By Oracle Japan PR on April 16, 2009 4:37 PM
皆様、こんにちは。 本日、日本オラクルはSaaS事業でパートナーと協業することで SaaS市場を活性化していこう!という発表を行いました。 今回協業する主なパートナーは、 1.データセンター事業者 2.コンテンツ・プロバイダ 3.ソリューション・プロバイダ です。 オラクルは「Oracle Database」、「Oracle Fusion Middleware」、 「Oracle Enterprise Manager」、「Oracle VM」を統合したソリューションである 「Oracle SaaS Platform」を展開してまいりました。 今回のオラクルの役割としては、 コンテンツやソリューションを持っているパートナー様向け → オラクルの最新技術や検証センターを使うことで SaaS向けコンテンツ/ソリューション/サービスを開発・展開してほしい データセンターを持っているパートナー様向け → オラクルの最新技術を搭載したOracle SaaS Platformを 自社製品と組み合わせることで、最強のSaaS Datacenterを構築してほしい そして、オラクルがハブになってこの両パートナーのマッチングを することで、SaaS市場やビジネスを拡げ、活性化していきたい。 と考えています。 ニュースリリースはこちらからご覧いただけます。 また、来週行われる Oracle OpenWorld Tokyo 2009でも 数々のSaaS関連セッションがございます。ぜひこちらにもお立ち寄りください!...
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