font>には、グリーンマンからレベルアップして、グリーン大使になっていただくための、<font color="green" size="+1"><strong>プレゼント</strong></font>を差し上げます。<br />
｢えーーー、こんなの初めて見たーーー!!!｣<br />
と、私は驚いたプレゼントです。もらって嬉しくて、人に見せて楽しくて、使ってわくわくなプレゼント！数に限りもありますので、是非ご参加ください!!!!</p>

<p>ミステリアスなお話ばかりですが、そう！キーワードは、<br />
｢受付横｣<br />
｢９ページ｣<br />
ですよね!!!</p>

<p>Oracle OpenWorldでのグリーンプログラムについてはこちら：<br />
<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html" target="_blank">http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html</a></p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/3000green_1.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/3000green_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 14:36:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>｢受付横｣ と ｢９ページ目｣(Green)</title>
         <description><![CDATA[<p>先日、BLOGで記載したことに間違いがあったので、まずは訂正させていただきます。広島カープは、｢オープン戦の防御率・１位｣ではなく、｢オープン戦の防御率・２位｣でした。大変失礼いたしました。そしてその広島カープは、開幕三連戦、新しい真っ赤なユニフォームに、緑のリストバンド(先日紹介した 日本野球機構 のエコの取組み[Let's 省 time！])をつけて躍動しました。いやー、個人的にはうれしい限りです。３年目を迎えたマーティー・ブラウン監督に大いに期待です。</p>

<p><br />
みなさん、こんにちは、マーティー・<font color="green"><strong>グリーン</strong></font>です。</p>

<p><br />
さて、今日は、会社の仲間とお昼ご飯に韓国料理を食べに行きました。辛いものが余り得意ではない私ですが、あの混ぜご飯は大好きです。そう、<font size="+1" color="#ff6600"><strong>ビビンバ</strong></font>！今日のお店では、<font size="+1" color="#ff6600"><strong>ビピンバ</strong></font>と表記されていました。以前行ってたお店では、<font size="+1" color="#ff6600"><strong>ピピンパ</strong></font>だったし、色んな表記があります。個人的には、<font size="+1" color="#ff6600"><strong>ピピンパ</strong></font>と、全てP発音で行くのがかわいらしくて好きです。発音するときには、ちょっと声が高くなってしまう自分のことを可愛く感じます。<br />
<img alt="lunch_ppp.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/lunch_ppp.jpg" width="200" height="131" /></p>

<p></p>

<p>Oracle OpenWorldのグリーン企画ですが、受付の横にはグリーンのブースができます。この名称がビビンバの如く、社内では定まっていなかったんですが....ここに来て、決定しました。グリーンコーナーです。</p>

<p>ふ、普通....</p>

<p>でも、このネーミング、分かりやすくて、マーティー・グリーンとしては、とっても気にいっています。</p>

<p><br />
さて、このグリーンコーナー、大きく３つのアクティビティがあります。それは、グリーンラリー、グリーンパネル、グリーンモニュメントです。ほんとグリーンづくし。<br />
<img alt="earth_in_hands.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/earth_in_hands.jpg" width="200" height="200" /></p>

<p><br />
簡単にまとめますと、グリーンコーナーは、皆様にご参加をいただき、エコを体験していただくと共に、環境への取組みについて知っていただく場所です。参加いただいた皆様の思いは、ちゃ～んとオラクルが植樹という形で具現化します。そして、もちろん、プレゼントや楽しい取組みもありますので、お気軽に緑色(に染めたい)のグリーンコーナーにお越しください。</p>

<p>....想像つきますか？私はつきます。また、詳細はお話をさせてください。</p>

<p><br />
今日は、是非覚えておいていただきたいことは....<br />
グリーンコーナーは、受付横にある！<br />
ということと、<br />
受付でもらえるガイドブックの９ページ目を見ると、あなたのグリーンな気持ちを私達(オラクル)が受け取ることができるヒントが隠されている<br />
ということです。</p>

<p>そう、キーワードは、受付横！と９ページ目です。</p>

<p><img alt="green_logo-2lines_01.gif" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/green_logo-2lines_01.gif" width="250" height="26" /></p>

