Entries from Oracle Technology Network Japan Blog tagged with 'events'

お待ちしてます:OTN Night(10/12 PM7-10、Howard St. tent) #oow09

(OTN TechBlogの翻訳) IOracle OpenWordについては、開発者、管理者、それからアーキテクト的なハイライトを紹介するよう心がけていたので、もう少しでOTN Nightのことを忘れるところでした。 ご存じない方のために言っておくと、OTN NightはOracle Technology Networkチーム主催の大きなパーティで、例年、Oracle OpenWorld初日の夜(月曜)に開催されています(今年のテーマは「アラビアン・ナイト」)。私に言わせれば、これは期間中のNo.1パーティです。フード、ドリンク、ダンスはすべて無料、そしてエンターテイメントまで用意されています(今年はベリー・ダンサー!)。そして、テクノロジー派の人たち向けには「Oracle-on-Linux Experience」デモ・フェスティバルが同時に開催されます。 腕試しをしたい人は、「Oracle Jeopardy」に参加すると良いでしょう。オラクルとサンフランシスコについての雑学の達人には、賞品がもらえるチャンスがあります。パーティのスポンサーであるResearch in Motionからは、Blackberryスマートフォンも提供されますよ。 ちなみに、10月12日は私の誕生日でもあります。祝杯を上げてくれる方、OTN Nightでお会いしましょう! 10月12日 午後7~10時 Howard St. tent(今年はMosconeからあまり遠くありません)...

Oracle OpenWorld 2009のOracle ACEプレゼンター

(OTN TechBlogの翻訳) Oracle ACEチームが、今年のOracle OpenWorldでのOracle ACEのプレゼンターリストを完成させました。以前ご紹介した一般公募と"Vote-a-Session"の選考の結果このようになりました。 プレゼンター セッション・タイトル セッション ID Ahmed Alomari, Mark Farnham & Michael Brown Oracle Applications Database Tuning Panel S308863 Alex Gorbachev Developing Plug-ins for Oracle Enterprise Manager by Example S307597 Alex Gorbachev Demystifying Oracle Real Application...

Oracle Fusion Middeware 11g ACE Directorブリーフィング: 「7月 1日は良い日になるでしょう」

(OTN TechBlogの翻訳) Oracle ACE Director のChris Bucchereと話をしました。彼はACEの中で”唯一のPlumtree出身者”で、彼自身そう呼ぶことを気に入っています。ちょうど彼が受け持ったODTUGアフタヌーン・テクニカル・セッションのOracle WebLogic Server初心者講座が終わったところでした。Chrisは、ACE Directorブリーフィングで耳にしたOracle Fusion Middleware 11gの影響力について興奮しており、それをビデオに収めました。 Chrisのチームは、Oracle OpenWorldにからんでOracle Mixに関するすばらしい開発研究をしています。今回はそのことに触れることができなかったのですが、次回は聞いてみたいと思います。 更新(7月23日):Chrisが彼のプレゼンの完全版を用意してくれました。...

Where Else But ODTUG?....

(OTN TechBlogの翻訳) Steven Feuersteinがジョギングしているところにばったり出会いたいですか? Oracle ACE Directorの証である赤いベスト(別名"Stanleys")を虐待するだけでなく、実際に着ているところを見たいですか?(※参照) Tom Kyteのテクニカル・セッションに8時間座りっぱなしで楽しいのでしょうか?会場には立てる場所もあるのでしょうか? 今週はODTUG(Oracle Development Tools User Group)Kaleidoscope以外で私を見かけることはないでしょう。(場所:モントレー, CA) カンファレンスは昨日の夜、Oracle Fusion Apps development VPのSteve Mirandaによる基調講演で幕をあけ、そこでFusion HR とCRMアプリのデモもおこなわれました。(私のTwitterstreamでハッシュタグ#odtugをチェックしてみてください) 今日私は、Tom Kyte、David Peakeのセッションと、新しくOracle ACE Directorに加わったChris BucchereとShay Shmeltzerのセッションを楽しみにしています。 そして、もしあなたが少しでもStanleyの処遇について疑うなら、Eddie Awad提供の下の動画をご覧ください。...

