« 2008年11月 | Main | 2009年1月 »

Oracle Direct Japan > 2008年12月

2008年12月 1日

災害対策システム(DR,BPC): Oracle Data Guard - 概要、資料、事例、セミナー、価格

お知らせ
製品概要
参考資料
最新事例
FAQ
イベント/セミナー情報
ライセンス価格情報
関連ニュース


お知らせ


製品概要

災害対策システム(DR,BPC): Oracle Data Guard

Oracle Data Guardは、企業データベース用のデータ可用性、データ保護、および障害時リカバリ・ソリューションとしてもっとも効率的かつ包括的なソリューションです。
Oracle Data Guardは、管理、監視、自動化のためのソフトウェア・インフラストラクチャで、故障、障害、エラー、破損などから企業データを保護するために、1つまたは複数のスタンバイ・データベースを作成して保守および監視します。
Oracle Data Guardによって、これらのスタンバイ・データベースが本番データベースの同期コピーとして保持されます。これらのスタンバイ・データベースは、本番データベース・センターから数千マイルも離れたリモート障害時リカバリ・サイトに配置でき、同じ都市、構内、もしくはビルにも配置できます。 計画停止または計画外停止が原因で本番データベースが使用不可になった場合、Oracle Data Guardにより、スタンバイ・データベースを本番ロールに切り替え、その停止に起因する停止時間を最小限に抑えて、データ損失を防止できます。


参考資料

各種マニュアルは以下をご覧ください。 その他の資料は以下をご覧ください。


最新事例

その他の事例は以下をご覧ください。


FAQ


イベント/セミナー情報

その他のイベント/セミナー情報は以下をご覧ください。


ライセンス価格情報

最新のライセンス価格は以下をご覧ください。


関連ニュース

2008年12月31日

データウェアハウス(DWH): Oracle Exadata - 概要、資料、事例、セミナー、価格

お知らせ
製品概要
参考資料
最新事例
FAQ
イベント/セミナー情報
ライセンス価格情報
関連ニュース


お知らせ


製品概要

データウェアハウス(DWH): HP Oracle Database Machineデータウェアハウス(DWH): HP Oracle Exadata Storage Server

HP Oracle Database Machineは、大規模な数テラバイトのデータウェアハウスを、従来型のデータウェアハウス・システムより10倍以上高速に実行できるよう設計された、ソフトウェア、サーバー、ストレージから構成される完成されたデータウェアハウス・システムです。Database Machineの中核となるHP Oracle Exadata Storage Serverは、大量のデータ処理を伴う問合せ処理をOracle Database 11gからオフロードし、よりデータに近い場所で問合せ処理を実行するスマートなストレージ・ソフトウェアを搭載しています。Database Machineでは、Oracle Database 11gおよびOracle Real Application Clusters、Oracle Enterprise Linuxが稼動し、必要なInfinibandネットワークとハードウェアがすべて構成されています。シンプルかつ短期間で導入できるHP Oracle Database Machineにより、大規模なビジネス・インテリジェンスにおける問題を即座に解決し、データウェアハウスの増大に合わせてリニアに拡張することができます。


参考資料

その他の資料は以下をご覧ください。


最新事例

  • シカゴ・マーカンタイル取引所 / 以前のアーキテクチャでは完了まで4分かかった検索が、Exadataに移行したところ10秒で完了
  • LGR Telecommunications / 従来の設計やアーキテクチャと比べて、Exadataは20倍以上のものパフォーマンス改善を実現
  • M-Tel / 既存システムに比べて、最低でも10倍のパフォーマンス向上があり、最高では72倍もパフォーマンスが改善
その他の事例は以下をご覧ください。


FAQ


イベント/セミナー情報

その他のイベント/セミナー情報は以下をご覧ください。


ライセンス価格情報

最新のライセンス価格は以下をご覧ください。


関連ニュース

Powered by
Movable Type and Oracle