<p><br />
Oracle OpenWorldでのグリーンプログラムについてはこちら：<br />
<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html" target="_blank">http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html</a><br />
</p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/_green_1.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/_green_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 17:44:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>満席セッションを見直しました</title>
         <description><![CDATA[<p>皆さん、こんにちは。日本オラクル マーケティング本部 堀内です。<br />
Oracle OpenWorld Tokyoまであと2週間強、準備も大詰めを迎えつつあります。皆さんも、聴講するセッションや、会場を回るスケジュールなど、着々と準備を進められていますでしょうか？</p>

<p>そんなさなかではありますが、準備を終えた方、進行中の方、これから準備に入る方、すべての方々に<font color="red">朗報</font>です！</p>

<p>満席セッションが予想以上に多くなったので（ご登録ありがとうございます！）、レイアウトなどを見直し、<br><font size="+1"><strong>可能な限り会場を大きくしました！！！</strong></font><br>あきらめていたあのセッションや、気になるそのセッションなど、ご聴講いただけるようになったかもしれません。<br>★参加したかった<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/index.html" target="_blank">セッション</a>をすぐに再チェーーーーック★　</p>

<p>よりよいものをよりよい形でお届けする、それがチーム・オラクルです。あきらめない、それもチーム・オラクルです。</p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/post_16.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/post_16.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Oracle OpenWorld Tokyo</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セッション</category>
        
         <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 16:31:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>It&apos;s almost show time!! (Green) </title>
         <description><![CDATA[<p>週末、3歳の娘とお歌を歌っていたら、すごいことに気づきました。｢キラキラ星｣と｢ABCの歌｣の出だしが同じなんです。<br />
あ、今、頭の中で歌ってみましたね。わかるんですよ。ほら、僕って、フォースを持っていますからね。</p>

<p>ちなみに、映画スターウォーズのテーマソングと映画スーパーマンのテーマソングを口ずさめますか？私はどっちもスターウォーズのテーマソングになります。</p>

<p><br />
みなさん、こんにちは、グリーンベーダーです。</p>

<p></p>

<p>昨日からなんと、４月です。早いものです。<br />
Oracle OpenWorldまであと20日です。そう。It's almost show time!!!です。</p>

<p>昨日から会社には新入社員が入ってきて、希望に満ち溢れた顔をしていました。(東京では)桜ももうすぐ満開で、花粉の時期もピークは過ぎました(ほんと、早く終わってくれー!!!)。ほんとにほんとに、春です。なんか、心がうきうきします。<br />
(写真はオラクルカレンダー：エコな緑色がテーマカラーです)</p>

<p><img alt="img_calendar_april.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/img_calendar_april.jpg" width="250" height="188" /></p>

<p><br />
野球好きの私としては、ワールドベースボールクラシック(WBC)はとっても楽しみましたが、春はなんと言っても、プロ野球の開幕です。広島っ子な私はもちろんカープを応援しています。今年からは、新しい球場(マツダスタジアム)になりますし、ユニフォームも変わります。オープン戦の防御率は1位でしたし、期待は大です。<br />
<strong><font color="red" size="+1"><a href="http://www.carp.co.jp/" target="_blank">広島カープ</a></font></strong></p>

<p>ちなみに、日本野球機構が中心になり、12球団が今年取り組むエコ施策....<a href="http://www.npb.or.jp/gbp/" target="_blank">NPB Green Baseball Project</a>をご存知ですか？<br />
<strong><a href="http://www.npb.or.jp/gbp/" target="_blank"><font color="green" size="+1">Let's 省 time！</font></a></strong></p>

<p>テンポよく試合を実施し、お客様にも楽しく、ナイターの照明使用時間を減らそうというとってもよい取組みです。今年は、グリーンベーダーとしては、しっかりこのあたりを見守っていきたいと思います。</p>

<p><br />
さて、Oracle OpenWorldでは、テンポよく説明を行い、展示会場の時間を減らすことはできませんが、空調の適切な温度調整を行い、無駄な空調運転を削減します。<br />
Oracle Aoyama Center(日本オラクルの本社ビル)でも、冬はウォームビズ、夏はクールビズを実施しています(詳しくは<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/approach.html" target="_blank">こちら</a>)。環境への配慮は結局最後は個人の心がけなのかも知れませんね。</p>