Oracle Fusion Middleware 11gのリリース迫る(登録しよう)

(OTN TechBlogの翻訳) Oracle Fusion Middleware 11gリリースの正式な日付と場所(7月1日、ワシントンDCにて、登録はこちら)が発表されましたが、ダウンロードできるようになるのはずっと先のことでしょうか? そうでもないようです。 このイベントは、Charles PhillipsとThomas Kurianによる基調講演から始まり、午後には、Oracle WebCenter、Oracle WebLogic、Oracle Identity Management、Oracle SOA Suiteの各11gリリースに関する分野別セッションが開催されます。 さまざまな理由から、このリリースはきわめて重要です。ミドルウェアを現在使用しているか、またはその予定があり、DC地域にいる方は、ぜひご参加ください。 言うまでもありませんが、開発者向けソフトウェアがOTNでリリースされたら、すぐにお知らせします。 更新(6月12日):ヨーロッパ、アジア、そして中南米でも、7月中にリリース・イベントが開催される予定です。詳しい情報と登録は、こちらから。...

OTN Virtual Developer DayのTwitterライブ中継

(OTN TechBlogの翻訳) OTN Virtual Developer Day: Rich Enterprise Applications (登録数~1100)が間近に迫っています(5月27日 太平洋時間AM8時スタート)。そこでお知らせですが、Ted FarrellとSteve Harris の基調講演のWeb放送をTwitterでライブ中継します。イベントタグは#OTNVDDです。 基調講演は、もちろん終了後すぐに視聴できるようになり、その時にURLのリンクも用意します(このブログにもリンクを張るようにします)。 また、ちょっとした重要なお知らせがあります。ハンズオン・ラボで使用されるAmazon Machine Image (AMI)はイベント終了後も利用可能になります。ちかいうちに通常のAWSからアクセス可能になるはずです。 更新(5/27 AM10時 太平洋時間)- 基調講演が終わりました。セッションやハンズオン・ラボにアクセスできる環境から視聴可能になります。 otn.oracle.com/events/virtualdeveloperday. 更新(5/27 PM4:51 太平洋時間)- 基調講演の録画とHOLマニュアルが上記URLにアップされました。次はセッションのコンテンツもダウンロード可能になります。...

OTN Virtual Developer Day:クラウドに浮かぶ無償のオンライン・ワークショップ(#OTNVDD)

(OTN TechBlogの翻訳) 実に刺激的な朝でしたね?では、もう1つ刺激的な話題を。 通常、開発者向けのハンズオン・ワークショップ(OTN Developer Dayを含む)では、大量のダウンロード、インストール、そして開発環境の設定が下準備として必要になります。こういう作業は面倒ですし、それほどスケーラブルでもないのに、多くの場合、不可欠です。その上、どこかの"ミートスペース(現実空間)"にわざわざ顔を出さなければならず、最近は、そこまでする価値を見出すのは難しいことです。 5月27日に開催される、史上初の"OTN Virtual Developer Day: Rich Enterprise Applications"(登録はこちら、ハッシュタグ#OTNVDD)で、私たちはあの古かぼちゃのようなモデルをぶち壊します。開発プラットフォーム・チームのPieter Humphrey(@pieterh)が持つ独創性とAmazon Web Services(AWS)とのパートナーシップのおかげで、フル・プロビジョニング済みのクラウド開発環境を、ラップトップを持ち運ぶことなく、自由に利用できるのです。 このプログラムは、太平洋時間の8時に、製品開発のSVP、Steve HarrisとSVP兼チーフ・アーキテクトであるTed Farrellが生でお送りする基調講演およびQ&Aから始まります。SteveとTedが、リッチ・エンタープライズ・アプリケーション(REA)の作成について話したあとは、一連のビデオ・ベース・トレーニングを、都合の良いときに各自のペースでOTNから受講できます。これらのトレーニングは、Eclipse、Javaキャッシング、Javaアプリケーション・サーバー、JPA、Java Server Faces、ポータル・テクノロジー、そしてOracle Applicationsへのミドルウェア適用に関した内容です。 決められた期間中は、あらかじめ設定された自分専用のAmazon EC2クラウド開発環境に自由にアクセスして、ハンズオン・ラボを実行することもできます(イベント終了後も引き続き環境にアクセスできる有償オプションもあります)。OTN Virtual Developer Dayチームやそのほかの参加者に質問(またはフィードバックやコメントを提供)できるように、Oracle Mix groupを作成しました。また、こちらのwikiに各自の体験を書き込んでいただいてもOKです。(AWSセットアップ手順も記載されています。) Amazon Web Servicesがこのプログラムに寄せてくれた支援と熱意に対して、深く感謝しなければならないと思っています。また、私たちはともに、この種のワークショップのあり方を将来的に変えていく可能性を秘めた存在として、その重要性を認識しています。たとえば、データベース・トレーニングについても、今後、同様の機会が多く生じるでしょう。 そう思いませんか?...

