日本オラクル株式会社 ニュースリリース
2007年11月12日「Oracle OpenWorld」サンフランシスコ発 ―― オラクルは本日、SaaS(Software as a Service)を提供する独立系ソフトウェアベンダー(ISV)の間で「Oracle SaaS Platform」の採用が拡大していると発表しました。「Oracle SaaS Platform」は、「Oracle Database」、「Oracle Fusion Middleware」、および「Oracle Enterprise Manager」などオラクルのテクノロジー製品群から構成されるソフトウェア・プラットフォームを基盤とし、包括的で高度なセキュリティと拡張性に優れたオラクルの統合製品として、オンデマンド・サービスの構築から、デプロイ、管理まで対応し、SaaS型提供モデルの普及を支援します。

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