<p>　　きぃらぁきぃらぁ～ ひぃかぁるぅ～♪<br />
　　えぇびぃしぃでぃ～ いぃえふじぃ～♪</p>

<p>For beautiful tomorrow.... let's be green concious!!!<br />
</p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/its_almost_time_green.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/its_almost_time_green.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 16:28:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Oracle Storeをオープンします！</title>
         <description><![CDATA[<p>皆さん、こんにちは。<br />
Oracle Open World Tokyo、いよいよあと３週間弱で開催となりました。<br />
Oracle社内は最後の準備に大忙しの毎日です。<br />
さて、今回のOpenWorldでもOracle Storeをオープンし、様々なOracleグッズをご用意しております。</p>

<p>目玉商品はこちらです！<br />
<img alt="wendy2.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/wendy2.jpg" width="270" height="207" /></p>

<p>社員犬Wendyのぬいぐるみ大・小あります。<br />
当日はぜひ本物のWendyに触れていただき、Oracle Storeにもお立ち寄りください！<br />
Oracle Store販売員一同、お待ち申し上げております。<br />
</p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/oracle_store_1.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/04/oracle_store_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:01:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>One Green Tips A Day (Green)</title>
         <description><![CDATA[<p>皆さん、こんにちは。今日は、月曜日。気持ちがブルーになっちゃいます。気持ちはブルーでも、グリーン事務次官です。</p>

<p><br />
さて、週末は皆さんどうされましたか？私は、鼻炎カプセルたくさん持って、エコな電車に乗り、ちょっと遠いけど駅から歩いて公園まで花見をしてきました。まだちょっと満開には遠かったですが、宴会を楽しんできました。<br />
<img alt="hanami.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/hanami.jpg" width="153" height="126" /></p>

<p><br />
ちなみに、花粉症の皆様に、鼻がむずむずして、鼻がつまって....の時の｢私の｣必殺対応方法を教えちゃいます。私が体験して気づいたことで、試してみると｢私には｣効果があります。すごく簡単な方法なので、是非試してみてください。</p>

<p><br />
その方法とは、とても単純ですが、運動する！です。鼻がむずむず、鼻がつまるなどの症状がでてきたら、その場で、エアロビクスとか、コアリズムとか、ジャンプするとか、アルゼンチンバックブリーカーをかけるとか、試してみてください。きっと鼻がスーーっと通るはずです。是非、お試しあれ!!!花粉症対応TIPSでした(しつこいようですが、これは｢私には｣効く方法です)。</p>

<p><br />
そうそう、Tipsと言えば、私が毎朝会社に来て、PCを起動すると、かわいい亀のリドリーちゃんがデスクトップに現れ、素敵なEco Tipsを教えてくれます。ちなみに今日は、<br />
<img alt="intel2.gif" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/intel2.gif" width="250" height="150" /><br />
でした。実はこれ、Oracle OpenWorldでのグリーンプログラムにご賛同いただいている、インテル株式会社様が提供されているんです。<br />
私の使っていたデスクトップツールが....たまたま.....いやーーー、ほんとに、すっごい偶然!!!!</p>

<p>これ、Intelのホームページにある、「<a href="http://www.intel.co.jp/jp/consumer/Game/tool_game/eco.htm" target="_blank">ecoリドリーCPUメーター</a>」からダウンロードすることができるんです。</p>

<p><a href="http://www.intel.co.jp/" target="_blank"><img alt="intel.gif" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/intel.gif" width="115" height="94" /></a></p>

<p>ちなみに、素敵なEco Tipsを実行したら、「YES」ボタンを押して、エコポイントを貯めることができます。この貯めたポイントは、Intelに送信することができて、このポイントに応じてIntelは環境によいことをしてくれるそうです。</p>

<p>Oracle OpenWorldのグリーンプログラムでも、来場した皆様が参加した量に応じて、植樹をします!!!是非、受付横にあるグリーンコーナーにお立ち寄りいただき、みんなでグリーンについて体感し、貢献しましょう。お待ちしています。</p>

<p>ちなみに、IntelのGreen ITに関する情報は、<a href="http://www.intel.co.jp/jp/business/greenit/index.htm" target="_blank">こちら</a>から。</p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/03/1_green_tips_a_day_green.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/03/1_green_tips_a_day_green.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Mar 2009 13:25:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Wendy、おまえもか！（Green）</title>
         <description><![CDATA[<p>こんにちは。Oracle OpenWorldのグリーン化を進めるグリーン王子です。<br />
家でも、グリーン化に取り組んでおり、ついている電気はこまめに消します。3歳の娘に<br />
｢エコして！｣<br />
というと、ちゃんと電気を消します。</p>