Oracle OpenWorld 2009での一般公募

(OTN TechBlogの翻訳) 近年では初めてのことですが、Oracle OpenWorldで一般公募が行われています。 以前にもこのようなことがあったか、どなたかご存知でしょうか?私の在職期間中にはありませんでした(2003年以降)。 応募は4月19日までにお願いします。応募された内容はすべて入念に検討され、幸運な方々には6月9日に通知が届きます。ショーに取り上げられないセッションの中には、6月初旬に始まるOracle Mix経由の一般投票で選ばれるものもあります。3週間の投票期間ののち、入選者が発表されます。 Oracle OpenWordブログでは、応募内容に目を留めてもらうために役立つアドバイスが載っています。(こちら)...

Oracle Applications Unlimitedライブ:バーチャル・イベント

(OTN TechBlogの翻訳) Oracle Applications Unlimitedは現在成功しているオラクルのカスタマー・コミュニケーション・プログラムの1つだと思います。オラクル、PeopleSoft、JD Edwardsが合併して間もない頃は、「従来」のアプリケーション(つまりFusionではないアプリケーション)のサポートと投資の方針が不透明で、不安や疑念が渦巻いていましたが、そんな窮地を脱するのに重要な役割を果たしたのがOracle Applications Unlimitedです。それらのアプリケーション(またはその後のアプリケーション)をご利用で、2~3年経ってそれらの方針の少なくとも基本的な内容を理解していない方には、かなり遅れた宿題が残っています。 そのような方、あるいは単に最新情報を聞きたい方にとって参加する価値があるイベントが3月11日に開催されます。これはOracle Application Unlimited Experts Live!というバーチャル・イベントで、参加するのに椅子から立つ必要さえありません(重要な要素になってきているOracle Applications Integration Architectureの最新ロードマップを知りたければ、たぶん参加する意義があるでしょう)。 議題には、Oracle Apps Development chiefのEd Abboによるライブ基調講演や、Social CRM、Talent Management、BI、SCM、HCM、さらに「グリーン」分野のエキスパートによるデモとチャット・セッションが含まれています。 私は一般的にバーチャル・イベントというコンセプトに懐疑的なのですが、今の出張しにくい状況では、私が気に入る形式に発展するかもしれません。来年には、過去10年間に実施されたすべてのバーチャル・イベントよりも多くのイベントがあると見込んでいます(オラクルのほかのバーチャル・イベントで、最近実施されたEnterprise 2.0 Virtual Conferenceも6月までオンデマンドで提供されています)。 私の意見はどうでもよいことで、みなさんがバーチャル・イベントという形式を気に入っているかどうかということが重要です。そういったご意見を寄せていただければ、今後の開発者プログラムでの利用を検討したいと思います。...

OTN Architect Dayの写真

現在、第1回のOTN Architect Dayがボストンで開催中です。証拠の写真がTwitpicにあります。 (いつも愉快なClemens Utschig-Utschig:ありがとう、@cpurdy) (参加者:ありがとう、@brhubart) Bob Rhubart(@brhubart)の好意により、Twitterでこのイベントをバーチャル体験できます。...

2008年度 年間アワード開催!! - ただいま集計中 -

みなさま、2009年あけましておめでとうございます。 本年もOTNをよろしくお願い申し上げます。 月日の流れは早いもので、私がOTN掲示板シスオペの一人として担当させて いただくようになってちょうど1年が経ちました。 思えば2008年は、みなさまの協力のもと OTN Day Unconference や ダイセミUnconferenceといった 今までに無かった企画に参加させて頂くことができました。 2009年も新しい企画に挑戦して参りますので、変わらぬご支援をお願いいたします。 さて、現在、私の方で2008年にOTN掲示板へ頂いた投稿の集計を行っております。 日ごろの感謝を込めて 特に投稿のご貢献いただいた方に表彰をさせて頂こうと 「年間アワード」を集計中です。 なお、アワードの受賞者は もっとも投稿数が多かった人 もっともスレッドを多く立てた人 もっとも参照されたスレッドを作成した人 を予定しています。 発表は1月上旬を予定していますので、もうしばらくお待ち下さい! それでは、本年も OTN および OTN掲示板 をよろしくお願い申し上げます。 -- 竹中@OTNシスオペ...

Oracle BIWAサミット: 賢者の集まり

(OTN TechBlogの翻訳) ご存知かもしれませんが、私はビジネス・インテリジェンスの分野にとても思い入れがあります。ビジネス・インテリジェンスとは、私がAI Expert Magazineの副編集長だった頃からの付き合いです(当時、人工知能システムの商業アプリケーションを専門に扱う業界誌は、この雑誌を含めて2つしかありませんでした)。 私が最も気に入っていた仕事の1つに、"Application Watch"コラムの執筆がありました。そのコラムでは、その種のアプリケーションの興味深くて時には奇抜な例について書いていました。 (最近では、Mrs. Fields' Cookiesが破産申し立てをしそうだと知り残念な気持ちになりました。Mrs. Fields' Cookiesは、商業エキスパート・システムのもっとも初期の、そしてもっとも成功した広告塔でした。) 最終的に、私はBIづくしだったCMP Media's Intelligent Enterpriseの編集長を辞めました。 ここで、BI市場の「黒帯」を取ったと言われるかもしれませんね。 私が今とても楽しみにしているのは、12月2~3日にオラクル本社で開催されるOracle Business Intelligence, Warehousing, and Analytics(別名BIWA)サミットです。このようなテーマに興味のある人なら、その顔ぶれにはきっと驚くでしょう。 関連するオラクルのProduct managerが勢ぞろいするのに加えて、Dan VlamisやEdward RoskeのようなOracle ACEやACE Directorなどの有力な実践者たちが出席します。 また、すべてパワーポイントでおこなうわけでもありません。データ・ウェアハウジング、OLAP、エンタープライズ・パフォーマンス管理、それにデータ・マイニングを扱う実践型ラボなどもあります。 基調講演者には、オラクルのJuan Loiaza やRay Roccaforteに加え、BI分析論の伝説的人物で現在はYahooのチーフ・データ・オフィサーのUsama Fayyad、それにAccentureのJeanne Harrisが予定されています。 これはお勧めです。 では、12月にBIWAサミットでお目にかかれることを楽しみにしています。...

Enterprise 2.0ブート・キャンプ

(OTN TechBlogの翻訳) 有益な情報をお知らせします。7月28日にレッドウッドショアで開かれるEnterprise 2.0ブート・キャンプの申し込みの受付が始まりました。 ほとんどの人が同意すると思いますが、企業でWeb 2.0のツールとテクノロジを展開して使う(つまり”Enterprise 2.0”)といえば、社内文化の変化、プライバシ、ベスト・プラクティス、内部の連携といった“ソフト””に関する話題がすぐに思い浮かびます。このような展開の組織的影響について検討したことがないか、検討を始めたことがないような、優秀な会社はあるでしょうか?(独自のテクノロジを選択する場合を除きます。それは、どちらかと言えば戦術的な性質のものです。) 私たちは、こういった話題が本当に重要だと考えています。また、影響を受ける人たちがその懸念と経験を共有することや、他の人たちの懸念と経験を聞くことを、強く望んでいると考えています。なぜ私たちはこのように考えるのでしょうか?それは、オラクルにおいて、私たちがこれと同じ過程を経験しているからです。たとえば、 - 内部ソーシャル・ネットワークはプライバシと人事にどのような影響をもたらすか - ブロゴスフィアにおける従業員の”受託者”責任とは何か - コミュニティを構築することのビジネス上の価値とは何か ここではテクノロジについて書いているわけではありません。つまり、どのようなプラットフォーム/テクノロジを選択するかに関係なくこういった疑問が大きくかかわってくるのです。 たぶん、一番面白いのは(もっともリスキーでもありますが)、このイベントをアンカンファレンス形式でおこなうことです。簡単な挨拶の後で、参加者に対して、独自の作業グループ/セッションを作って最後までそれに従って行動することを勧めるようにします。イベントが終わるころには、私たちはトランスファー、ネットワーキング、そして飲み物の知識をすべてつなぎ合わせることができるでしょう。この様なやり方に参加者の皆さんがが慣れていることは期待していません。イベント自体がその理念と一致していることが重要だと考えています。 Enterprise 2.0ブート・キャンプは参加無料で、朝食と昼食が付いています。みなさんの申し込みを、心からお待ちしています。ぜひ意見を聞かせてください。 関連情報:Mixグループ、wiki...