<p>この数ヶ月、毎日Greenのことを考えていると、何を見てもGreenのことにひも付けてしまいます。WBC(ワールドベースボールクラシック)を見ていると、観客が使うバルーンはゴミになるんじゃないかと心配し、テレビのクイズ番組の過剰な装飾が気になり、東京マラソンを見てこんなたくさんの人が走ると二酸化炭素を大量に排出するのではと、いてもたってもいられなくなります。<br />
先日、出社していた<a href="http://www.oracle.com/lang/jp/corporate/wendy.html" target="_blank">Wendy</a>(社員犬)を見てると、ものすごいハッハッと息をしています。彼女の二酸化炭素排出量はどのぐらいだろう？</p>

<p><img alt="wendy1.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/wendy1.jpg" width="300" height="225" /></p>

<p><br />
実は、私はトライアスロンをやっている(最近はやっていたと言う方が正しいが...)。で、私が読んでいる<a href="http://penta5n.dnsdojo.com/penta/penta035n.mania0354?v_hiro_column_id=154" target="_blank">トライアスロンのBLOG</a>でも、自分が吐き出したCO2のカーボンオフセットをやっている人がいます。面白い試みです。ま、ここまでしなくてもいいが、心がけるって大事だと思います。</p>

<p><br />
さて、皆様、<a href="http://www.climatesaverscomputing.org/japan/" target="_blank">Climate Savers Computing Initiative(CSCI)</a>ってご存知ですか？ちなみに、オラクルコーポレーションは、このCSCIにアフィリエイト・メンバーとして参加しています。</p>

<p>CSCIとは、エコロジー意識の高い一般消費者、企業、環境保護団体が参加する非営利団体で、環境保護に役立つ製品の開発や、環境を考慮した活動を心がけている弊社(オラクル)としては、当然これに参加しています。</p>

<p>Wendyをよく見ると、名札しています。その名札をもっとよく見ると、CSCIのシールを貼っています。彼女ももしかしたら、無人のPCが起動しているのを見たら、電源を切って回っているかもしれません。<br />
<img alt="wendy3.jpg" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/wendy3.jpg" width="500" height="294" /></p>

<p>Oracle OpenWorld当日は、Wendyが会場にいます(当日は、Wendyブースは、展示会場入って左奥にあります)。是非、来場した際には、Wendyの社員証のCSCIシールを見つけてみてください。きっとディズニーランドの隠れミッキーを見つけたような達成感があるはずです。</p>

<p><br />
Oracle OpenWorldでのグリーンプログラムについてはこちら：<br />
<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html" target="_blank">http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/green/index.html<br />
</a></p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/03/wendygreen_1.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/03/wendygreen_1.html</guid>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">CSCI</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Climate Savers Computing Initiative</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Green</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Oracle OpenWorld</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Wendy</category>
        
         <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 16:18:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>金融機関向けセッションのご案内</title>
         <description><![CDATA[<p>世界的なクレジットクライシスを経て、いよいよ金融機関は生き残りをかけた新しい時代に入りました。サバイバビリティを重視する金融機関の経営においては、リスクに対して正確に判断し、即時に実行に移せるか、また、顧客に対しより高付加価値なサービスを創造し、適切に提供できるかが一層重要になっています。同時に様々なステークホルダーに対しても信頼性ある情報を適切に開示することが求められています。そのために、投資を最適化しつつこれらの要求に応えられるように迅速に経営を支える仕組みを柔軟で変化に耐えるものにしていかなければなりません。では、どこからどのようにそれを進めればよいのか？<br />
Oracle OpenWorld Tokyoインダストリーフォーラムでは、金融業界におけるこうした課題に対し、具体的な取組みで既に成功されている国内、海外金融機関における先進的な事例をはじめ、グローバルなITトレンドとそれに応えるオラクルの金融機関向けソリューションをご紹介させていただきます。<br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/stit_IS02-10.gif"><br />
<table><tr><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/IS02-10_2s.jpg"></td><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/finance_session_txt_01.gif"></td></tr></table><hr>未曾有の世界同時不況に直面し、選択と集中の実践、コスト構造の抜本的見直しによる経営体質の強化とビジネスモデルの進化への貢献がIT部門の重要な使命となっています。クラウド・コンピューティングに代表されるIT技術の大きな変革を活かし、自社内はもとより外部のIT資源を含めたIT資産全体を俯瞰しつつ、システムサービスの迅速性・柔軟性・効率性を向上させることが肝要です。そこで、こうした観点も踏まえ、私どものIT活用への取組みをご紹介させていただきます。<br><br />
<strong>＊セッションIS02-10にご参加の皆様には、ランチボックスをご用意しています。</strong><br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/stit_IS02-11.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/common_session_txt_10.gif"><hr>システム開発の課題として、過多な外部依存による自社技術の空洞化やブラックボックス化により、開発内容の評価や品質確保が困難になることが挙げられます。当社はその課題解決に向けて、システム基盤の中核に位置するDBMSに注目し導入実績の多いオラクルに照準をあて技術チームを立ち上げました。これにより、グループ企業に横断的に標準化された活用技術の横展開、高いスキルの人材育成、開発の効率化、品質強化を実現してきました。本セッションでは課題解決に向けた取組みおよび今後のシステム基盤技術<br />
展開をご説明します。<br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/stit_IS02-12.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/common_session_txt_11.gif"><hr>昨今の厳しいビジネス環境においては、コスト削減および法令準拠への対応が企業にとって必須の取組みとなっています。同時に、CRM的な観点からは、営業力の強化、顧客満足度の向上により確実に利益を出していくことも重要な課題となっています。本講演では、これらの状況に対応するための営業改革、コールセンター・チャネル戦略、顧客体験視点に基づくアプローチなど、IBM独自のCRM施策・ソリューションについて、最新のお客様事例を交えてご紹介します。<br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/stit_IS02-13.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/common_session_txt_12.gif"><hr><br />
金融機関の経営を取り巻く環境が大きく変化するなか、会計システムに求められる役割はさらに重要性を増しています。積極的な海外展開を支える経営管理基盤の整備、国際会計基準対応をはじめとする各種制度対応など、柔軟かつスピーディな対応が今後も求められます。本講演では、メインフレーム上で稼動していた会計システムをERPを中心とするオープン基盤に全面刷新し、現在もグローバル経営管理を支える基盤整備に向けて拡張を続ける東京海上日動火災保険会社様の事例を中心に、金融機関のあるべき会計システムに関してご紹介します。<br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/stit_IS02-14.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/common_session_txt_13.gif"><hr>昨今の金融危機において、グローバルな金融機関では、サバイバビリティを向上させるためさまざまな施策をおこなっています。その施策には、「リスクマネジメントの強化」「事業の選択と集中」「すべての業務を効率化させたコスト削減」「適切なCustomer Relationshipによる顧客の囲い込み」「IFRS導入などの制度変更への適切かつ迅速な対応」といったものがあります。オラクルは、金融機関向けに広範な業務範囲に対応するソリューションを提供し、全世界の顧客ニーズを的確に捉えて提供するオラクルソリューションをご紹介します。<br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/bar_information_exchange.gif"><br />
4月23日[THU]　18：00～19:15　会場：国際フォーラム　ホールD　6階<br />
簡単なお食事とお飲み物をご用意しております。講師、参加者の皆様との情報交換の場としてご活用ください。<br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/stit_SS01-12.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/finance_session_txt_02.gif"><hr>昨年来の金融危機の中で貴行・貴社の経営の現場では、必要な情報が経営判断をおこなう人にタイムリーに届いていましたか。新国際会計基準（IAS）/「国際財務報告基準」（IFRS）への対応の動きと留意点をからめ、持続的成長のための資本政策/業務施策を推進する経営管理態勢と、施策の実績を適時・適切に把握する仕組みに加え、時価（フェアバリュー）・リスク・資本コストまで視野に入れた仕組みなど、経営管理の高度化のあり方についてご説明します。<br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/stit_SS01-21.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/finance_session_txt_03.gif"><hr>地域金融機関を取り巻く経営環境、業界動向を踏まえ、銀行経営統合管理システムの事務作業の効率化を図り、経営管理情報を正確かつ迅速に把握し、企業価値向上を目的としてオラクルアプリケーションの導入を決定された銀行様の事例を紹介させていただきます。事例紹介の中では、決定されるに至った経緯、課題と解決策とシステムの特長を中心に講演します。<br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/stit_BS01-01.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/finance_session_txt_04.gif"><hr>じぶん銀行は、携帯電話をメインの取引チャネルとした新しい形態の銀行として、昨年、KDDIと三菱東京UFJ銀行により共同設立されました。今や世代や性別・地域等を問わず生活のなかに深く浸透した携帯電話を通じて、利便性と安全性の両立した質の高い金融サービスの提供を目指すじぶん銀行のビジネス戦略をご説明するとともに、携帯電話起点・お客さま視点の商品ラインアップやそれを支えるIT施策（オラクル社ソリューションの採用）についてもご紹介します。<br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/stit_BS01-02.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/finance_session_txt_05.gif"><hr>顧客ニーズ、法令・制度、海外動向など、リテール証券市場は激変しています。変化に迅速に対応するためには、従来の「所有するIT」から「いつでもどこでも誰でも利用できる共有するIT」の実現が必要です。IT戦略を事業戦略そのものと捉える大和証券が、ITに何ができるかではなく、何をさせるのかを中心に打ち手をお話しします。<br><br><br></p>