ODTUGでのOracle ACEと派手な装飾

(OTN TechBlogの翻訳) ODTUG(Oracle Development Tools User Group)Kaleidoscopeでは、Oracle ACEが参加してくれたことが最大の成果でした。参加してくれた40人を超えるOracle ACEとともに時間(また場合によっては長い移動時間)を過ごせたことを、本当に感謝しています。 ODTUGの実行委員を引き受けてくれたOracle ACEの派手な装飾は、値段の付けようがありません。またこれは同時に、これまで私が見た中でもっともばかばかしくそして最高のものでした。 モデル:Dan Morganモデル:Dan Norris 彼らが言うように、これに勝てるものはありません。...

BEA合併記念およびオラクルのミドルウェア戦略説明会、7月1日(Webキャストのみ)

(OTN TechBlogの翻訳) 公式案内が掲載されました。 「オラクルの幹部Charles Phillips(代表取締役)およびThomas Kurian(上席副社長)が、BEA製品のOracle Fusion Middlewareへの追加がどのようにクラス最高の組合せを作り出し、共通の構想を発展させ、そしてオラクルのミドルウェア戦略を強化するかを分かりやすく解説する説明会にご参加ください。」 この7月1日のウェブキャストはこちらで登録してください。 更新(6月3日):Dev2DevまたはArch2Archメンバーで、移行手続きについて質問がある人は新しいFAQを参照してください。...

Web 2.0でのアンコンファレンス

(OTN TechBlogの翻訳) ブースで開催したアンコンファレンスが上手くいって本当に嬉しいです。Oracle XML DBのプロダクト・マネージャのGeoff Leeは、最初の発表者だったので大変だったでしょうが、(Leeの言葉通り)「扉を蹴り開ける」役目を果たしてくれました。その後のセッションでは参加者も増えていきました。 Ajaxマッシュアップについて語るPeter Moskovits(オラクル) 企業のWiki化について説明する、AtlassianのStewart Mader氏(Wikipatternsの著者) 「インテリジェント」ソーシャル・ネットワーキングの有望企業であるTrampoline SystemsのCharles Armstrong 氏 明日は歯医者に行くので残念ながらコンファレンスに出席できません。金曜日には戻ります。...

Web 2.0 Expo - 写真いろいろ

(OTN TechBlogの翻訳) いつものように、Web 2.0 Expoの展示会場をまわって写真を撮ってきました。 その途中、Sam Lawrence氏にばったり出会いました。(Jive SoftwareのCEOでOTNの貴重な友人です。) これからオラクルブースでのアンコンファレンスの様子も投稿していきます。...

Collaborate 08 Dinner: Thank You, Oracle ACEs

(OTN TechBlogの翻訳) 先週の土曜日にOTN主催のOFF会に集まっていただいたOracle ACEの皆さん、ありがとうございました。参加できなくて本当にすみません。今度New Orleansで開かれるODTUGでACEの皆さんにお会いできればと思います。...

Oracle's Micro-Unconference at Web 2.0 Expo

(OTN TechBlogの翻訳) Web 2.0 Expo San Franciscoに参加する準備はできましたか?オラクルブースで行われるmicro-unconferenceにも申し込んでください。 オラクルのプロダクト・マネージャたちもすでに予約を済ませていますが、まだいくつか余裕があるようです。今回私のおすすめはこちらです。 • Spatial and Semantic Web: Extending the Reach of Web 2.0 • Myths and Realities of Enterprise 2.0 Users • Ajax Mashups: Easy as 1-2-3 私もセッションの受け持ちを任されています。 こちらに参加できない人も大丈夫、Oracle OpenWorld 2008 Unconferenceがありますよ。 今年も同じ場所(Moscone WestのOTNラウンジのすぐ隣)で開催されますが、今回は時間を延長して行われる予定です。...

忘れ難いelePHPant

(OTN TechBlogの翻訳) PHPをご利用の皆さんの中で、3月に開催される2008 PHP Quebec Conferenceへの参加を申し込まれる方に、この会議の記念品としてOracle elePHPantを差し上げます。この記念品は伝説となるでしょう。 もうこれで「オラクルはコミュニティに何もしてくれない」と文句を言う人はいないはずです。 冗談はさておき、この会議はPHPアプリケーションの拡張にかなり役立つOracle Database 11gの機能、とくにDRCPについて理解するのに格好の機会です。オラクルのKuassi Mensahがその議題についての基調講演をおこないます。 データベースの質疑応答セッションでは、Kuassi(とその他のデータベース・ベンダー)に質問することもできます。予想外の質問も歓迎です。...