<p><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/finance/txt_solution.gif"><br></p>

<p>■金融機関向けソリューション<br />
金融機関向けに特化したOracle Financial Services Softwareのコーナーでは、マネー・ローンダリング対策の機能を備えたMANTASのデモをご用意します。また、世界300以上の金融機関で導入されているオープン勘定系ソリューションFLEXCUBEや、貸付/リース管理のDAYBREAK、オペレーショナルリスク等のリスク分析ソリューション REVELEUSをご紹介します。</p>

<p>■保険業界向けソリューション<br />
保険会社の営業活動、契約引受から契約維持、契約者向けサービスを通じて財務・管理会計などの経営基盤を有機的に連携し、保険業界固有の要件に応えた、 Skywire Software、およびAdminserverをご紹介します。<br><br></p>

<p><br />
<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/index.html"><img alt="button_01.gif" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/button_01.gif" width="130" height="16" /></a>　<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/pdf/OpenWorld_fax_551925.pdf"><img alt="button_02.gif" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/button_02.gif" width="155" height="16" /></a><br><br></p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/03/post_14.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/03/post_14.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Mar 2009 15:20:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小売業界向けセッションのご案内</title>
         <description><![CDATA[<p>アジア圏を中心にグローバル化が進む小売業界。ますます広くなる市場において、いつどこで何がどれだけ売れるのか、会計、商品管理、物流の視点も含めて把握するのはもちろん、今やそれは「科学」的に計画する時代となってきました。そして戦後最悪の不況と呼ばれる現在、業界は新たな岐路に立たされています。こんな時代だからこそ、経営とそれに貢献するIT活用を冷静に、真剣に考える時がきているのではないでしょうか。</p>

<p>Oracle OpenWorld Tokyo インダストリーフォーラムでは、小売業界の皆様を対象に、以下のセッションをご用意いたしております。ITがあるからこそ実現できる未来を、今行うべきその一歩を――業界リーダーたちの知見から、そのヒントを手に入れてください。</p>

<p><font color="red"><strong>異業種パネルディスカッション（食事付き）</strong></font>：<br />
パネリストとしてファミリーマート様がご登壇！業界のゴール、ITの役割などについてご見解を頂戴します</p>

<p><font color="red"><strong>事例講演</strong></font>：<br />
■資生堂様より、メガブランド戦略を支えた「新マーケティングシステム」を経営とITの視点からご紹介<br />
■連結会計1兆円を越す大手家電量販店「テクノSA」様による事業構造改革とIT活用事例のご紹介。グローバルで成功している小売業は何を考えITを活用しているのか？必聴のセッションです<br><br />
<br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/stit_IS01-01.gif"></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/common_session_txt_01.gif"><br />
<table><tr><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/pho_01.jpg"></td><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/pho_02.jpg"></td><td><IMG SRC="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/pho_03.jpg"></td><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/pho_04.jpg"></td><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/pho_05.jpg"></td></tr><tr><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/txt_02.gif"></td><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/txt_03.gif"></td><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/txt_04.gif"></td><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/txt_05.gif"></td><td><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/txt_06.gif"></td></tr></table><hr><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/automobile/txt_07.gif"><br />
回復の兆しが見えない世界同時不況の中で、国内産業界は大幅減産を迫られています。本パネルディスカッションでは、日本産業界を代表する企業の皆様をパネリストにお迎えし、この未曾有の危機に日本企業が挑むべき新たなビジネスモデルとそれを実現するITの役割について、冷え込む消費を打開する「攻め」と構造改革によってコストを削減する「守り」の両面から討議します。<br><br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/stit_IS01-02.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/common_session_txt_02.gif"><hr>LGエレクトロニクスでは、グローバル・オペレーションを支えるシステムにOracle E-Business Suite R12を採用、現在世界で単一のシステムを構築するプロジェクトを進めています。当社がこのアプローチを選択した理由、その戦略と価値について、プロジェクト担当マネジャーがご説明します。<br><br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/stit_IS01-04.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/common_session_txt_03.gif"><hr>資生堂は、メガブランド戦略を柱とし“商品・流通・コミュニケーション”三位一体のマーケティング改革をおこないました。その一助となったのが、08年4月に稼動した新マーケティング・システム。このメガブランド戦略について経営とITの視点からご説明します。<br><br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/stit_IS01-06.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/common_session_txt_04.gif"><hr>未曾有の強い逆風。組立製造業はあらゆる観点から自社の能力を冷静に分析し、確実な次の打ち手を講じなくてはなりません。ポイントはITを駆使した事業ポートフォリオの立案と突発的危機にも対応できるシミュレーション。全社製販、財務計画を中心にご紹介します。<br><br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/stit_IS01-08.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/common_session_txt_05.gif"><hr>製品開発・製造にかかわる人、モノ、金、情報、プロセスをトータルに管理し、リードタイムの短縮、コスト削減、情報力強化を同時に実現するPLM改革。本セッションでは自らが製造業でもある日立製作所での適用実績をもとにしたソリューションをご紹介します。<br><br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/stit_IS01-03.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/common_session_txt_06.gif"><hr>日産自動車情報システム部門では、2005年に「2010年にワールドクラスに到達するための戦略」として「BEST」を提案。今回はこの「BEST」の概要と、その中でも「Technology Simplification」を軸に日産の情報システム全体における最適化の取組みについてご紹介します。<br><br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/stit_IS01-05.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/common_session_txt_07.gif"><hr>当社テクノSAはトルコ国内外に230以上の店舗をもつ家電量販店大手です。3カ年の事業改造計画を掲げシェアの拡大に邁進し、2007年には前年の売上高を47%も増加させることに成功、それをIT面で支えたのがOracle Retailです。今回、この当社のチャレンジを日本の小売業の皆様にご紹介します。<br><br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/stit_IS01-07.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/common_session_txt_08.gif"><hr>今年1月に創立75周年を迎えた当社は5年前、中期経営計画「VISION75」を策定。成長分野への集中投資、事業を軸とした連結経営を推進しそれを確実に実現するツールとしてHyperionを導入しました。このHyperionにより課題をどう解決し、今後の事業環境の変化にどう即応するかを説明します。<br><br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/stit_IS01-09.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/common_session_txt_09.gif"><hr>「環境への配慮」という社会的責任（CSR）の追及が強くなる一方、「コスト削減」という株主などの要求にも応える必要のある製造業。経営の舵取りがますます難しくなるなかグリーンSCMとコスト削減の両立を実現する「仕組みづくり」と「ITの活用」について検討します。<br><br><br><br></p>

<p><img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/title_tab.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/stit_01.gif"><br><br />
<img src="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/eDM/090217/retailing/retailing_session_txt_01.gif"><hr><br />
<br><br><br><br />
<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/index.html"><img alt="button_01.gif" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/button_01.gif" width="130" height="16" /></a>　<a href="http://www.oracle.co.jp/openworld/2009/pdf/OpenWorld_fax_551925.pdf"><img alt="button_02.gif" src="http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/button_02.gif" width="155" height="16" /></a><br><br></p>]]></description>
         <link>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/03/post_13.html</link>
         <guid>http://blogs.oracle.com/oracleopenworldtokyo/2009/03/post_13.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 15:15:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
